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2018年9月15日 (土)

日本が日露中軍事合同演習を提案

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日本が日露中軍事合同演習を提案

ボストーク
日本が中露との軍事同盟を模索?

ウラジオストクで開催されている国際経済フォーラムだが、同時に中露軍事演習ボストーク2018が行われ米国へのけん制となっている。

米国はロシアに対しては経済制裁、中国に対しては貿易戦争を挑んでおり、中露は経済・軍事の両方面で連携を強化しているからだ。

さて日本では全く報道されていないが、プーチンの平和条約締結の提案と共に、日本も中露に驚くべき提案をしていたことが分かった。

それは、中露が共同で開催している大型軍事演習ボストーク2018に、なんと日本も来年から参加したいとの申し出をしたようなのだ(記 事)。

中国の報道では、筑波大学のロシア専門家中村逸郎教授が日露中合同軍事演習を提案した影の立て役者のように紹介されている(記 事)。

中国の反応は、米国の忠実な子分の日本が中露の軍事演習に参加できるはずはないと、今のところは相手にしていない様子である。

だが、日本が米国抜きのウラジオストク国際経済フォーラムに参加したこと自体が特異であり、日本の「脱米入露」の動きとして注目される。
以上は「文殊菩薩」より
安倍政権はアメリカより中露を選択したのか?今後アメリカがどう動くのかと日本会議のメンバーが納得するのかどうかが課題です。                      以上

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