カテゴリー

  • スポーツ
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 経済・政治・国際
  • 考古学
  • 自然災害
  • 趣味

最近のトラックバック

« 国内のファシズム化と国外での侵略戦争の引き金になった9/11(その1/3) | トップページ | ジャーニー・ツー・ザ・スターズ!:NECの謎のUFO研究者、南善成博士TEDに現れる! »

2018年10月23日 (火)

南海トラフでの 第二の3.11事件発生を警戒せよ:悪名高い“ちきゅう号”の深海掘削開始と米国戦争勢力によるネバダ地下核実験の公表は3.11事件発生前夜とそっくり!

:南海トラフでの 第二の3.11事件発生を警戒せよ:悪名高い“ちきゅう号”の深海掘削開始と米国戦争勢力によるネバダ地下核実験の公表は3.11事件発生前夜とそっくり!

 

 

1.2011年に日本で3.11事件を起こしたと疑われるステルス勢力(米国での9.11事件の首謀者でもあるとみなせる)がまたしても蠢き始めたようだ

 

 

 

 本ブログでは2011年に起きた3.11地震津波襲来は日本を乗っ取る米国戦争屋CIAネオコンによる偽旗テロ作戦であったと疑っています。彼らにとっての3.11対日ステルス攻撃(ハックアタック)の目的は、日本を属国支配するためのショックドクトリン(惨事便乗型支配)を実行することと、彼らの保有する新型核兵器の核実験のためだったのではないかと本ブログでは観ています。

 

 

 

 彼らは北朝鮮も敵役傀儡国家として、日韓同様に属国化していますが、その目的は、北朝鮮を彼らのための核実験場に利用することと、彼らにとってのホンモノの仮想敵国でもある日本が秘かに核武装したら、北朝鮮に配備しているミサイルで対日攻撃できるようスタンバイしておくことと本ブログでは観ています。いずれにしても、彼らは北朝鮮を対日敵役国として利用していると本ブログでは観ています。

 

 

 

さて、上記、米戦争屋CIAネオコンは、第二次世界大戦の際の対日攻撃勢力(対日原爆攻撃を実行した勢力)の末裔であり、彼らは秘かに日本を仮想敵国視していると観ています。

 

 

 

 その彼らはまたしても、近未来に第二の3.11作戦を実行しようとしているのではないかと疑われます。

 

 

 

2.米国のネバダ核実験場で地下核実験が行われたことが発表されると同時に、悪名高い“ちきゅう号”(深海掘削船)が南海トラフ調査の名目で蠢き始めた

 

 

 

 本ブログでは、なぜ、近未来、第二の3.11事件が起こされるかもしれないと疑うのかと言うと、昨日、唐突に、米国政府が昨年12月にネバダ核実験場で核実験(臨界前核実験)を実施したと発表した事実(注1)、および、あの“ちきゅう号”がまたまた、日本近海で蠢き始めた事実が公表されたからです(注2)

 

 

 

 この状況は、2011年に3.11事件が引き起される前夜とそっくりなのです。

 

 

 

 3.11事件の際も、その事件発生前に、ネバダ核実験場で3回も地下核実験が行われていたのです(注3)

 

 

 

 そして、3.11事件発生前、“ちきゅう号”は、このときの震源海域であった三陸沖の海底ボーリング作業を行っていたのです(注4)

 

 

 

 ところで、三陸沖と同様に、南海トラフでも大地震発生の危険があることは、広く知られています。その証拠に、NHKは以前から、南海トラフが危ないとオオカミ少年のように吠えてきました(注5)

 

 

 

 上記、“ちきゅう号”は、海底地震の調査と称して、南海トラフで、海底深くたくさんの穴を開けることになりますが、この行為は、逆に地震発生の危険を増大させる側面すらあるのです。

 

 

 

 “ちきゅう号”の海底ボーリング作業は以前から、米国人の専門家が同乗して実施していますが、米戦争屋CIAネオコンが秘かに米国人の工作員を派遣していても、日本サイドにはまったくわからないのです。

 

 

 

 ちなみに、“ちきゅう号”に乗船する日本人研究員は、本心から、南海トラフの海底地下調査をしていると信じているのでしょうが、同乗する米国人専門家がどのようなウラミッションを帯びているのかは知らないでしょう。要するに日本人研究員は彼らにだまされている可能性すらあるのです(注2)

 

 

 

3.狂信的な核兵器至上主義者でもあるネオコンにとって、もっとも実行したいのが核実験である

 

 

 

 日本を乗っ取る米戦争屋CIAネオコンの中には、狂信的な核兵器至上主義者のネオコンが潜んでいます。彼らは上記のように、広島・長崎を核攻撃した勢力の末裔です。その彼らは米国とイスラエルで秘かに核兵器開発を行っていますが、彼らがもっとも欲しがっているのが核実験場です。昔と違って、現代では公の核実験は認められていません。

 

 

 

 その結果、ネオコンの中でもとりわけ過激なイスラエルネオコンは、秘かに、南極近海で海底核実験を行った過去がありますが、そのことを暴露したのが、日本人研究者だったのです(注6)

 

 

 

 彼らは北朝鮮を敵役傀儡化しており、北朝鮮は彼らにとって、絶好の核実験場なのです。今、米朝和平交渉が行われていますが、北朝鮮の地下核実験場が崩壊して使用不可となったからという見方も成り立ちます。

 

 

 

 そして、欲張りな彼らは、さらなる核実験場を求めて、世界の地震発生地帯にて、地震偽装の核実験を強行している可能性が高いのです。

 

 

 

 その意味で、地震大国の日本やインドネシアは地震偽装の核実験に絶好の地域と言えます。

 

 

 

 その疑惑から推測すると、先日、インドネシアで起きた大地震も、地震偽装の核実験だった可能性が疑われます。

 

 

 

 いずれにしても、地震大国・日本に住むわれら日本国民は、今の日本が、狂信的な核兵器至上主義者の連中による地震偽装の海底核実験場にされる危険に晒されている現実をしっかり認識するべきです。

 

 

 

注1:NHK NEWS WEB米が臨界前核実験去年12月 ネバダ州 トランプ政権で初”20181010

 

 

 

 

注2:Kazumoto Iguchi’s blog 2悪魔の掘削船地球がまたまた南海沖で掘削開始!?:俺「また墓穴掘り回しかいな!?」”2018109

 

 

 

 

注3:本ブログNo.4213.11大震災の直前まで、米国は3回の地下核実験を行っていた』2011815

 

 

 

 

注4:本ブログNo.3533.11大地震は人工地震だったのか』2011429

 

 

 

 

 

注5:本ブログNo.13583.11地震津波発生時、人工地震疑惑を持っていたNHKはなぜ今、オオカミ少年のように巨大地震がまたクルぞクルぞと吠えて、日本国民を脅(おびや)かしているのか』201645

 

 

 

 

注6:夕刊フジ“「極秘核実験」探知した日本の地震計”20131115

 

 

 
以上は「新・ベンチャー革命」より
「3.11テロ」はアメリカとイスラエルにより攻撃されたものです。自然現象で起きたものではありません。攻撃された理由は日本の核武装阻止が目的です。しかるに安倍政権は引き続き核開発をやめる気配がありません。地震を装った核実験を続けています。そのためにロシア国防省が安倍政権に傾向を発しています。なおかつ北方領土に軍事基地を構築しつつ有ります。またアメリカは日本のプルトニウムを減らすように警告してきています。しかし安倍政権はまた時間稼ぎをして仲々いうことを聞きません。そのために遂にアメリカは核実験と地球号の動きになってきています。一刻も早く安倍政権

 

を退陣させ第二の3.11テロを起こさせないようにしないと手遅れになります。以上

« 国内のファシズム化と国外での侵略戦争の引き金になった9/11(その1/3) | トップページ | ジャーニー・ツー・ザ・スターズ!:NECの謎のUFO研究者、南善成博士TEDに現れる! »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 国内のファシズム化と国外での侵略戦争の引き金になった9/11(その1/3) | トップページ | ジャーニー・ツー・ザ・スターズ!:NECの謎のUFO研究者、南善成博士TEDに現れる! »

2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ