公明党議員(=創価学会)を追うとオウムの闇も見えてくる? 2
公明党議員(=創価学会)を追うとオウムの闇も見えてくる? 2
さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/16795126/
<転載開始>
旧聞リバイバルも必要な時代だと思います
公明党議員(=創価学会)を追うとオウムの闇も見えてくる? 2005-12-03 00:00:13 | 記事・創価学会
http://blog.goo.ne.jp/c-flows/e/406f9b8d555bb79fac86ff29bdf64e6a より その2
何とも胡散臭い児玉、小佐野、中曽根、笹川、そして小沢と続くCIA人脈
共通する放置現象として思い出されるのは、児玉誉士夫、小佐野賢治、中曽根康弘、笹川良一など疑惑がらみで注目された人物が、多くのスキャンダルでも厳しい追及も受けず、奇妙な具合に逃げのびてしまった事実だ。
これらの人物は謎に包まれた影の部分を持ち、CIAとの特殊な繋がりを取り沙汰されたものだが、この中に最近やたらに不審な行動が目立つ小沢を加えるなら、何ともウサン臭い人脈のパターンが浮かび出す。
日本の検察には奇妙な不文律が伝統としてあるようで、CIA絡みの事件は国際上の取り扱いや、厄介な日米政府間の暗黙の了解により、できるだけ介入しないことになっているとか。だから、M資金絡みの事件は解明された試しがないし、大蔵省には絶対に摘発の手が伸びないとヒントをくれたのは、「日本の黒い霧」でそれを追った松本清張だが、似た話を私は別のいくつかの情報筋から聞いている。
そんな話を下敷きにして思い描くなら、湾岸戦争の時に自民党幹事長だった小沢が、アメリカに約一億七千億円の戦費を貢いだ時に、それを取り仕切った米国のアマコスト大使が、外交官よりCIAエージェントとして動いた点が気になる。

しかも、CIAは政治家やフィクサーの弱みを掴んで、それを利用して政治を動かす戦法を得意にしており、麻薬がらみで米国に拘留されたパナマのノリエガの自白や、池田大作とノリエガの密着関係の背後に、未だ誰も指摘しない不吉な影が見え隠れしている。
池田はパナマに出向いて公園を寄贈したので、ノリエガは池田に友好勲章を授けているし、お礼に創価学会は富士宮にノリエガの銅像のある公園を作っている。また、新日鉄の大将が第二パナマ運河計画に熱を入れ、新日鉄釜石のレジャー投資の関係で、岩手の小沢が便宜を図ったことから、小沢はパナマの縁で創価学会と密着し、そこをCIAが押さえたとも言われている。また、池田コネクションで創価学会の資金と結びつき、不用意に見せる最近の小沢の高圧的な姿勢が、得意満面とした時期の中曽根に二重写しになり、国民は安心していられなくなるのである。


(『日本が本当に危ない』 藤原肇著)
─────────────────────────

池田大作とパナマの麻薬王ノリエガ将軍
小沢一郎氏と池田大作氏とノリエガ将軍の三角関係
94年5月以来、ワシントンを起点にしてアメリカの各所に配られた「小沢批判リポート」はもう一つ重大なことに触れている。(中略)
http://satehate.exblog.jp/16795126/
<転載開始>
旧聞リバイバルも必要な時代だと思います
公明党議員(=創価学会)を追うとオウムの闇も見えてくる? 2005-12-03 00:00:13 | 記事・創価学会
http://blog.goo.ne.jp/c-flows/e/406f9b8d555bb79fac86ff29bdf64e6a より その2
何とも胡散臭い児玉、小佐野、中曽根、笹川、そして小沢と続くCIA人脈
共通する放置現象として思い出されるのは、児玉誉士夫、小佐野賢治、中曽根康弘、笹川良一など疑惑がらみで注目された人物が、多くのスキャンダルでも厳しい追及も受けず、奇妙な具合に逃げのびてしまった事実だ。
これらの人物は謎に包まれた影の部分を持ち、CIAとの特殊な繋がりを取り沙汰されたものだが、この中に最近やたらに不審な行動が目立つ小沢を加えるなら、何ともウサン臭い人脈のパターンが浮かび出す。
日本の検察には奇妙な不文律が伝統としてあるようで、CIA絡みの事件は国際上の取り扱いや、厄介な日米政府間の暗黙の了解により、できるだけ介入しないことになっているとか。だから、M資金絡みの事件は解明された試しがないし、大蔵省には絶対に摘発の手が伸びないとヒントをくれたのは、「日本の黒い霧」でそれを追った松本清張だが、似た話を私は別のいくつかの情報筋から聞いている。
そんな話を下敷きにして思い描くなら、湾岸戦争の時に自民党幹事長だった小沢が、アメリカに約一億七千億円の戦費を貢いだ時に、それを取り仕切った米国のアマコスト大使が、外交官よりCIAエージェントとして動いた点が気になる。

しかも、CIAは政治家やフィクサーの弱みを掴んで、それを利用して政治を動かす戦法を得意にしており、麻薬がらみで米国に拘留されたパナマのノリエガの自白や、池田大作とノリエガの密着関係の背後に、未だ誰も指摘しない不吉な影が見え隠れしている。
池田はパナマに出向いて公園を寄贈したので、ノリエガは池田に友好勲章を授けているし、お礼に創価学会は富士宮にノリエガの銅像のある公園を作っている。また、新日鉄の大将が第二パナマ運河計画に熱を入れ、新日鉄釜石のレジャー投資の関係で、岩手の小沢が便宜を図ったことから、小沢はパナマの縁で創価学会と密着し、そこをCIAが押さえたとも言われている。また、池田コネクションで創価学会の資金と結びつき、不用意に見せる最近の小沢の高圧的な姿勢が、得意満面とした時期の中曽根に二重写しになり、国民は安心していられなくなるのである。


(『日本が本当に危ない』 藤原肇著)
─────────────────────────

池田大作とパナマの麻薬王ノリエガ将軍
小沢一郎氏と池田大作氏とノリエガ将軍の三角関係
94年5月以来、ワシントンを起点にしてアメリカの各所に配られた「小沢批判リポート」はもう一つ重大なことに触れている。(中略)
同リポートは、小沢氏が、創価学会名誉会長で偽本尊を作ったりしてとかく会員の中でも批判のある池田大作と連携して、池田大作氏の野望である政教一致による日本の支配と、そのためのハク付けとして「ノーベル平和賞」の獲得に、小沢氏が協力している事実も暴露する。池田氏と同盟を結んでいる小沢氏は、アメリカにとってますます好ましくない人間だとも明言している。
実はこのくだりを読んだとき、私もひとつ思い出すことがあった。それは、ブッシュ前大統領が金丸、そして小沢両氏を思うままに操っていたころ、両氏に与えるアメ玉だけでは説明がつかないと思うことがいくつかあったのだ。
そこで、CIAに近いアメリカ人が聞かせてくれたのが、小沢氏、池田氏、そしてパナマの独裁者だったノリエガ将軍を結ぶ線だった。
ノリエガ将軍は、ブッシュ氏がCIA長官時代には、その手先となって、キューバのカストロ首相やニカラグアなど中米の革命グループ攪乱に協力した。

そして、その代償として、パナマを中継地として、時にはCIAの輸送機も使ってアメリカに南米コロンビア産のコカインを輸出(?)する暴挙を大目に見てもらっていた。

このためにブッシュ氏の弱みを握ったとして、ノリエガ将軍は、ブッシュ氏が大統領となったアメリカを、好きなように操れると過信したのだ。

しかし、こんなノリエガを放置しておいたら自分の政治生命が危ないと知って、ブッシュ大統領は89年就任早々に、米軍による電撃的なパナマ侵攻をやって、ノリエガ将軍を「戦犯」として捕らえ、アメリカのフロリダにさらって来た。


そして、同将軍を「アメリカへのコカイン麻薬供給の罪」もつけて秘密裁判にかけて有罪とし、特別監獄の奥に閉じこめてしまった。
このノリエガ将軍が吐かされたものの中に、池田大作氏が創価学会の金をパナマで運用し、ノリエガ将軍の麻薬取引の資金繰りにも使わせていたことと、このあがりから、池田氏は小沢氏へ相当な額を常時渡していた、というものがあった。
ブッシュ氏はこの自白の証拠書類もがっちりと手に入れて、金丸、そして小沢の両氏を操作するムチとして使っていた。もちろん、アマコスト駐日大使[Michael Hayden Armacost]は、このムチを必要に応じて直接使用した中心人物であったということだった。


この話は「小沢のパナマコネクション」として、アジア・太平洋諸国の政府の間にも知れ渡っている、と教えてくれたアジアの外交官もいる。知らぬは日本のみということだろうか。

(『アメリカ殺しの超発想』鶴見芳浩著)
創価学会の麻薬ビジネス
http://www.e-net.or.jp/user/mblu/ndb/skbk1/sg1/media/mayaku.htm
ちなみにパナマの元独裁者のそのマニュエル・ノリエガは、アメリカに入るコカインの大半を仕切っていたメデジン・カルテルから1ヶ月400万ドルの報酬を受け、CIAの給与台帳(年間20万ドル契約)にも名を連ねていました。
パパブッシュはノリエガのパトロンだったのですが、傲慢さでノリエガはそのパパブッシュを敵対させてしまったようです。1989年12月20日、パパブッシュはパナマへの侵攻を命令しノリエガを「追放」しました。名目は「民主主義を復活させる」でした。
参考:
破門通告を受けた創価学会は宗門に対し死にもの狂いの全包囲作戦をとって対抗姿勢を強めてきた。

連日の激しい反宗門キャンペーンはもとより、平成3年12月27日には、1600万人の署名を大石寺に送りつけ、同時に、阿部日顕上人の退座を要求した。大石寺は当然だが、この署名の受け取り及び退座要求書の受け取りを[拒否]、対立は一層激化した。かくして激しい対立が膠着状態のまま平成4年の新年を迎えたわけである。
平成4年元旦の日、対立抗争はついに予想されていた暴行事件を引きおこした。
本山の住職が右翼団体に囲まれ袋叩きにされ負傷させられたという事件である。その上、まだ小さな子供のいるその住職は「家族の無事も考えた方がよい」という脅迫までされたというものである。
暴行事件は翌2日にも起きた。総本山の警備に当たっていた法華講員が、突然本山内に突入してきた右翼団体をとめようとして殴り倒され、負傷を負ったという事件である。この法華講員への暴行事件の主犯は逮捕されたが、この流血事件以来、総本山周辺も緊迫した状態に一変したのである。
4月5日、午後7時頃、パンパンパンという音とガラスの割れる音で、日蓮正宗総本山は騒然となった。
何者かによって銃弾6発が妙遠坊に撃ちこまれたのである。幸いケガ人は出なかったが、恐るべき暴挙である。
去る3月27日にも、差出人不明の銃弾と脅迫状が送付されたばかりであった。
こうした宗門への攻撃は宗門側が創価学会に対して何らかの処置を講じた時に必ず起きている。

(『創価学会池田王国の崩壊』永島雪夫)



おまけ
統一教会の事件はマスコミは報じる。しかし 創価学会の事件はなぜ隠され続けるのか_・ 2011年04月21日 | 日記
http://blog.goo.ne.jp/55juka7/e/bcedd6ee9a3042d0cc24f04c5521c2d5
(前略) なぜなら 加害者は全国に組織を形成し、連携 強固な何かの思念を持っている団体であり カルト団体と それらと全国連携行政を支配している 恐怖で裏支配している あの団体 この団体 という 団体さんだ。
なぜ ここまでマスコミが腐ってしまったか? これは911テロ事件以降が顕著に現れている これ以降 同和利権」が失効
戦後から60年以上も続いていた「同和利権」が失効した後今度は「人権擁護法案」という新たに名を変えた『利権」を提案継続を求めてきたそうだが、日本国はパラサイト集団に食いつぶされ、金がないので廃案 だが巧妙にも そのあくる年 「個人情報保護法案」という闇法案が成立。 この法案の要は中身は 恐ろしいものである
現在不思議なことに、 暴力団関係などの 拳銃密輸報道 麻薬覚せい剤密売報道が ほとんどない 統一教会がらみの事件は報道されても「創価学会(フランスでカルト(危険な宗教として認定された) 極悪非道の組織集団・創価学会絡みの事件は、いっさい。いっさい。いっさい。いっさい。いっさい。報道されない!
しかし 所詮カルトは仮面を付けているにすぎず 仮面をはがすと そこには同和部落の野蛮が見えてくる
現在表に出ていない 層化絡みの事件が、いかに多いか。これらの事件がないはずがない おかしい
そして マスコミの手足を縛った一つに この法案だということがだんだん わかってきた そして これらを推進していた団体がアレ。 そして その人権擁護法案に反対していた保守自民の中川さんが、何とも不可解な死をとげた。
(この動画も次々「消されて」いるようですよ)
裏で身を隠し 自分たちの正体を見られたくない 知られたくない裏権力 いや闇権力の力が水面下で働いている!
関連
後藤組組長が83年3月に創価学会に送った内容証明付郵便
http://www.asyura.com/sora/bd12/msg/694.html
池田語録
http://satehate.exblog.jp/16751840/
「大連立」前原大先生
http://satehate.exblog.jp/16778518/
++
実に怪しい
<転載終了>
実はこのくだりを読んだとき、私もひとつ思い出すことがあった。それは、ブッシュ前大統領が金丸、そして小沢両氏を思うままに操っていたころ、両氏に与えるアメ玉だけでは説明がつかないと思うことがいくつかあったのだ。
そこで、CIAに近いアメリカ人が聞かせてくれたのが、小沢氏、池田氏、そしてパナマの独裁者だったノリエガ将軍を結ぶ線だった。
ノリエガ将軍は、ブッシュ氏がCIA長官時代には、その手先となって、キューバのカストロ首相やニカラグアなど中米の革命グループ攪乱に協力した。

そして、その代償として、パナマを中継地として、時にはCIAの輸送機も使ってアメリカに南米コロンビア産のコカインを輸出(?)する暴挙を大目に見てもらっていた。

このためにブッシュ氏の弱みを握ったとして、ノリエガ将軍は、ブッシュ氏が大統領となったアメリカを、好きなように操れると過信したのだ。

しかし、こんなノリエガを放置しておいたら自分の政治生命が危ないと知って、ブッシュ大統領は89年就任早々に、米軍による電撃的なパナマ侵攻をやって、ノリエガ将軍を「戦犯」として捕らえ、アメリカのフロリダにさらって来た。


そして、同将軍を「アメリカへのコカイン麻薬供給の罪」もつけて秘密裁判にかけて有罪とし、特別監獄の奥に閉じこめてしまった。
このノリエガ将軍が吐かされたものの中に、池田大作氏が創価学会の金をパナマで運用し、ノリエガ将軍の麻薬取引の資金繰りにも使わせていたことと、このあがりから、池田氏は小沢氏へ相当な額を常時渡していた、というものがあった。
ブッシュ氏はこの自白の証拠書類もがっちりと手に入れて、金丸、そして小沢の両氏を操作するムチとして使っていた。もちろん、アマコスト駐日大使[Michael Hayden Armacost]は、このムチを必要に応じて直接使用した中心人物であったということだった。


この話は「小沢のパナマコネクション」として、アジア・太平洋諸国の政府の間にも知れ渡っている、と教えてくれたアジアの外交官もいる。知らぬは日本のみということだろうか。

(『アメリカ殺しの超発想』鶴見芳浩著)
創価学会の麻薬ビジネス
http://www.e-net.or.jp/user/mblu/ndb/skbk1/sg1/media/mayaku.htm
ちなみにパナマの元独裁者のそのマニュエル・ノリエガは、アメリカに入るコカインの大半を仕切っていたメデジン・カルテルから1ヶ月400万ドルの報酬を受け、CIAの給与台帳(年間20万ドル契約)にも名を連ねていました。
パパブッシュはノリエガのパトロンだったのですが、傲慢さでノリエガはそのパパブッシュを敵対させてしまったようです。1989年12月20日、パパブッシュはパナマへの侵攻を命令しノリエガを「追放」しました。名目は「民主主義を復活させる」でした。
参考:
破門通告を受けた創価学会は宗門に対し死にもの狂いの全包囲作戦をとって対抗姿勢を強めてきた。

連日の激しい反宗門キャンペーンはもとより、平成3年12月27日には、1600万人の署名を大石寺に送りつけ、同時に、阿部日顕上人の退座を要求した。大石寺は当然だが、この署名の受け取り及び退座要求書の受け取りを[拒否]、対立は一層激化した。かくして激しい対立が膠着状態のまま平成4年の新年を迎えたわけである。
平成4年元旦の日、対立抗争はついに予想されていた暴行事件を引きおこした。
本山の住職が右翼団体に囲まれ袋叩きにされ負傷させられたという事件である。その上、まだ小さな子供のいるその住職は「家族の無事も考えた方がよい」という脅迫までされたというものである。
暴行事件は翌2日にも起きた。総本山の警備に当たっていた法華講員が、突然本山内に突入してきた右翼団体をとめようとして殴り倒され、負傷を負ったという事件である。この法華講員への暴行事件の主犯は逮捕されたが、この流血事件以来、総本山周辺も緊迫した状態に一変したのである。
4月5日、午後7時頃、パンパンパンという音とガラスの割れる音で、日蓮正宗総本山は騒然となった。
何者かによって銃弾6発が妙遠坊に撃ちこまれたのである。幸いケガ人は出なかったが、恐るべき暴挙である。
去る3月27日にも、差出人不明の銃弾と脅迫状が送付されたばかりであった。
こうした宗門への攻撃は宗門側が創価学会に対して何らかの処置を講じた時に必ず起きている。

(『創価学会池田王国の崩壊』永島雪夫)



おまけ
統一教会の事件はマスコミは報じる。しかし 創価学会の事件はなぜ隠され続けるのか_・ 2011年04月21日 | 日記
http://blog.goo.ne.jp/55juka7/e/bcedd6ee9a3042d0cc24f04c5521c2d5
(前略) なぜなら 加害者は全国に組織を形成し、連携 強固な何かの思念を持っている団体であり カルト団体と それらと全国連携行政を支配している 恐怖で裏支配している あの団体 この団体 という 団体さんだ。
なぜ ここまでマスコミが腐ってしまったか? これは911テロ事件以降が顕著に現れている これ以降 同和利権」が失効
戦後から60年以上も続いていた「同和利権」が失効した後今度は「人権擁護法案」という新たに名を変えた『利権」を提案継続を求めてきたそうだが、日本国はパラサイト集団に食いつぶされ、金がないので廃案 だが巧妙にも そのあくる年 「個人情報保護法案」という闇法案が成立。 この法案の要は中身は 恐ろしいものである
現在不思議なことに、 暴力団関係などの 拳銃密輸報道 麻薬覚せい剤密売報道が ほとんどない 統一教会がらみの事件は報道されても「創価学会(フランスでカルト(危険な宗教として認定された) 極悪非道の組織集団・創価学会絡みの事件は、いっさい。いっさい。いっさい。いっさい。いっさい。報道されない!
しかし 所詮カルトは仮面を付けているにすぎず 仮面をはがすと そこには同和部落の野蛮が見えてくる
現在表に出ていない 層化絡みの事件が、いかに多いか。これらの事件がないはずがない おかしい
そして マスコミの手足を縛った一つに この法案だということがだんだん わかってきた そして これらを推進していた団体がアレ。 そして その人権擁護法案に反対していた保守自民の中川さんが、何とも不可解な死をとげた。
(この動画も次々「消されて」いるようですよ)
裏で身を隠し 自分たちの正体を見られたくない 知られたくない裏権力 いや闇権力の力が水面下で働いている!
関連
後藤組組長が83年3月に創価学会に送った内容証明付郵便
http://www.asyura.com/sora/bd12/msg/694.html
池田語録
http://satehate.exblog.jp/16751840/
「大連立」前原大先生
http://satehate.exblog.jp/16778518/
++
実に怪しい
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