トランプや他の保守派の議員の暗殺計画を実行に移そうとしていた犯人グループの一部が逮捕されたことを伝える記事をご紹介しましたが、以下の記事はその続きです。
トランプ側は極左の殺人チームを一掃しないことには身の安全が保たれません。
しかし極左集団(民主党、ディープステート、ソロス、他)は権力を失いたくないため必死にトランプ側を攻撃するでしょう。
そのうち、アンティファが本格的に動き各地で暴動(=内戦)を起こし大量の犠牲者が出るようなことがないようトランプも必死なのかもしれません。

https://beforeitsnews.com/v3/opinion-conservative/2018/3404281.html?currentSplittedPage=0
(概要)
10月3日付け

デイブ・バーナード元大佐曰く:
カバノー最高裁判事候補に対する(左翼の)「でっち上げ」が正式に確認されたなら、トランプと米軍のサポート・チームは妨害者全員を排除します。
 

By デイブ・バーナード元大佐



10月6日(土)にカバノー氏が最高裁判事に任命されるため、アンティファは全米のあらゆるレベルの保守派に対する組織的暴力行為を実行に移そうとしています。
共産主義者らに甘いツイッターは、トランプのツイッター・アカウントや保守派の意見やコメントを全てシャットアウトする一方、共産主義者らの保守派に対するヘイトスピーチは制限なく書き込ませています。

10月3日に緊急警報システム(トランプが使用している各携帯電話が繋がる状態か、NSA、軍諜報部が監視し妨害行為を報告できるかなど)がうまく作動するかどうかが確認されます。

カバノー氏が最高裁判事になったなら、ディープ・ステートにとっては致命的な岐路に立つことになります。そのためディープステートは凄まじい手段でカバノー氏が最高裁判事になるのを妨害しています。



火曜日の夜、PBS公共放送サービスは完璧なタイミングでトランプが大統領就任来直面している様々な問題を詳細に報道しました。


中略

最近、フェイクニュースを流し続ける主要メディア(特にニューヨークタイムズ)は、トランプの(過去の)脱税問題を詳しく報道をしました(トランプは100%ねつ造だと主張している)。
このタイミングでPBSやニューヨークタイムズが反トランプの報道を行っているということは、今週、FBIによりカバノー氏の身の潔白が証明されれば何が起きるか分からないということを覚悟する必要があります。

10月6日にカバノー最高裁判事が任命されたなら、ワシントンDCでは様々なことが一度に起き急進展するでしょう。その時、トランプと軍のサポートチームは妨害者を全て排除するでしょう。また、ペンタゴンが動き中間選挙が法の下で公正に行われるようにするでしょう。

一方、51000人以上の秘密起訴という事実が共産主義者のリーダーの頭を覆っており、かつてないほどパニックになっています。

ANTIFAは「今後の情勢では共通言語と共通戦術を持つことが非常に重要となる。君たち5人の下部組織と射撃能力のある他の4つの組織が組めば大きな仕事(暗殺)をなし遂げるチャンスがある。」と言っています。
愛国者らの思い通りに事が進めば、アメリカでは内戦が勃発するかもしれません。
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2、3日前の記事:
民主党が共和党上院議員らの個人情報をリークしたために、極左勢力は保守派議員らの大量殺人計画を実行することになります。

トランプ大統領としカバノー最高裁判事が組めば、アメリカの極左勢力は政治権力を失い続けます。極左勢力は益々武装し過激になっています。彼等はツイッターでおおっぴらに保守派の議員らの大量殺人を宣言しています。
ツイッターは、意図的に極左ユーザーの意見(保守派に対する暴力行為と殺人を呼び掛けている)ばかりを載せ保守派の意見やコメントをシャットアウトしているビッグジャイアンツの一つです。テックジャイアンツはアメリカの極左テロリスト集団を擁護し彼等と共謀しアメリカで内戦を扇動しています。。


フェースブックには、「トランプを殺せ、トランプを絞首刑にせよ、トランプを捕まえろ」などの反トランプのヘイトスピーチが投稿されています。しかしフェースブックの基準ではそのような投稿内容は削除の対象とはならないようです。


以下省略