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2018年10月 8日 (月)

悪名高い選挙屋・ムサシの開票集計機が使用されたはずの今回の沖縄県知事選にて、なぜ、安倍自民党の傀儡候補が大敗したのか:大勝した玉城氏はジェイ・ロックフェラーとコネを持つ小沢氏の子飼い政治家だからか

悪名高い選挙屋・ムサシの開票集計機が使用されたはずの今回の沖縄県知事選にて、なぜ、安倍自民党の傀儡候補が大敗したのか:大勝した玉城氏はジェイ・ロックフェラーとコネを持つ小沢氏の子飼い政治家だからか

 

1.近年の政治選挙で、安倍自民がもっとも勝ちたかった選挙が今回の沖縄県知事選だったにもかかわらず、安倍自民はあっさり負けてしまったのはなぜ?

 

 本ブログ前号にて、今回の沖縄県知事選の話題を取り上げました(注1)。あれだけ、安倍一派が力を入れてきた今回の沖縄県知事選にて、安倍一派はあっさり負けて、安倍一派の宿敵であった故・翁長氏が後継指名したといわれる玉城氏が大勝しました。本選挙に関する本ブログの最大の関心事は、なぜ、安倍一派および日米安保マフィアはアンチ安倍自民の玉城氏の当選を許してしまったのかという点です。

 

 近年の他の政治選挙では、安倍一派は悪名高い選挙屋・ムサシを使って、開票集計の改ざんを自在にやって、ほぼ確実に自民候補を当選させてきました。そして、その安倍一派がもっとも勝ちたかったのが、今回の沖縄県知事選だったのです。

 

 ところが、この選挙に限って、ムサシの不正介入がなかった可能性が高いわけです。そして、安倍自民の傀儡候補は大敗してしまいましたが、実に、奇々怪々です。

 

2.今回勝利した玉城氏は、辺野古に土地を保有する小沢氏の子飼いだった

 

 今回、当選した玉城氏は自由党所属ですから、ズバリ、あの小沢氏の子飼いでしょう。

 

 今回の沖縄県知事選挙に対し、老獪(ろうかい)な小沢氏は深くコミットしたであろうことは容易に想像がつきます。

 

 そして、小沢氏の戦略どおり、玉城氏が当選したのです。

 

 ここで思い出されるのが、小沢氏と辺野古の関係です。昔の記憶を呼び覚ますと、確か小沢氏は辺野古に土地を保有していたはずです(注2)

 

 米軍普天間基地の移転問題が浮上したのは2004年の米軍ヘリ墜落事故以降であり、移転先候補がグアムと辺野古のどちらかだったのです。小沢氏が辺野古に土地を買ったのは2005年頃のようです。この事実から、小沢氏は辺野古の土地価格上昇を見込んだ投機目的で辺野古に土地を買ったと当時、うわさされていました。

 

 小沢氏が今も、辺野古に土地を持っているなら、普天間基地の辺野古移転反対を唱える玉城氏を立候補させるのは、小沢氏個人には不利なはずですが、それでも、部下の玉城氏を立候補させたのは、何か、別の意図があるのでしょう。

 

3.老獪な小沢氏は、近年の政治選挙は悪名高い選挙屋・ムサシによって開票集計の改ざんが自由自在にできることを熟知しているはず

 

 上記、小沢氏は、選挙屋・ムサシの機械を使用すれば、開票集計改ざんが自由自在であることを知っているはずです、なぜなら、2010年、当時政権党であった民主党の代表選の際、小沢氏は立候補していますが、このときの民主党代表選の選挙業務一切を請け負ったムサシによる改ざん疑惑にて(注3、注4)、小沢氏は代表になれなかったのです。もし、このとき当選していれば、小沢氏は念願の総理大臣ポストを手に入れられたはずだったのです。

 

 以上の事実から、小沢氏が無念にも、総理大臣になるチャンスを失った原因に、ムサシの暗躍があった可能性が高いのです。したがって、今回の沖縄県知事選では、ムサシが介入することを小沢氏は事前に察知していたはずです。

 

 そこで、小沢氏はムサシの介入を阻止するため、何らかの手を打った可能性が高いのです。そして、小沢氏の戦略通り、子飼いの玉城氏を無事当選させたのではないでしょうか。

 

4.小沢氏ならでは可能だった選挙屋・ムサシの沖縄県知事選への介入阻止

 

 民主主義国家・日本において、一国の国政の行方を左右するのが、民主選挙ですが、その選挙を背後からコントロールすることは、権力者にとって、極めて重要な謀略です。日本を乗っ取る米国戦争屋や欧米銀行屋は、その現実を熟知しています。

 

 ネット情報によれば、ムサシのバックについているのは、安倍一派を傀儡化している米国戦争屋や欧米銀行屋などの米国寡頭勢力であり、ゴールドマンサックスなどが関与している可能性があります(注5)

 

 このような秘密を上記、小沢氏なら熟知しているでしょう。

 

 ここからは、本ブログの大胆な推測ですが、小沢氏は、ムサシの大株主である上毛実業に融資している米国ヘッジファンドを動かせるほどの強いコネをもつ主(ぬし)とコンタクトしたのではないでしょうか。

 

 もっと具体的に言えば、小沢氏は、ゴールドマンサックスなど欧米銀行屋と強いコネを持つジェイ・ロックフェラー(元・米民主党上院議員)財閥もしくは、その番頭・キッシンジャー経由で、ムサシが沖縄県知事選の不正に介入しないよう指示を出してもらったのかもしれません。なぜなら、小沢氏はジェイ・ロックフェラーと個人的知り合いであり、日本を闇支配する日米安保マフィアとは対立しているはずですから。なぜなら、日米安保マフィアは、ジェイ・ロックフェラーの宿敵・故・デビッド・ロックフェラーの配下勢力だからです。

 

いずれにしても、ジェイ・ロックフェラーとつながるゴールドマンサックスなど欧米銀行屋からのムサシへの指示は、故・デビッド・ロックフェラー系の安倍自民からの指示や、日米安保マフィアからの指示より強い指示となります。

 

 もしそうなら、沖縄県知事選に限って、ムサシは不正介入を実行しなかった可能性があります、たとえ、安倍一派から不正介入を指示されていたとしても、ムサシは従わなかったということです。

 

 上記の推測から、日本において、安倍氏を政権の座から引き摺り下ろせるのは、やはり、小沢氏しかいないということです。

 

注1:本ブログNo.2139米国防総省の制服組は、2009年時点から沖縄米軍のグアム移転を計画してきた事実を日本国民は知るべき:玉城氏の沖縄知事選勝利は、故・翁長氏が名護市長選の苦い経験から、各自治体の首長に選挙屋・ムサシへの警戒監視を要請していたからか』2018101

 

注2:ヤフー知恵袋“小沢氏はなぜ辺野古に5200平方メートルの・・・”20101028

 

注3:本ブログNo.195党員・サポーター投票という大ザル選挙で決まった菅総理続投2010917

 

注4:本ブログNo.709選挙システム会社の経営者だったチャック・ヘーゲル氏が米国防長官に抜擢されたウラ事情:オバマ再選の最大の功労者だったのか』2013113

 

注5:阿修羅“ムサシを使って不正選挙をやりまくるゴールドマンサックスとロックフェラへーの陰謀”201426

以上は「新・ベンチャー革命」より
選挙妨害を兼ねた台風24号でしたが、これにより思わぬ出来事が起き停電が起きたのです。このためにムサシへの不正アクセスが不可能となり失敗した可能性もあります。いずれにせよ不正選挙を阻止できたことは朗報です。次の参院選や衆院選でのムサシ利用は困難となるでしょう。                          以上

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