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2018年8月27日 (月)

★我々を支配している者たち その6/7

★我々を支配している者たち その6

2018-06-20 07:13:06

https://twitter.com/NOGI1111_/status/1009145365705129986

闇に不利な発言をすると闇から攻撃される事があるのでリツイートです。  お気をつけて。 攻撃されても発信元に跳ね返せます。自分の毒を味わうことでしょう。  更に攻撃した存在は、改心しなければセントラルサンで分解される運命です。 光の勢力は、全員を常に見てます 隠しても隠れても無駄

 

「感情と繋がってるから女性はパワフル」by  COBRA 嫌なことは嫌、おかしいことはおかしいと言えることも大事 日本人や日本のコブラ関係の人ができてないこと。  だからおかしくなる。汚染されたアストラル界で偽りの平和。 愛とか許しという言葉が空虚に響いてる。

 

 

https://twitter.com/NOGI1111_/status/1009108894621323265

COBRAの2018年5月31日の記事で紹介された「The Holy Grail of Who “They” Are That Rule Over Us All」の続きを翻訳しました。(その6):   や#M&M's チョコなどで一般市民にも化学戦争を仕掛けているなんて それでもまだ買いますか? 次が最終回の予定です!

 

聖杯伝説~我々を支配している者たち~その6

https://note.mu/nogi1111/n/nc49519edbe07

COBRAの2018年5月31日の「Taiwan  Conference Report and Planetary Situation Update」の記事で紹介された「The Holy  Grail of Who “They” Are That Rule Over Us  All」の一部を翻訳しました。長いので別けて翻訳してまいります。

前回: その5

次回: 翻訳中

元記事: https://tabublog.com/2017/07/11/the-holy-grail-of-who-they-are-that-rule-over-us-all/

 

ナチスのマルス信仰


「火星の土地」を意味する
カンプス・マルティウス出身のバチカンの貴族たちは、戦の神マルス(Mars)を崇拝しています。ロシアには分家のマルソヴォ・ポレがあります。マルス信仰は軍事の最高議会です。進軍(マーチ March)はマルスMarsから派生した言葉です。ギリシャ神話のアレス(Ares)はローマ神話のマルスと同一です。アレスはアリエス(Aries)と同じです。

おひつじ座(Aries)は3月22日から4月20日までの期間太陽が留まります。イェール大学のスカル・アンド・ボーンズが322の番号をシンボルとして使用しているのはそのためです。

スカル・アンド・ボーンズは軍事的な死のカルトであり、ブッシュ家が操っています。ブッシュ親子が湾岸戦争、アフガニスタン戦争、イラク戦争を引き起こしたのはそのためです。

おひつじ座の期間には、多くの虐殺、爆発事故、災害など破壊と関係ある出来事が多く起こります。

オクラホマシティ連邦政府ビル爆破事件ウェイコ事件コロンバイン高校銃乱射事件NATOによるユーゴスラビアの爆撃(アライド・フォース作戦)、ハッピーランド放火事件モンブラントンネル火災事故エクソンバルディーズ号原油流出事故メキシコ湾ディープウォーター・ホライズン原油流出事故キャピトル・ヒル大量殺人事件バージニア工科大学銃乱射事件ボストン・マラソン爆発事件テキサス州肥料工場爆発事故スローテルダイク電車正面衝突事故カタンガ電車脱線事故USエアー405便墜落事故ジャーマンウイングス9525便墜落事故ブリュッセル爆発テロ事件はいずれも牡羊座の期間に起こりました。「赤い星」の火星(Mars)は火、戦争、怒りのシンボルです。ホロコースト(Holocaust)とは「全てを燃やして神へ奉納する」という意味です。アーリア人のナチスはアレスを崇拝していました。


補助軍用無線局
の略称はMARSです。アメリカ国防総省は2017年4月24日の牡羊座の終わり時にゴッサム・シールド作戦を開始して、電磁パルス(EMP)攻撃の準備をしていました。アマチュア無線緊急時サービスの略称はARESで、上記の作戦にも関与していました。どちらの組織もマルス信仰に操られています。ロスチャイルド家の最初の銀行の名前はMayer Amschel Rothschild and Sonsで、こちらの略称もMARSです。


火星が赤い星と言われているように、ロスチャイルドの名は「赤い盾」を意味し、彼らはバチカンやウィンザー家やマルス信仰を守る盾の役割を持っています。ロスチャイルド家や
マーズ家などのシオニスト・ナチス派はカバラを実習し、マスメディアを支配してマインドコントロールを仕掛け、食品や薬品を兵器として人類に対して使用し、こういった王族を守っています。デイビット・メイヤー・デ・ロスチャイルドもカバラの「赤い糸」のブレスレットを着用しているのが見受けられます。これはマルスや赤のゲブラーのシンボルです。


マーズ家の資産は700億ドル以上です。
ジョン・フランクリン・マーズはウィンザー家によって英国王に仕える騎士号を与えられました。お菓子に化学物質を混入して毒を盛ることで、社会に対して化学戦争を仕掛けています。圧迫することで社会を支配し易くしています。その膨大な富は、ナチスのような迫害行為に使われている不正な資金取引の隠蔽に注がれています。マーズ家はベニスのキャンディア家の仲間のようです。キャンディア家はヴェネツィア共和国の最盛期にクレタ島にキャンディア王朝を築きました。ヴェネツィアの商人は砂糖の貿易をしていました。キャンディ(Candy)はキャンディア(candia)からきました。

イェール大のスカル・アンド・ボーンズもマルス信仰とアメリカ軍事評議会の一派です。322は3月22日で、牡羊座の始まりの日です。ブッシュ家がトップメンバーで、最近ではジョン・ケリーがスカル・アンド・ボーンズの長官のように振る舞っています。ナチスの武装親衛隊SSもこのシンボルを死のイメージとして使用していました。

ブッシュ家は湾岸戦争やイラク戦争を使ってスカル・アンド・ボーンズから暗殺部隊のメンバーを引き抜きました。メンバーに無実の市民を殺害するように命じることから始めました。そしてそのメンバーにアメリカ国内で暗殺や迫害をさせてきました。

クレッシェンツィ家のイシス信仰

クレッシェンツィ家はローマのイルミナティ血族で、今日にも存続しています。

家紋には三日月(クレッセント)のシンボルが使われ、ローマ教皇シルウェステル3世を輩出した古い家系です。ムーア人のヨーロッパへの侵攻の際にイタリアへやってきたため、ペルシア・エジプト系の祖先を持っています。三日月のシンボルはシュメールやペルシア文明が起源で、今日ではほとんどのイスラム系の国々で使用されています。


クレッシェンツィ家はイシス信仰としても知られる
ウィッカの月信仰をしています。イシスはエジプトの神で、頭に三日月を飾る姿が描かれています。

このことを隠すため、歴史家や考古学者はイシスの像から三日月を取り外してきました。入信した魔女は狂人(lunatic)となって人々にサディスティックな魔術を使ってきます。ルナシー(精神異常)は悪魔教の儀式によって悪魔のプログラミングを受けることによって発症する恐ろしい精神病の一つです。ルナとは月の名前です。Prince  Domenico Serlupi Crescenzi  Ottoboniはこの家の現家長で、バチカンの魔術師としてイシス信仰を率いています。Domenicoはマルタ騎士団の名誉騎士号であったり、様々な称号を持っています。


バチカンや黒い貴族はウィッカなど多くの秘密組織や悪魔教信仰組織を監督しています。ほとんどの魔女はラテン語を呪文などに使用することで知られています。バチカンもラテン語を公用語として用い、黒い貴族やローマ教会が現代のウィッカや魔術を開発しています。Serlupi家と
Ottobani家はクレッシェンツィ家に合併されました。Ottobani家はローマ教皇アレクサンデル8世を輩出したバチカン一族です。

Serlupi家はオオカミを紋章に使用しています。SerlupiのLupoはオオカミという意味です。満月の夜にウェアウルフ(狼男)になる伝説がありますが、これは満月の磁力が生物の血流に影響し、電気的化学的なエネルギーによって精神病が増えるという、魔術的な出来事の象徴となる話です。

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⑨ コブラ推薦記事 黒い貴族=世界王族の陰謀 聖杯伝説~我々を支配している者たち~その6

2018-06-20 07:13:28

聖杯伝説~我々を支配している者たち~その6

https://note.mu/nogi1111/n/nc49519edbe07

 

満月には多くの魔女が生贄の儀式を行い、自らの精神異常性を増強します。満月の日には普通の人も、いつもよりおかしな行動を取ります。ルナ・エフェクトとして知られていますが、科学者にはその信ぴょう性は否定されています。ウィッカは自然の宗教だと言って、多くの若い女性を誘い、密かにメンバーに生贄の儀式をやらせています。バチカンは騎士団や秘密組織にこれらの魔術団を監視させています。イシス信仰の長であるDomenico  Serlupi Crescenzi Ottoboniは危険なサイコパスです。

マフィア銀行家と暗殺者


Cuntrera-Caruanaマフィア一族
は「マフィアのロスチャイルド」として知られ、シチリア、カナダ、南米やアルバを拠点に活動しています。銀行やマネーロンダリングへの関与から、そのように呼ばれています。第六番目の犯罪一族と称されるカナダのRizzuto犯罪一族と深く関係を持っています。

Caruanaの名前は「トウゴマ」の種子の種阜(訳注: 「しゅふ」種子の発芽孔近くの小突起のこと。カルンクルとも呼ばれる)に由来しています。トウゴマの主旨には猛毒のリシン(ricin)が大量に含まれており、歴史上何度も暗殺に用いられてきました。Rizzuto犯罪一族もリシンと繋がりがあります。Rizはフランス語で「米」の意味があります。Cuntrera-Caruanaマフィア一族は世界規模の銀行同士の繋がりを支配していることや、リシンを使って邪魔者に対して暗殺を行っているから、最も支配的なマフィア派閥であるとこの記事の著者は考えます。トウゴマはシチリアや地中海の各地で見つけることができる植物です。どちらの一族も邪魔者を容赦なく消していくことあら、最も暴力的な犯罪一族として知られています。Rizzuto家のあまりの暴力性については反発があり、結果として近年、多くの構成員の死を招きました。Giuseppe  Rendaは2010年から行方不明と言われていますが、実は暗殺から身を隠しているだけです。秘密裏にRizzuto犯罪一家を動かしています。

Cuntrera-Caruana家はアルバを秘密裏に支配し、オフショア口座を通してマネーロンダリングをしています。1980年代から急にアルバに大きな土地を購入したりビジネスを始めた人は怪しいです。国際的に知られた麻薬密売人も、アルバの警察がアルバのナイトクラブで取引をしているのを黙認していることを知っています。

Alfonso Caruanaはイタリア、スイス、ベネズエラ、ロンドン、カナダに家を建てて、ドラッグの取引とマネーロンダリングのネットワークを形成しています。ベネズエラの由来はイタリアのベニスです。ラテンアメリカを作ったのはイタリアとスペインの貴族で、今日でもこれらの国々に影響力を持っています。ブラジルの元ブラジル連邦共和国大統領エミリオ・ガラスタズ・メディシはその一例です。(中略)

シチリア・ブルボン家はシチリア出身である   Cuntrera-Caruanaマフィア一族を支配し、今日でもシチリア王の称号を持っています。ルスポリ家もスペインのブルボン家と結婚で繋がっていることから、Rizzuto犯罪一族とも繋がっているようです。今アルバで活動しているCuntrera-Caruana家はオランダの貴族の一部です。シチリア・ブルボン家の分家であるブルボン=パルマ家は、オランダを支配するオランダ王族と結婚で繋がっているからです。

カルロス・ウゴ・デ・ボルボン=パルマ公爵はオランダ王妃イレーネと結婚しました。彼とJamie the Duke of Bardiはブルボン=パルマ家のオランダ・イタリア王子です。元々はファルネーゼ家のエリザベッタ・ファルネーゼとスペイン・ブルボン朝国王のフェリペ5世によって作られた分家です。当時の長男がシチリア・ブルボン家を、次男がブルボン=パルマ家を作りました。

ファルネーゼ家はイエズス会の設立者です。Rizzuto家とCuntrera-Caruana家はどちらもモントリオールでも活動しています。イエズス会はモントリオールにも学校をいくつか持っています。様々な黒い貴族が、コーサ・ノストラのそれぞれの派閥を支配しています。

こちらはシチリア・ブルボン家当主カストロ公爵カルロ王子の写真です。ブルボン犯罪一族には他にもDon Juan Carlos Bourbon of Spain、スペイン国王フェリペ6世、Prince Pedro Bourbon-Two Sicilies the Duke of Calabria、カルロス・ハビエル・デ・ボルボン=パルマハイメ・デ・ボルボン=パルマ、ルクセンブルク大公アンリがいます。

神聖ローマ・ナチス帝国の王子

フランツ・ヨーゼフ・フォン・ホーエンツォレルン=エムデンはナチスのSSでした。フュルステンベルク侯マックス・エゴン2世SS親衛隊大佐でした。オランダ国王ウィレム=アレクサンダーの父クラウス・フォン・アムスベルクはナチスのドイツ国防軍所属で、彼の祖父ベルンハルト・ファン・リッペ=ビーステルフェルトはナチスの突撃隊の隊員でした。

エルンスト・アウグスト・フォン・ハノーファーはドイツ国防軍の大尉でした。彼の孫も同じ名前で、その代父はスイスの銀行家でありドイツの実業家ロルフ・サックスでした。ロルフの父ガンター・サックスもナチスの上級官で、彼の祖父ウィリー・サックスはナチスへの資金提供を担当し、ナチスの準軍事組織の一員でした。フリードリヒ・フェルディナント・ツー・シュレースヴィヒ=ホルシュタイン=ゾンダーブルク=グリュックスブルクはナチス陸軍少佐で、騎士鉄十字章を授与されました。フリードリヒ・ヨシアス・フォン・ザクセン=コーブルク=ゴータもナチス国防軍の一員でした。ベルンハルト・プリンツ・フォン・ザクセン=マイニンゲンはナチスの陰謀に関与していたことを非難されたため、後にイタリアに逃げました。

これらの王族は今日も続いており、先代から多大な財産を受け継いでいます。ウィンザー家、ザクセン=コーブルク=ゴータ家オラニエ=ナッサウ家ナッサウ=ヴァイルブルク家などの国家を支配しているより強大な一族と親戚関係を持っています。ドイツやオーストラリア貴族で、ナチスに反対していたように見える一族は、実はナチスの結成に加担していた一族でした。

ウィンザー家は彼らの代理政府がナチスと戦っている間、ナチスを支援していました。元イギリス王ジョージ5世の両親はザクセン=コーブルク=ゴータ家グリュックスブルク家出身であったため、彼はイギリス王室の名前をウィンザーに改めました。これらドイツ人貴族はナチスで、彼らは「宮廷ユダヤ人」と呼ばれてきた者達を使って自らの資金運営をさせ、数世紀にわたって農奴制で税金を徴収させてきました。


ナチスのシンボルである
鉄十字ホーエンツォレルン家のプロイセン王フリードリヒ・ヴィルヘルム3世によって作られました。鉄十字の起源はバチカンの十字軍であったドイツ騎士団です。鉄十字はマルタ十字に由来しています。

元ドイツ国首相フランツ・フォン・パーペンはマルタ騎士団員でした。彼はライヒスコンコルダートをもってバチカンと手を結びました。元ドイツ皇帝ヴィルヘルム2世はホーエンツォレルン家出身で、第二次大戦の遠因となった第一次世界大戦の発生を支援しました。

 

その7へ続く

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貼り付け終わり、


以上は「タマちやんの暇つぶし」さんのブログより

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