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2018年9月 6日 (木)

シアトル 自殺試みた男が旅客機盗んで墜落させた・・・その真相は?

シアトル 自殺試みた男が旅客機盗んで墜落させた・・・その真相は?

記事の事件の真相についての記事が投稿されました。
これが真実なら、マスコミが報道する内容がテキトーに作り上げたものだと言うことが分かります。まあ、何を報道しようとも彼等の勝手ですけど。。。視聴者はそれを信用するかどうかなのです。
それでもこのニュースにはかなりのうさん臭さを感じたため、ちょっと気になっていました。

いくらなんでもパイロットの資格のない従業員が飛行機を勝手に操縦し墜落させたなんて。。。もしこれが本当ならこの男性は完全に気が狂っているとしか言えませんし。。。それにこれまで度々起こされてきた偽旗事件により、メディアの報道を鵜呑みにする世界中の人々に向けて、アメリカ人の印象をさらに悪くしています。それもイルミの目撃なのかもしれませんが。。。おかしな事件の背後には秘密工作があるのでしょうねえ?
飛行機の側面にQ400という表示がありますが、Qアノンの自己顕示(笑)でしょうか。

日本語版:
<自殺試みた男が旅客機盗んで墜落させる、戦闘機が緊急発進 米シアトル>

http://news.livedoor.com/article/detail/15145656/ 
【AFP=時事】米北西部ワシントン州のシアトル・タコマ国際空港(Seattle-Tacoma International Airport)で10日、自殺を試みた航空会社の従業員が航空機を盗み、墜落させた。地元当局が明らかにした。この事態を受けて、F15戦闘機2機が緊急発進した。
 地元当局は、事件の動機がテロ行為であった可能性を直ちに除外。緊急発進したF15戦闘機は「墜落に関与していない」という。
 同空港の当局者はツイッター(Twitter)で、航空会社の従業員が乗客の乗っていない飛行機を「許可なく離陸させた」と投稿。一方で空港は、一時中断の後、通常の業務を再開した。
 地元ピアース郡(Pierce County)の保安官事務所は「これはテロ事件ではない。確認が取れている。男性1人による自殺だ。男の身元も分かっている」と投稿。容疑者は同郡の29歳の住民と特定し、「単独で行動した」という。また、墜落時に乗客はいなかったことを確認した。
 目撃者が撮影した動画には、旅客機が旋回し、水面近くを低空飛行する様子が捉えられている。
 アラスカ航空はツイッターに、墜落したのは同航空の関連会社ホライゾン航空(Horizon Air)所有のQ400型機だったと投稿した。
 また地元メディアによると、飛行機を盗んだ人物は整備士だという。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 <飛行機を許可なく離陸させ墜落させて自殺したとされる事件の真相>
Confirmed by Q Anon: Mechanic Who Steals Plane/Suicide Is a Q Anon-Operation by the Alliance in Order to Destroy Enemy Combatants, Destroy Enemy Resources and Wake up the Children of Earth
Q400 Plain, Makes Q Flight Path, Crashes into Location Missile Fired From to Assassinate Trump
 

 

 

アメリカ北西部で起きた今回のQ400 機の自殺飛行は良い連中による秘密工作さったのです。その目的は、カバラ集団(反トランプ)がワシントン州ケトロン島にある彼等の基地の港に保管されていた(すでに退役した)りチャード・B・ラッセル (原子力潜水艦)からエアフォースワンに向けて(金正恩と会談を行うためにトランプを乗せて北朝鮮に向かっていた)ミサイルを発射しトランプを暗殺しようとしたため、この基地を破壊しようとしたのです。

報道では自殺飛行と伝えられていますが、この飛行機(Q400 )は、F15 戦闘機が(Qを描く飛行経路を飛行しながら)カバラの基地を攻撃した後にQ400(これはドローン)を彼等の基地に意図的に墜落させたのです。

ケトロン島にはセメックス社(メキシコのモンテレイに本社を置くセメント会社)の工場があり、工場では、生贄儀式で殺害された子供たちの血をセメントに混ぜている可能性があります。

トランプの暗殺が試みられた後に特殊作戦部隊がこの工場を監視し続けた結果、そこには子供たちはいなかったことが確認されました。
 
特定の血統(マフィアとイエズス会の血統)による秘密のアジェンダがあるのです。そのアジェンダとは、昆虫の形をしたエイリアン(キメラ族)のための人口削減計画です。世界人口が大幅に削減されればキメラ族が地球に定住することができるからです。この計画は、世界中の国や政府を支配しているカバラ集団やイルミナティの手先らによって実行されています。
 
このようなバチカンの指揮下で行われている悪魔の作戦はキメラ族のためです。
モンサント社に対して約2憶9千万ドルの賠償金が裁判所によって請求されましたが、この結果、さらに多くの人々がカバラ集団による地球と人類破壊計画を知ることになります。
カリフォルニア州の山火事は、地球を農作物が育たない不毛の地にするための破壊工作です。カリフォルニア州が不毛の地となれば邪悪なエリートらがカリフォルニア州や他の西部の州を乗っ取り、州民を支配することができるからです。ジェリー・ブラウン(カリフォルニア州知事)はイエズス会の司祭です。
 
カバラ集団が支配する米軍は、HAARPを使って保護オゾン層を消散させ、太陽放射線を地表まで貫通させています。
ただ、進化した地球生命体は人類を守るために地球を保護シールドで覆っています。

ケネディ大統領が暗殺された理由の一つに、彼は、エイリアンと戦うという口実で地球の軌道上に殺人兵器を設置し地球を攻撃(人口削減のため)できるようにしていることを知っていました。
 
トランプは、アメリカを守るために、カバラ集団を暴き沼の泥水を抜くために戦っており、今でも世界を支配しているイルミナティ血統(10氏族)の照準線上?にいます。
関連記事:
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
詳細(8月14日付けで複数の情報筋から入手した秘密情報によると):
今回の飛行機(Q400)の墜落事故は、ケトロン島を空爆するための秘密工作だったのです。
この飛行機をエスコートしていたのがF15戦闘機です。。この戦闘機は、カバラ集団がケトロン島の地下に造った彼等の秘密基地を破壊するために上空を飛行していました。彼等の地下基地には潜水艦用の桟橋が設けられ手います。そこにリチャード・B・ラッセル (原子力潜水艦)が保管されていました。
Qアノンが6月に投稿した潜水艦についての情報や画像はまさにリチャード・B・ラッセル (原子力潜水艦)だったのです。
飛行機(Q400)をハイジャックしたとされる整備士の名前はまさにリチャード・B・ラッセルでした。
これは偶然なんかではありません。
カバラ集団は既に退役していたリチャードBラッセル原子力潜水艦に長距離核弾道ミサイルを搭載しトランプが搭乗していたエアフォースワン(金正恩との会談のためにシンガポールに向かって飛行中に)にミサイルを海中から発射しトランプを暗殺しようとしました。


飛行機(Q400)はリモートコントロールで操作され、ケトロン島の地下にあるカバラ集団の秘密基地に墜落させました。
 
墜落する前にこの飛行機はケトロン島上空をQと言う文字に似た飛行経路を飛んでいました。
この飛行機をエスコートしていたF15戦闘機は特殊兵器を使ってケトロン島の地下にある秘密基地を破壊しました。飛行機を墜落させた理由はF15戦闘機の存在を隠すためです。
無事に秘密作戦が成功しカバラ集団の地下基地と原子力潜水艦は破壊されました。
この事実が報道されれば一般国民がショックを受けるため完全に隠蔽されています。
航空管制塔が録音したとされる墜落直前に発整備士がした言葉は全て事前に録音されたものです。
 
注釈:ケトロン島のカバラ集団の地下秘密基地では悪魔の小児性愛犯罪活動が横行していました。 この基地が破壊された時には子供たちは既にそこから脱出していました。攻撃開始する前に基地にいた子供たちは特殊部隊によって救出されていました。

中略

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