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2018年10月11日 (木)

政治選挙の開票集計は、英国と同様に手作業以外を決して認めてはならない:誘導尋問・改ざん・捏造の可能なマスコミの行う世論調査も絶対に信用してはならない!

政治選挙の開票集計は、英国と同様に手作業以外を決して認めてはならない:誘導尋問・改ざん・捏造の可能なマスコミの行う世論調査も絶対に信用してはならない!

 

1.日本の政治選挙は、すでに選挙屋・ムサシが介入して暗躍している事実を、霞が関の住人はみんな知っているはず

 

 本ブログでは今、2018930日に行われる沖縄県知事選が、過去の名護市長選や新潟県知事選のように、開票集計作業終盤で、安倍自民の推す候補が不自然な勝ち方をするのではないと指摘しています(注1)

 

 本件に関連して、ネットを情報検索していたら、本ブログと同様の指摘を2016年に行っていたサイトを見つけました(注2)

 

 このサイトの著者・本澤二郎氏は、霞が関で長年、政治ジャーナリストとして活躍されていて、日本の政界のウラオモテに精通されています。

 

 このような人物も、政治選挙におけるムサシの暗躍を指摘しているわけですから、霞が関の住人である政治家、官僚、マスコミ政治記者はみんな、政治選挙におけるムサシの暗躍を知っているはずということです。

 

 にもかかわらず、政治選挙におけるムサシの暗躍は、ネット以外ではまったく、話題に上らないのです、なぜでしょうか。

 

 本ブログの見方では、自民党議員のみならず、野党議員も、ムサシの追及はタブーだからです、なぜなら、野党も、政治選挙でムサシを利用しているからです。

 

2.2012年の民主党代表選において、旧・民主党はムサシに16千万円も支払っていた

 

さて、元・早稲田大教授の植草氏は、2012年の旧・民主党の代表選の際、旧・民主党は開票集計をムサシに外注し、なんと、16千万円もの党費がムサシに支払われている事実を発見しています(注3)

 

 旧・民主党は、今では、主に立憲民主党に変わって、野党第一党ですが、ネットで疑惑を持たれている総選挙や地方選挙にて、ムサシの暗躍にて不正が行われているという疑惑がネットで浮上しても、追及できないのです、なぜなら、旧・民主党も代表選で不正をやった疑いが存在するからです。

 

 したがって、われら国民は、ムサシの選挙不正の疑惑追及を野党に期待することは無理なのです。

 

 ちなみに、日本共産党も、選挙の際、ムサシに開票集計以外の選挙業務を外注しているとみなせます。

 

 野党がこのザマでは、ムサシの選挙不正疑惑の追及を野党に依存することはできないのです。

 

3.NHKを筆頭に、日本のマスコミも、ムサシの追及はヤブヘビとなる

 

 われら国民にとって、ムサシの追及で、残るのはマスコミですが、マスコミは、選挙報道とともに、世論調査を年中、やっています。

 

 この世論調査も、まったく、信用できません。なぜなら、マスコミは生データを国民に公開していませんから、その気になれば、いくらでも、誘導尋問・改ざん・捏造が可能なのです。

 

 かつて、STAP細胞事件が起きて、研究論文のデータの捏造疑惑が大問題となりましたが、研究者の世界でも、論文の実験データの改ざん・捏造疑惑が研究倫理上、いつも、問題となります。同様に、マスコミの世論調査も、研究論文と同様に、改ざん・捏造が可能なのです。そして、世論調査も、研究の世界と同様、統計データの改ざん・捏造を見破ることは非常に困難なのです。

 

 以上より、われら国民は、マスコミの世論調査の誘導尋問・改ざん・捏造があっても、それを見破ることは非常に困難なのです。

 

 一方、マスコミは、常に、世論調査の誘導尋問・改ざん・捏造を国民から疑われています。そして、マスコミ人には国民に対して、うしろめたさがあるはずなのです。

 

 したがって、世論調査結果にうしろめたさを抱くマスコミ人は、ムサシの選挙不正疑惑を追及することは、まさに、天唾そのものなのです。

 

 この結果、ムサシの選挙不正疑惑も、マスコミの世論調査の誘導尋問・改ざん・捏造疑惑も、まったく、追及されないわけです。

 

 いずれにしても、われら国民は、ムサシの介入する政治選挙結果も、マスコミの世論調査も信用できないということです。

 

 とにかく、われら国民はいかなる政治選挙も、その開票集計は英国同様に、手作業しか認めないと強く主張していくべきです。

 

注1:本ブログNo.2132名護市長選や新潟県知事選に続いて、今回の沖縄県知事選も開票集計終盤にて、佐喜眞票が玉城票を逆転する珍現象が起こる可能性が大:沖縄県民はブラックボックスの機械集計結果を絶対に信用してはならない!』2018924

 

注2:阿修羅“「ムサシ」を排除せよ!<本澤二郎の「日本の風景」(2247)<日本唯一独占の選挙屋><コンピューター操作による不正選挙>”2016127

 

注3:本ブログNo.1512次期米大統領指名候補・トランプが遂に、選挙不正の事実に言及した:米国戦争勢力に乗っ取られている日本の選挙でも不正が横行していると疑え!20161018

以上は「新・ベンチャー革命」より
民主主義の根幹である選挙の不正は絶対あってはならないものです。ムサシを使うなら国連の選挙監視団の受け入れを行うことです。ムサシのシステムのチエックを実施するのです。不正が明らかになります。国家反逆罪の安倍政権を崩壊させるのです。以上

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