米メディアの口パクの日本のマスコミが派手に報道する(特に)海外ニュースは嘘まみれです。。
昔々、カバノー判事に強姦されたと訴えた女性が極左の民主党支持者であることが分かっています。
なぜ、民主党、ディープステート側がこの女性を使ってカバノー判事を攻撃したかというと、トランプは、クリントンやオバマを含む民主党、ディープステート側の連中の犯罪(彼等がでっち上げたロシア疑惑も含む)を暴くために、彼等の犯罪を証明する証拠資料を公開すると言ったからです。公開するかどうかはカバノー判事が最高裁判事になった時に決定が下されますが、保守派のカバノー判事はトランプを支持することが分かっていますから、反トランプ勢力としてはカバノー判事を強姦犯にさせれば最高裁判事にはなれないだろうし、トランプの評判も落ちるため11月の選挙で民主党が勝利すると考えているのでしょう。
それにしても、左翼(共産主義)の連中は嘘ばかりついています。ただ、彼等の嘘もすぐにバレる時代になってしまいましたが。。。
左翼がやることはこんなことばかり。すぐに女性に対する性的暴行で自分たちに都合の悪いたちを貶めようとします。それをメディアが派手に報道します。ただし。。。きち害左翼(ディープステート側)の小児性愛犯罪や性奴隷の人身売買や子供に対する虐待、虐殺、逮捕などはどうしたことでしょう。。。。メディアは一切報道しませんね。支配層の立場を都合よくするニュースばかりが報道されます。メディアが報道するニュースを鵜呑みにすると、悪魔崇拝の支配層に延々と騙され続けるということです。

ヤフーニュース:
<女性証言「性的暴行100%事実」、米最高裁判事候補は否定>
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180928-00000027-jnn-int
アメリカのトランプ大統領が最高裁判所の判事候補に指名したブレット・カバノー判事から性的暴力を受けたと実名で訴えた女性が議会の公聴会に出席し、カバノー氏の暴行は「100パーセント」事実だと述べました。

 「私が助けを求めようと叫ぼうとしたとき、ブレットは私が叫ぶのをやめるよう 私の口を手で覆ってきました」(クリスティン・フォードさん)

 現在、大学教授のクリスティン・フォードさんは、1982年に当時高校生だったブレット・カバノー氏から性的暴力を受けたと訴え、27日、議会の公聴会に出席しました。フォードさんは、証言するのは「市民の義務」だとして当時の状況を語り、暴行は「100パーセント」事実だと述べました。

 一方、続いて証言したカバノー氏は「私は無実だ」と全面的に否定し、両者の主張は真っ向から対立しました。カバノー氏を最高裁判事候補に指名したトランプ大統領は、ツイッターに「彼の証言は強力で正直で素晴らしかった」と書き込んでいます。(28日09:12)

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<クリスティン・フォードの嘘がバレました。>
https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3638444.html
(概要)
9月27日付け
セイフウェイ(スーパーマーケット)には入口のドアは1つしかありません。

(概要)
クリスティン・フォードの兄(弟)のラルフ・ブレイシーに関する情報がLinkedIn(世界最大級のビジネス特化型SNS、および同サービスを提供するシリコンバレーの企業)を介して暴露されました。
ラルフ・ブレイシーは、ヒラリー・クリントンと繋がりのある民主党系法律事務所で15年間働いていた民主党員の弁護士です。
(0:22~)こちらがその証拠です。
ラルフ・ブレイシーはBaker & Hostetler LLPの民主党事務所で働いていました。この会社はFusion GPS(大統領選におけるロシア疑惑をでっち上げたワシントンDCの民主党系調査会社)に50万ドルを支払っていました。
彼は2004年にこの調査会社を退社しましたが、カバノー判事を訴えた彼の姉(妹)のクリスチャン・フォードの背後に民主党の存在があるのは確かです。
彼女はカリフォルニアの大学の極左思想の教授です。
カバノー判事の母親はメリーランド州の判事をしていましたが、1990年代にクリスチャン・フォードの両親に対する抵当権実行に関する裁判事件に関わっていました。
カバノー判事を訴えているクリスティン・フォードの弁護士は、ソロスが資金を出している団体の副会長です。
クリスチャン・フォードは若い頃(1980年代)にデラウェア州のデュウェイ・ビーチのバーに頻繁に通っていました。
このバーの常連客だった人たちによると、彼女は2人の男性と三角関係にあり、このバーで男性同士がよ争いあっていたのです。
地元住民(現在はレストランを経営)によると、彼女はデューウェイ・ビーチで頻繁に夜遊びを楽しんでいました。当時、この地区はとても治安が悪かったそうです。
彼女の親友によると、彼女は高校からカレッジに入学するころに学力レベルがかなり低かったそうです。

クリスチャン・フォードによると、1982年頃(月日は定かではない)、彼女が15歳の時にパーティで2~3人の十代の少年と一緒にいた時に何かが起きた(レイプされた?)のだそうです。そしてパーティ会場からどうやって家に帰ったかは思い出せないそうです。しかしその後はそのことは忘れていたか放置していました。

1996年当時のメリーランド州裁判所の記録では、マーサ・カバノー判事(カバノー判事の母親)がUMLIC(ローン投資会社)による訴訟に対する判決を下しました。この訴訟はクリスチャン・フォードの両親が所有していた土地の抵当権実行に関するものでした。

2003年にジョージWブッシュ大統領がカバノー判事を米控訴裁判所の判事候補としましたが、その時彼女はカバノー判事に対して何の行動も起こしていなかったのです。
2006年にカバノー判事は上院の司法委員会の承認を得て上院議員として認められました。しかしその時も彼女はカバノー判事に対して何の行動も起こしませんでした。

2012年に彼女がセラピーセッションを受けていたとき、彼女は1982年のパーティで自分の身に何かが起きたがそれが何だったかは思い出せないと言っていました。その時、カバノー判事の名前は全く出ていません。また当局に訴えるようなこともしていません。

2017年、彼女は反トランプの活動家となりました。
そして2018年、トランプ大統領がカバノー判事を最高裁判事の候補に指名した途端に、彼女はダイアン・ゴールドマン・バーマン・フェインステイン上院議員に匿名の手紙を出しました。
その内容は(実際は当時の記憶が薄れていてよく思い出せないのにも関わらず)36年前にカバノー判事に性的暴行を加えられたと訴えたものです。
その直後に彼女はソーシャル・メディアのアカウントを削除しました。
彼女は当時の記憶も定かではなく証拠もないのにFBIにカバノー判事の捜査を要請しました。
それでも彼女の訴えた内容が信用できるとでもいうのでしょうか。

カバノー判事は当時(上院議員時代)のスケジュール表を基にパーティには行っていないことを証明できます。カバノー判事は上院の司法委員会に当時のスケジュール表を証拠として提出するつもりです。
ただ、スケジュール表だけでは彼がパーティに行き、彼女を強姦した事実はないことを証明することはできないとも言われていますが、スケジュール表には、夏の間、両親と共に遠方にバケーションに行っておりその間に何をしたかを事細かに書かれていました。
また、同じパーティに参加していた女性は、パーティにカバノー判事は来ていなかったと証言しました。またパーティに参加した人々の中でカバノー判事を見た(或いは彼女をレイプした)と言う人は誰もいません。

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上記の通り、クリスティン・フォードは嘘つきです。彼女はカバノー判事にレイプされたと嘘をついたのです。
彼女は1982年の事件当日、母親とセーフウェイ・スーパーマーケットに入った時に入り口でマーク・ジャッジさんに遭遇したと証言しました。しかし彼女はセーフウェイには入口が2ヵ所あったと証言しており、そうであれば、マーク・ジャッジさんに遭遇する確率は5割です。さらに、調査の結果、当時のセーフウェイは入り口が1つしかなかったことが分かりました。つまり彼女は何もかも嘘をついているということです。セーフウェーの入り口が2つに増えたのは何年も後に改築されたからです。