糞尿に関するニュースを目にすると、どうしてもご紹介したくなるのが悪い癖!

カリフォルニア州は民主党王国であり糞尿王国です。リベラル左翼の色が非常に濃い地域ですし、人々の考え方もリベラルです。ホモも多いのはそのせいでしょうか?
そしてカリフォルニア州を統治しているのがリベラル左翼=社会主義、共産主義の民主党の政治家たちであり、彼等はカリフォルニアを独立させ、(中国や国連に関与させる)共産主義国家を目指しています。
しかしカリフォルニア州(特に大都市)の現状は、ホームレスの糞尿やゴミに埋もれた州として有名になってしまいました。まるで破産した社会主義国のベネズエラのようです。
さすがに左翼民主党が統治する州だけあります。左翼=社会主義、共産主義が統治する地域や国は経済も崩壊し全体的に汚れて廃れ、治安も悪化します。しかも貧富の差が激しくなります。ロサンゼルスやサンフランシスコは大金持ちとホームレスしか住めない街と言われるようになりました。
大金持ちはホームレスが住むスラム街から離れた高級住宅街に住んでいるため糞尿の臭いなどは漂ってこないでしょうけど、一般市民や貧困層が住む地区ではきつい臭いに毎日苦しめられているようです。健康ハザードの問題が懸念されています。
結局、アメリカ全体にとってカリフォルニア州は重荷になっているのでしょうから、この際、移民の国(途上国)として独立させてしまった方が簡単なのかもしれません。ただし中国や国連が支配すると危険ですが。。。

http://www.investmentwatchblog.com/san-fransicos-pop-problem-reaches-new-level/
(概要)
7月5日付け

LINK: twitter.com/kwilli1046/status/1014671966714912768

調査によると、カリフォルニア州の生活の質はアメリカで最悪であることが分かりました。
生活の質の項目には教育、インフラ整備も含まれていますが、カリフォルニア州で暮らせるのは大金持ちかホームレスしかいません。
サンフランシスコからダラスまで行くのにサンフランシスコでトラックをレンタルすると32000ドルかかります。しかしテキサス州からカリフォルニア州まで行くのにテキサス州でトラックをレンタルすると11000ドルしかかかりません。
左翼のカリフォルニア州から多くの人々がより住みやすい州に引っ越しているため、カリフォルニア州ではトラックが不足しているのです。カリフォルニア州から転出しているカルフォルニア州民こそがカリフォルニアン・ドリーマーともいえます。
ロサンゼルスに住んでいる人なら誰でも感じていることですが、ロサンゼルスはゴミと糞妙まみれで世界滅亡後の不毛の地と化しています。
ロサンゼルス郡だけでも55000人以上のホームレスがいます。陸橋の下や道路沿いには大量のテントが立ち並んでいます。現在もホームレス人口が急増しています。
ホームレスが捨てたゴミや糞尿の清掃には膨大な費用がかかっています。
今や、急増するカリフォルニア州のホームレス人口がニューヨークを抜いてトップとなっています。
歩道には次々にホームレスのテントが設営されています。
地元当局は今後3年間、ホームレス対策に20億ドルの予算をつぎこむことになっています。
ホームレスの多くが精神疾患者、麻薬常習者、移民、失業者です。
観光客がロサンゼルスを訪れる目的はハリウッド、美しいビーチ、日焼けした女性たちを見たいからです。しかしスラム街を見ると途上国並みに劣化しており、一部の住民にとっては悪夢の街と化しています。
ロサンゼルスはスラム街(アメリカ最大のホームレス街)とリッチなダウンタウンに分かれており貧富の差が激しいのです。

以下省略
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マキシン・ウォーターズ議員はトランプ大統領を攻撃する暇があるなら彼女の地区の人々を救うことに時間を費やすべきです。

以上は「日本や世界や宇宙の動向」より

これが民主主義を信奉するアメリカです。日本もやがてこうなることでしょう。安倍政権が続けばこうなります。以上