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« シリア政府のイドリブ奪還を防ぐため、米政府は軍事的な恫喝を続ける(その2) | トップページ | トランプ・チーム 対 反トランプ過激集団の戦いが激化 »

2018年10月 7日 (日)

二階俊博幹事長の「裏切り」を加藤勝信総務会長、稲田朋美筆頭副幹事長らに監視させるのは、安倍晋三首相自身が、「短命内閣に終わる」とすでに終焉を自覚しているからだ

二階俊博幹事長の「裏切り」を加藤勝信総務会長、稲田朋美筆頭副幹事長

らに監視させるのは、安倍晋三首相自身が、「短命内閣に終わる」とすでに

終焉を自覚しているからだ

◆〔特別情報1〕
 「閉店セール」「超軽量級 在庫一掃セール」「ごった煮」などと散々に命名されているのが、

第4次改造安倍晋三内閣である。5年9か月の間、輝かしい「結果」も出せず、テレビ朝日の

番組「朝生テレビ!」(9月29日)では、最後の視聴者アンートの「安倍新政権にやって

欲しいこと」の結果、「1位 安倍総理には辞めてほしい」の答えが出た。10月1日~2日

にかけてのニュースでは、「貴乃花退職・弟子たちの引越し」「京都大の本庶佑特別教授

ノーベル賞受賞」が盛んに報道されており、第4次改造安倍晋三内閣人事は、ほとんど

見向きもされなかった。内閣改造直前に行われた自民党役員人事で、二階俊博幹事長が

留任したものの、総務会長に加藤勝信前厚生労働相(竹下派だが、安倍晋三首相の

母・洋子夫人主催の家族会議のメンバー)、筆頭副幹事長に稲田朋美元防衛相(安倍晋三

首相の寵愛を受ける)、選挙対策本部長に甘利明元経済財政政策担当相が就任した。

これらは、二階俊博幹事長の「裏切り」を監視するのが、役目だ。「短命内閣に終わる」

と安倍晋三首相自身が、すでに終焉を自覚しているのだ。

以上は「板垣英憲氏」ブログ

トランプ大統領から指示されているので二階氏も気にしている筈です。チャンスを見計らい決断するでしょう。日本国民のためです。                       以上

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