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2018年10月13日 (土)

京都大学のMUレーダー照射によるこの夏の異常気象と人工台風20号に関する内部告発、北海道の人工地震後に起きた大規模停電をめぐる推理

京都大学のMUレーダー照射によるこの夏の異常気象と人工台風20号に関する内部告発、北海道の人工地震後に起きた大規模停電をめぐる推理

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=173818
<転載開始>

京都大学のMUレーダー照射によるこの夏の異常気象と人工台風20号に関する内部告発、北海道の人工地震後に起きた大規模停電をめぐる推理

竹下雅敏氏からの情報です。
     人工地震、気象兵器と言うと、陰謀論扱いされますが、今年の夏の気象は、やはり何かされていると誰もが思うほど、異常なものでした。下の記事は大変重要なもので、日本を襲ったいくつかの災害に、“京都大学のMUレーダー”が使われていたというものです。2つ目の記事は決定的で、こうしたMUレーダー照射に関与した方からの内部告発です。大変重要な記事なので、この記事だけでも引用元で全文をご覧ください。
     8月18日にMUレーダー照射とあることから、台風20号に関するレーダー照射だろうと思います。
     時間が細かく記述されていること、そして、記事に掲載されている写真を撮った場所が示されており、この場所が実在することから、この内部告発は本物だろうと思います。この夏の異常気象が気象兵器によるものであることが、ほぼ確実になりました。
     “続きはこちらから”は、北海道地震後に起きた大規模停電をめぐる推理です。この地震が人工地震であることはまず間違いないでしょうが、これが自作自演なのか、それともアメリカなどの外からの攻撃なのか、未だに決定的な情報がありません。私は自作自演説を取っています。
     朝日新聞と毎日新聞の記事によると、この全面停電は“謎が残る”とのことです。地震直後に本州側から緊急の電力融通を受けることで、“電力の需給バランスを回復していた”ということです。ところが、地震の18分後の午前3時25分にブラックアウトに陥っているのです。現時点では、この時に何が起こっていたのかはわからないようです。
     「逝きし世の面影」さんは、当初から、このブラックアウトの発生が、“政府(安倍晋三)や北海道電力による悪質な破壊工作(疑似クーデター)であると主張”しているようです。
     これは、十分に考えられることで、実は私もこの線で記事を収集しようとしていたのですが、証拠と思えるものが出てこなかったので、記事化を諦めました。
     なので、証拠が全くないので、こうした想定はまさしく陰謀論の範疇に入りますが、安倍政権の地震後のきわめて奇妙な動きを考慮すると、安倍政権は確実に、地震が起こる時間を知っていたと言えます。
     また、その後のゲッペルス世耕の振る舞いを考えると、ブラックアウトの復旧に関して、北海道電力よりも政府が主導になっているのは明らかだと思います。
     もしも、地震が自作自演ならば、ブラックアウトも同じだと考えるのが理に適っています。
     それでなくても落ち込んでいる支持率。特に北海道民は自民党を全く信用していません。そこで、北海道民に“自民党で良かった。1週間以上かかるはずだった停電は3日で回復した。さすが自民党だ”と思ってもらえれば、万々歳です。
     こうした考え方は一般の人からはトンデモなのですが、相手はレプ(レプティリアン)かその使用人なのです。なので、こうしたことまで考慮に入れておかなければなりません。
    (竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
    
西日本豪雨の原因はこれだ! 続いて台風12号を誘引。
引用元)
結論から先に言いますと、これです。
    
滋賀県の山の中にある京都大学のMUレーダー
任意の場所の大気を好き勝手にいじくれる!
    高周波活性オーロラ調査プログラム
    で検索していたら、
"Nous sommes passés de l'exploitation pilote à l'utilisation pratique, l'antenne la plus avancée du monde" HAARP ", Université de Kyoto, Japon"
というベルギーに住むフランス人医師のブログに行き当たった。Google翻訳で
『 試験運用から実用にシフトした、それが世界で最も進化した”Antenna of HAARP”、京都大学、日本 』 ということでした。
————————————————————————
和歌山の台風被害、国は放置したまんまです。
引用元)
退職した元・京大講師の方から MUレーダー照射に関する内部告発、をいただきました。その一部を紹介します。
    
    岡山上空のケムトレイル。 添えられた文面によると、
8月18日 
05時30分 から、散布の為の風向風力観測確認。位置修正なし。
06時21分 散布初号機、目視で確認。
09時56分 散布最終機、目視で確認。
10時05分 MUレーダー照射、予定通り実行決定、教授により実験開始指示あり。
12時00分 から14時59分まで照射実験。
13時00分 照射観測班 ○○以下2名、照射による彩雲現象確認。
13時08分 彩雲の写真撮影。撮影機材は○○私物 cannon 80D,
    
『 照射観測班 ○○以下2名(さすがに実名は伏せさせていただきます)。
    岡山県真庭市 国道482号線居酒屋天空 入る、(有)多久間設備工業倉庫前にて 8月18日13時08分撮影 』
との事でしたので、

撮影場所とされる所をグーグルアースで確認 しました。
(以下略)

(続きはこちらから)

————————————————————————
政府主導のブラックアウト 劣化した疑似9・11
転載元)
(前略)
https://www.asahi.com/articles/ASL9C4V8JL9CULFA01L.html
北海道の大停電防止、一時は機能 本州から電力融通受け
朝日新聞デジタル 2018年9月12日 桜井林太郎
(前略)
    北海道で6日未明の地震後に起きた大規模停電をめぐり、地震直後に北海道電力が本州側から緊急の電力融通を受けるなどして、いったんは電力の需給バランスを回復していたことが、大手電力間の電力融通などを担う国の電力広域的運営推進機関の分析でわかった。だが、その後何らかの理由で再びバランスが崩れ、地震から18分後に道内ほぼ全域の停電(ブラックアウト)に陥った。

    広域機関や北電はこれまで、ブラックアウトまでに本州から電力融通があったかを明らかにしていなかった。世耕弘成経済産業相は11日、停電に至った経緯を第三者も交えて検証する意向を示した。
(以下略)    

https://mainichi.jp/articles/20180913/k00/00m/040/147000c
北海道地震     発生1週間 応援送電、需給一時平衡
    毎日新聞 2018年9月12日
    謎残る全面停電
(中略)
    電力は需給バランスが大きく崩れると大規模停電につながる。一部地区への供給を強制的に止めて需要を抑える「負荷遮断」が自動的に作動、本州側からの応援送電も始まった。本州からの送電は3時11分ごろ全60万キロワットに達し、需給バランスは回復していたとみられる。

ところが、25分には厚真1号機(35万キロワット)、伊達、知内、奈井江、森の各火力が同時に停止して「ブラックアウト」に。以降10時間半以上にわたり道内全295万戸が停電した。1号機の停止が引き金となり全停止を招いたのか、別の原因で他の発電所と同時に止まったのか。最大の謎が残るが、現時点で北電は「データを詳細に検証したい」(阪井一郎副社長)と述べるにとどめている。
(以下略)    

(中略)
前代未聞のブラックアウトに関して、実は北海道地震から18分後の午前3時25分に起きていた。地震の揺れで発電所が止まっても自動的に本州からの電力供給や一部地域の『強制停電』供給遮断を行って需給バランスは回復していたのである。(さすがに日本政府も11日には世耕弘成経済産業相が検証を言い出している)この事実を朝日新聞は12日に、毎日新聞は13日朝刊の第一面で報じている。
(中略)
この『逝きし世の面影』ブログでは当初から、日本の敗戦後では史上初めての前代未聞、空前絶後の大珍事『全電源喪失』(ブラックアウト)の発生では東日本大震災時のように『一部地域を停電(強制的に電力需要を減らす)を行っていれば、電力の需給バランスは簡単に回復する』ことから、北海道のブラックアウト(全電源崩壊)は政府(安倍晋三)や北海道電力による悪質な破壊工作(疑似クーデター)であると主張していたが、早くも今回はその『正しさ』が証明されたようです。
(以下略)



<転載終了>

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