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2018年9月16日 (日)

北方領土問題再燃で日露の連携を潰す動き

北方領土問題再燃で日露の連携を潰す動き

ヘイリー
ニッキー・ヘイリー国連大使


北方領土問題を再燃させることで、サハリン-北海道鉄道構想などの日露連携を潰そうとの動きが活発化しているようだ。

8月24日に、米国のニッキー・ヘイリー国連大使が、「ロシアは日本領土である北方四島を不法に占拠している」と発言したらしい。

奇しくも、その同日には北海道で「20北方領土返還要求国民大会」が開催され、ビザなし渡航団などが国後島や色丹島を訪れている。

さらに、F-35戦闘機やきりしまなど5隻の護衛艦が北方領土付近に展開して、ロシアに対する軍事的圧力を高めているとの情報もある。

どうやら、日米が共同で北方四島を巡りロシアに対抗する姿勢を強めているようだが、日露の連携を防ぐ米国の分断策とも言えるだろう。

以上は「文殊菩薩」より

アメリカの日露関係分断のシグナルです。安倍政権はどうするか岐路にあります。               以上

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