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2018年9月 8日 (土)

大日本帝国主義回帰を企む安倍一派(日本会議と日米安保マフィア)の大誤算:天皇家がロックフェラー家に書簡を送って、安倍一派の野望は粉砕されるだろう

大日本帝国主義回帰を企む安倍一派(日本会議と日米安保マフィア)の大誤算:天皇家がロックフェラー家に書簡を送って、安倍一派の野望は粉砕されるだろう

 

 

1.日本を乗っ取ってきた米国戦争屋CIAネオコンの傀儡・安倍政権に不利な情報が、米トランプ政権から米紙にリークされ始めた

 

 

 

 本ブログでは今、安倍氏と安倍氏を傀儡化する日本会議勢力について取り上げています。彼らのやろうとしていることは、米国が敗戦後の日本に強制した民主主義体制を破壊し、日本を戦前の大日本帝国主義国家に引き戻そうとする謀略と本ブログでは観ています。

 

 

 

 ところで、最近、米トランプ大統領が安倍氏に“真珠湾を忘れない”と述べていたことが報道されています(注1)。その一方で、菅官房長官は、その報道内容を否定しています。

 

 

 

 上記、米報道は名門・ワシントンポストの報道ですが、米国のトランプ政権の誰かから意図的に、同紙にリークされたものと思われます。

 

 

 

 そして、同時に、安倍氏が日朝首脳会談実現を狙って、腹心の北村氏(内調トップ)に命じて、ベトナムにて、秘かに、北朝鮮高官と接触させた事実も、米トランプ政権が米紙にリークした上で、安倍氏が米国政府への事前連絡なく、勝手に北朝鮮に接触していることに怒っていることも報道されています(注2)

 

 

 

 日本の事実上のCIA的諜報機関である内調のトップ・北村氏による対・北朝鮮工作と、最近、日本人(スパイの可能性あり)が北に拘束された事件はリンクしているのではないかという指摘もあります(注3)

 

 

 

2.現在の米トランプ政権の黒幕は、安倍自民を傀儡化してきた米国戦争屋CIAネオコンとは異なる:その証拠にトランプと故・マケインは対立していた

 

 

 

 ところで、本ブログはこれまで、日本を傀儡化して属国支配してきた米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしてきました。

 

 

 

そして、上記、米戦争屋は、現在の米国トランプ政権下において、旧・米戦争屋から新・米戦争屋に移行中であると本ブログでは観てきました。

 

 

 

なお、上記、新・米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1655の注記をご覧ください。

 

 

 

いずれにしても、現在のトランプ政権下の米国では、未だに、新旧の米戦争屋が入り乱れて、米戦争屋自体が極めて流動化しています。そして、本ブログでは、旧・米戦争屋と新・米戦争屋が現在なお、厳しく対立していると観ています。

 

 

 

 ちなみに、本ブログでは、米トランプ大統領は新・米戦争屋系と観ていますが、トランプを批判し続けて最近、亡くなったマケインは、旧・米戦争屋CIAネオコンを代表していました。

 

 

 

 ここで、話を日本に戻すと、今の安倍政権も、また、外務省を中心とする日米安保マフィアも、これまで、ずっと、マケインなどの旧・米戦争屋CIAネオコンに闇支配されてきました。

 

 

 

 ところが、旧・米戦争屋のボスだったデビッド・ロックフェラーが昨年、亡くなり、そして、最近、マケインも脳腫瘍で亡くなって、トランプの黒幕・新・米戦争屋(ジェイ・ロックフェラーとキッシンジャー系)が、徐々に主導権を握っているのかもしれません。

 

 

 

 上記、トランプが、安倍氏に対して厳しい態度を取り始めたのは、安倍氏の隷属していたマケイン系の旧・米戦争屋のパワーが落ちてきたからである可能性があります。

 

 

 

3.安倍一派の大誤算は、米国内の新旧の米戦争屋勢力の内部対立と暗闘構造が的確に把握できていなかった点にありそう:ザマーミロ!

 

 

 

 安倍氏を担ぎあげている日米安保マフィアや日本会議の連中は、宗主国・アメリカ様を、マケイン系の旧・米戦争屋CIAネオコンとみなしてきて、トランプの黒幕・新・米戦争屋とのコネはまったくないと思われます。

 

 

 

 そして、安倍氏が、上記、腹心の北村氏に対・北朝鮮接触をさせた際、おそらく、マケイン系の旧・米戦争屋CIAネオコンのアドバイスを受けて実行したと推測されます。

 

 

 

 もしそうなら、安倍一派の中枢部は、トランプ系の新・米戦争屋の北朝鮮戦略をまったく把握できていなかったのではないでしょうか。

 

 

 

 そして、安倍一派は、今の米国にて台頭する新・米戦争屋を激怒させたのではないでしょうか。

 

 

 

 トランプが、安倍氏に“真珠湾を忘れない”と言ったのが事実なら、その本音は、安倍一派による日本の大日本帝国主義国への回帰を断じて許さないという意味です。

 

 

 

 ここで穿った見方をすれば、今の天皇は、安倍一派による大日本帝国主義回帰への策動に強い怒りを抱いておられ、もう我慢の限界なのでしょう。

 

 

 

 昭和天皇はかつて、マンハッタン郊外のロックフェラー家を訪問されていますから、天皇家とロックフェラー家には、何らかのパイプが存在しているはずです。そのロックフェラー家は、旧・米戦争屋CIAネオコンのボスであったデビッド・ロックフェラーがすでに亡くなり、今は、正統なる継承者・ジェイ・ロックフェラー(ジョン・ロックフェラー四世)およびその息子(五世)が仕切っているはずです。

 

 

 

 今の天皇一家は、安倍一派による大日本帝国主義回帰を断固として阻止したいはずです。

 

 

 

 もしそうなら、安倍一派の野望も、トランプ政権の黒幕・新・米戦争屋(ジェイ・ロックフェラー系)によって、いずれ打ち砕かれるはずです。

 

 

 

注1:朝日新聞“「真珠湾を忘れない」トランプ氏、会談で安倍首相に”2018829

 

 

 

 

注2:読売新聞“日朝、7月にベトナムで秘密接触か・・・米紙報道”2018829

 

 

 

 

注3:リテラ“北朝鮮の日本人スパイ拘束で政府が事実上の報道規制!安倍側近の内調トップが日朝交渉を担当している裏で何が?”2018812

 

以上は「新・ベンチャー革命」より

いずれ安倍政権は排除されます。安倍政権を支えていた連中も、排除される運命になります。                                         以上

 

 

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