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2018年10月22日 (月)

マクロン大統領は、英国のEU離脱後にフランス語がEUの主要言語になるのを望んでいる=マスコミ

マクロン仏大統領

マクロン大統領は、英国のEU離脱後にフランス語がEUの主要言語になるのを望んでいる=マスコミ

                        ©                     AFP 2018 / Ludovic Marin
政治
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フランスのマクロン大統領は、英国のEU離脱後にフランス語が再びEU諸機関の主要言語となるのを望んでいる。ウォール・ストリート・ジャーナル紙が報じた。

スプートニク日本

同紙によると、現在EUの主要言語は英語で、80%以上の文書が英語で作成されており、英語とドイツ語で作成されている文書はそれぞれわずか5%と2%。

オーストリアのクルツ外相
                        ©                     Sputnik / Valeriy Melnikov
現時点で英語を公用語としているのはEU総人口の12.8%。一方、英国のEU離脱後、英語はEU総人口のわずか1.2%が住むアイルランドとマルタの2カ国のみで第2公用語として残るだけだという。

このような状況の中、マクロン大統領は、英国がEUに加盟する1973年までのように、フランス語をEUの主要言語の位置に戻す意向。

マクロン大統領は、欧州の役人のためのフランス語の授業数の増加、及びフランス語学校の国際ネットワークの拡大を支持している。

ウォール・ストリート・ジャーナルは、フランスの新たなEU代表フィリップ・レグリーズ=コスタ氏が、4月に英語で行われたため予算会議への出席を断った大統領の提案を支持したことに注目している。

関連ニュース

英のEU残留計画が暴露

以上は「sputnik」より

世界に通用する言語は、政治・経済等で世界に影響力を持つ国の言葉が選択されます。

日本の幕末から明治のころは、オランダ語から英語に移行しつつあった時期になります。それから

150年そろそろまた変わる可能性もあります。              以上

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