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« ジョージ・ソロスと繋がりのある団体がネットの検閲、監視 | トップページ | 昭和を裏で動かしていたのは麻薬の帝王。 »

2018年9月23日 (日)

今回の北海道地震も、2016年の熊本地震も、強烈な起振外力による地下爆発的地震と疑われるが、人工地震ではないなら、政府は国民に納得できる説明をすべき

今回の北海道地震も、2016年の熊本地震も、強烈な起振外力による地下爆発的地震と疑われるが、人工地震ではないなら、政府は国民に納得できる説明をすべき

 

 

1.201896日未明に起きた北海道胆振東部地震に対する安倍官邸の対応があまりに早かった:地震発生1分後に、官邸対策室が設置されている

 

 

 

 本ブログでは今、北海道胆振東部地震と、震源近傍の苫小牧で行われているCO2地中貯留実験の関係について取り上げています(注1、注2)

 

 

 

 上記地震と、震源近傍の苫小牧のCO2地中貯留の因果関係に関して、ネットにて言及する人は予想以上に少なく、かつ、情報拡散もあまりなさそうです。

 

 

 

 もっとネットで騒がれれば、日刊ゲンダイなどが取り上げて、関心を持つ国民が増えるはずですが・・・。

 

 

 

 今、ネットにて、上記地震に関して疑念が持たれているのは、安倍官邸の地震対策室が地震発生から何と、わずか1分後に設置されたという話題です。

 

 

 

 あまりの早業から、安倍官邸は、この地震の発生を事前に何者かから知らされていたのではないかとネットでは勘繰られています。

 

 

 

 さらに奇妙なのは、普段はほとんど、公邸に宿泊しない安倍氏は、地震発生時、偶然(?)にも、公邸に宿泊していたようです(注3)

 

 

 

 いずれにしても、安倍官邸は今回の地震に対して、あまりに手回しが良過ぎるのは確かです。

 

 

 

 そう言えば、昨年、北朝鮮が実験した弾道ミサイルが日本列島上空を通過した際も、安倍氏が前日から公邸に宿泊していた事実はよく知られています(注3)。北朝鮮ミサイル実験は、すべて、北を背後から闇支配している米国戦争屋CIAネオコンのコントロール下にあると本ブログでは観ていますので、米戦争屋CIAネオコンの傀儡・安倍氏に対し、米戦争屋から事前に連絡が入っていたのは首肯できます。

 

 

 

 この事例同様に、今回の苫小牧近傍地震も、事前に、何者かから安倍官邸に連絡が入っていたのではないかと言う疑惑がネットで浮上しています。

 

 

 

2.今回の苫小牧近傍の地震について、何者かから、事前に安倍官邸に知らされていたのなら、この地震は自然地震ではないことになる

 

 

 

 今回の地震が人工地震ではなく、自然地震であったとして、日本の気象庁が事前に、この地震の発生を把握していて、彼らは事前に、安倍官邸には連絡したが、地元市町村には連絡しなかったということが実際にあり得るのでしょうか。もしそうであれば、気象庁は国民を舐めていることになります。

 

 

 

したがって、日本政府は、われら国民に向けて、なぜ、安倍官邸が地震発生の1分後に早くも官邸対策室を設置できたのか、納得できる説明をすべきです。

 

 

 

 そして、気象庁は、ほんとうに、この地震の発生をまったく予知できなかったのか、それとも、予知できたが、震源地の地元には故意に連絡しなかったのか、国民に明らかにすべきです。

 

 

 

 いずれにしても、このような国民の疑惑に対し、マスコミが何のアクションを起こさないのは、怠慢極まりないと言えます。

 

 

 

3.2016年の熊本地震も疑惑だらけだった

 

 

 

 さて、今回の北海道地震は、断層地震ではなく、震源地下で強烈な起振外力が作用した地下爆発的地震でしたが、同様の地震は2016年に起きた熊本地震にも該当します。

 

 

 

 こちらは、CO2地中貯留実験場はなかったのですが、地下で強烈な起振外力が作用しています(注4)

 

 

 

 今回の北海道地震も、2016年の熊本地震も、震源地下に強烈な起振エネルギー源が存在したとみなせます。

 

 

 

 いずれにしても、両地震に共通するのは、自然発生の地震ではないと疑われる点です。

 

 

 

 最近の大地震が、明らかに、従来の自然地震とは異なるという疑惑が国民の間に生じています。

 

 

 

 したがって、日本政府は、人工地震ではないかと疑う国民の疑念を晴らすため、最近、頻発する内陸地震の起振エネルギーが何なのか、国民に対し、納得できる説明をするべきです。

 

 

 

注1:本ブログNo.21152007年の中越沖地震の教訓が活かされなかった今回の北海道胆振東部地震:国民はみんな、地震列島日本におけるCO2地中貯留実験の危険性に気付くべき』201897

 

 

 

 

注2:本ブログNo.2117今回の北海道胆振東部地震は、断層地震論では説明がつかない:甚大な被害を受けた地元市町村は、苫小牧のCO2地中貯留実験との因果関係を追究(追及)すべき』201899

 

 

 

 

注3:逝きし世の面影“安倍晋三の首相公邸泊に起きる大災難”201899

 

 

 

 

注4:本ブログNo.13683.11大地震と同様に、今回の熊本地震も人工起振による自然地震なのか:東京湾海ほたるPA地下でも同様な企み(ショック・ドクトリン)がすでに行われていたと疑え!』2016421

 

 

以上は「新・ベンチャー革命」より
熊本地震も大阪北部地震もそして今回の北海道地震も地震波が自然地震波ではありません。人工的な地震波です。たくさんの日本国民が犠牲になっています。安倍政権はしっかり国民に納得できる説明をする義務が有ります。ロシア国防省も安倍政権に地震を装った核実験は止めるべきと警告してきています。これに対して菅官房長官の説明がありません。反論できないということはやっていることを認めたものとなります。以上

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