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2018年10月28日 (日)

2011年の3.11事件は、世界規模で暗躍する核兵器至上主義者・ネオコンによる日本の隠れ核武装派へのステルス攻撃だったとみなすべき:地震大国・日本は地震偽装の地下核実験場に利用される危険がある

2011年の3.11事件は、世界規模で暗躍する核兵器至上主義者・ネオコンによる日本の隠れ核武装派へのステルス攻撃だったとみなすべき:地震大国・日本は地震偽装の地下核実験場に利用される危険がある

 

1.今回の北海道地震も、かつての熊本地震も、断層地震ではなく、地下爆発地震ではないか

 

 本ブログでは今、近年、日本で起こる地震には人工地震が含まれるのではないかという疑惑を取り上げています。ネットでは、今回の北海道胆振東部地震のみならず、熊本地震や大阪北部地震も人工地震ではないかと疑われています。その疑惑の元は、地震波が地下核爆発による人工地震と似ている点にあります。

 

 しかしながら、地震波形だけでは、まだ、自然地震か人工地震かを決めつけることは困難です。

 

 さて本ブログでは、少なくとも、2016年の熊本地震と今回の北海道地震は地下核爆発などの起振外力による爆発的地震と観ています。

 

 ところで、日本に存在する地震仮説である地震爆発論では、地下水とマグマが地下の高温高圧環境にて、核爆発的反応を起こして地震が発生し得るとみなしていますが、自然地震では、断層地震の他に、地震爆発論に基づく自然地震も存在する可能性はあると本ブログでは観ています。

 

2.今の日本では密かに、地下核実験が行われているのか

 

 今回の北海道地震やかつての熊本地震は、地下爆発的地震と本ブログではみなしていますが、自然地震か人工地震かについては、まだ確定されたとは言えません。

 

 多くの国民は、これらの地震が爆発的地震であることは、地震波形などから納得しそうですが、人工的な地下核爆発による人工地震かもしれないと言われても、すぐには納得できないでしょう。

 

 米国や中国など核保有国や、隣の北朝鮮などは、地下核爆発の実験を過去に何度も行っています。したがって、世界的に観れば、地下核爆発で人工地震が起こされていることは周知の事実です。

 

 しかしながら、わが日本は、国連から核保有が認められていない非核国ですから、当然ながら、北朝鮮のように、地下核実験で人工地震を起こすことはないはずです。したがって、日本政府は、日本で密かに地下核実験が行われているとロシアなどから指摘されても、それを公に認めることは絶対にありません。

 

 ところが、本ブログにてすでに指摘しているように、安倍氏を含む隠れ核武装派が日本に密かに存在しているはずなのです(注1)

 

 したがって、日本において、秘かに地震偽装の地下核実験が行われることはあり得るのです。そして、今回の北海道地震やかつての熊本地震がそのような人工地震ではないかとネットの一部の人が疑っているわけです。

 

3.日本中に散在する原発に関して、われら日本国民は日本政府や日本の電力会社にだまされてきたと疑うべき

 

 日本全国の電力会社は沖縄電力を除き、全社、原発を保有していますが、日本政府も日本の電力会社も、原発はクリーンエネルギーで、経済性の高い発電方法と国民に説明してきました。しかしながら、下記に述べる衝撃の事実から、これは真っ赤な大嘘だったのです。

 

 さて、筆者個人は90年代、米国の電力自由化動向を調査した経験を持っています。そして、その調査で渡米した際、米国の電力専門家から、米国では原発は、安全対策コストを含めると、もっとも高コストの発電方法であり、電力規制緩和後は、廃止される方向にあると聞いた経験があります。この話はショックだったので今も、よく記憶しています。このとき、筆者は日本政府や日本の電力会社は、原発に関して、国民をだましてきたと悟りました。

 

 原発に関して、日本政府や電力会社が国民に大嘘をついてきたことは、最近、日本でもばれています。

 

 全国の電力会社を支配下におく日本政府が、原発を積極的に推進してきた真の理由は、クリーンだからでもなく、経済的だからでもなかったのです、ズバリ、それは日本の核武装のためだったのです。

 

 その証拠に、戦後、日本に原子力を導入した正力松太郎の本音が、ズバリ、核武装のためだったと近年、ばれています(注2)

 

 戦後日本の原発政策はすべて、正力の本音、すなわち、隠れ核武装を意図したものだったのです。国民はみんな、このことを知るべきです。

 

4.国民の反対を押し切って、危険な原発を強引に推進してきたのは、日本に潜む隠れ核武装派

 

 原発の危険性は、2011年の3.11事件での東電福島原発事故で国民全員が痛いほど知っています。にもかかわらず、日本政府も電力会社も、国民の反対を押し切って、再稼働を強行しようと狙っています。それは、電力確保というより、本音は、隠れ核武装のための核兵器開発を続行することにあります。

 

 本ブログでは、3.11事件の際に起きた東電福島原発事故は、日本を闇支配する米国戦争屋CIAネオコン(核兵器至上主義者)による偽旗テロ・ステルス攻撃だったと観ていますが、その隠された目的は、日本に潜む隠れ核武装派に対するステルス攻撃だったと本ブログでは観ています。

 

 それでも日本に潜む隠れ核武装派は、懲りていません。そして、米戦争屋CIAネオコンは、3.11事件以降、対日核戦略を変えていると推測できます。

 

 それは、彼らの属国・日本の原発を、米戦争屋CIAネオコンの保有する核兵器用の核燃料供給元に利用するという発想転換です。

 

 安倍氏を含む日本の隠れ核武装派は、米戦争屋CIAネオコンの上記の要求に沿って、3.11事件以降は、日本の原発を、彼らの核兵器燃料生産のために再稼働することを強要されていると疑われます。

 

 周知のように、今の安倍自民は、北朝鮮とともに、米戦争屋CIAネオコンの傀儡勢力そのものに堕しています。

 

 3.11事件以降、米戦争屋CIAネオコンに完全に組み伏せられている日本の隠れ核武装派は、当然ながら、彼らに常に恫喝され続けています。

 

 その結果、北朝鮮を敵役傀儡化して、利用してきた米戦争屋CIAネオコンは、日本を彼らの核兵器の核燃料供給国に仕立てると同時に、日本を北朝鮮に代わる地下核実験場として利用しようとしているのではないでしょうか。

 

 一方、日本国民を欺き続けてきた安倍氏を含む隠れ核武装派は、今後も、国民には地震とウソをついて、米戦争屋CIAネオコンのために、地下核実験の実験場として、地下核実験を強行し、その実験データを彼らに差し出すつもりなのではないでしょうか。

 

 われら日本国民は、このような最悪シナリオを常に持っておく必要があります。

 

 いずれにしても、日本を乗っ取る米戦争屋CIAネオコンも、日本に潜む隠れ核武装派も、日本国民の命を何とも思っていないということです。

 

注1:本ブログNo.2120安倍氏を含む日本の隠れ核武装派は、日本での地震偽装の地下核実験を米国戦争勢力に認めてもらうことを最優先している、その証拠に、安倍氏が北海道の地震被災者につけた予算はわずか5億円ポッチ:みんな怒れ!』2018912

 

注2:本ブログNo15191960年代より日本の隠れ核武装派と米国戦争勢力の暗闘が続いている:日本の核武装派や核技術を持つ東電や三菱重工は常にステルス攻撃に晒されている』20161027

 
以上は「新・ベンチャー革命」より
今安倍政権は極秘に進めていた隠れ核実験が遂にバレテ世界から警告を受けています。アメリカ・ロシア・中国等から厳しく問われています。この事態に対して対処できる政治家は今の自公政権にはいません。与野党問わず今は日本の危機です。全国民の知恵を出して対処しなければだめです。                    以上

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