何年か前に、国際習慣法裁判所がエリザベス女王、ベネディクト前法王、カナダの政治家、聖職者らに対して児童の人身売買、性的暴行、虐待、殺人、生贄などの罪で有罪判決を下したことを伝える記事をご紹介したことがあります。国際習慣法裁判所がどのような権威を持っているかは分かりませんが、イルミナティの裁判所ではないことは確かでしょう。なぜなら、有罪判決が下されても誰一人として逮捕も投獄もされていないからです。
それよりも急速に物事が進展しているのがトランプ政権下のアメリカかもしれません。記事が伝える通り、約40000人のエリートらが逮捕されたとしたなら。。。国際習慣法裁判所が動くより、アメリカのように軍事法廷で裁いた方が簡単かもしれません。
それにしても、ベネディクトの次はフランシスコです。まあ、彼等もイルミナティのメンバーですから、悪魔を崇拝し、小児性愛犯罪、性的暴行、虐待、生贄をごく普通にやっているのでしょう。
フランシスコ法王に対しても有罪判決が下されています。しかし一向に逮捕されていません。枢機卿らはフランシスコ法王の犯罪が明るみになる前に辞任させるのかもしれないと言われています。ベネディクトと同じように。

日本のネット社会では、このようなことを伝えている記事を取り上げると、それは気が狂った陰謀論だとか、ガセネタだとか、どのマスコミも報道していないのだから、そんなのありえないと、バカにしたり激怒する人が多いような気がします。それは。。。ネット上で世界中に拡散されている英文のオリジナル記事に目を通していただけないからだと思います。このような情報は簡単に目にすることができます。
もちろん、どの記事が100%真実でどの記事がねつ造かを判断することは簡単ではありませんが、ネット上で伝えられている様々な情報や世界の動きを踏まえて判断するしかないと思います。
そして、以下の情報からも、現実の世界では水面下でイルミナティの悍ましい犯罪と戦っている人々が彼等の逮捕に動いていることは確かだと思います。ただ、彼等の壁があまりにも厚いため、壁を壊すことも難しく、中々逮捕、投獄できないでいるのは確かでしょう。

http://beforeitsnews.com/celebrities/2018/07/pope-francis-charged-with-child-rape-sacrifice-trafficking-cardinals-consider-his-resignation-2475417.html
(概要)
7月5日付け

バチカンの情報筋によると、7月5日にバチカンで臨時のコンクラーヴェ(ローマ司教たるローマ教皇を選出する選挙システム)が開催され、フランシスコ法王の即時辞任を求めるかどうかが協議されました。

同日、国際慣習法裁判所は、スイスとイタリアのカトリック教会の施設から行方不明となった8人の児童らに対する虐待、殺人を目的とした残虐な暴力行為、生贄などの犯罪に関与したとしてフランシスコ法王を起訴する手続きを行いました。これらの犯罪行為は6月21日(夏至)の儀式でも行われていました。

国際慣習法裁判所の保安官らがジュネーブでフランシスコ法王を逮捕しようとしたところバチカンの警備員に暴行を加えられたことも起訴状に含まれています。
ノートルダムで開催された世界教会協議会で児童の生贄儀式を主催するはずだったフランシスコ法王を逮捕しようとしたことによって生贄儀式ができなくなりました。2014年にもこの協議会の開催中に複数の児童の生贄儀式が行われていました。
2013年2月に、国際習慣法裁判所はフランシスコ法王と3人のバチカン幹部に対して非人道的犯罪(カトリック教会施設にて行った児童の人身売買、児童の性的暴行、生贄儀式、他)で有罪判決を下しました。

有罪判決が下されたのはフランシスコ法王以外にVatican Satanic Ninth Circle(バチカン悪魔崇拝第9サークル?)の児童生贄カルト団の5人のメンバーが含まれます。
今週、彼等は裁判所への出頭命令を受けます。また、欧州裁判所や国際習慣法裁判所の刑事裁判でも有罪判決が下されています。

バチカンの枢機卿らはフランシスコ法王がアイルランドを訪問中に地元の習慣法裁判所関係者に拘留されることを恐れています。
そうなる前に枢機卿らはフランシスコ法王をダブリンでミサを行う予定の8月25日以前に辞めさせる可能性があります。
枢機卿らは自分たちのカルト教、カネ、権力を守るためにフランシスコ法王の犯罪が明るみになる前にベネディクト法王と同じようにフランシスコ法王を辞めさせるのではないかと考えられています。ベネディクト法王も国際習慣法裁判所に児童の人身売買、性的暴行、生贄に関与したとして有罪判決が下された数日後に辞任しました。
しかしベネディクト前法王は今でもバチカンの保護下で逮捕を免れています。