以下の通り、現在、特にアメリカ(ヨーロッパも同様)では、ネット上の言論統制が異常なほど厳しくなっています。
ネット上で真実を伝えている保守派の活動家、ユーチューバー、ジャーナリストの記事やアカウントが次々に削除されています。アメリカではネット民の間で大問題になっています。
自分のウェブサイトが消えてしまったとか、ビデオを投稿したり記事を書き込むことができなくなったとか。。。
特に秋に中間選挙を控えている今、民主党を支持する左翼が保守派の意見を封じ込めようとしているようです。アメリカの左翼は、民主党、ディープステート、影の政府を含む支配層の殆どです。彼らのお望み通りの内容を報道しているメディアは左翼の代表格です。
フェースブック、ユーチューブ、ツイッター、グーグル、その他も左翼であり、ディープステートの命令に従って、ネット上の言論統制を強化しており、保守派の活動を封じ込めています。
(左翼思想=NWO)
日本の政界もメディアも経済界も左翼思想に洗脳された左翼脳の人たちで埋め尽くされています。

http://matometanews.com/archives/1910810.html

現役フェイスブック社員が決死の告発「左翼思想に従わないと同僚から攻撃される」「解雇圧力も」 多様性無視、“言論統制”の実態とは!?

 Facebook社内には「左翼的なイデオロギー」がはびこっており、その思想に従わない者は排斥されている――エンジニアによる内部告発が話題だ。
 SNSでは日々、世界中の多くの人々が自らの思想・信条に基づいて情報発信や議論を繰り広げているが、ヘイトスピーチや差別の助長にあたるとして多数のアカウントが凍結されるなど、特定の思想への「言論統制」が行なわれているとの批判の声が国内外で高まっている。米トランプ大統領も先月、SNSでは「保守派に対する差別」が行なわれていると主張して話題を呼んだ。そんな中、Facebookのシニアエンジニアであるブライアン・アメリゲ氏の行動が注目を浴びている。先月28日付の「New York Times」によると、アメリゲ氏はFacebook社内用の掲示板に「我々には政治的な多様性について問題があります(We Have a Problem With Political Diversity)」と題し、「我々は全ての考え方を歓迎すると言っているのに、左翼的なイデオロギーと対立する見解を示す人には(しばしば群衆に紛れて)すぐさま攻撃をしかけている」との書き込みを行ったのだ。

(省略)

SNS言論統制の実態を暴く大スクープ!しかしソースはトカナ
https://tocana.jp/2018/09/post_18108_entry.html