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2018年10月 1日 (月)

グレース・パワーズのまくし立て + ハリウッドと911

Royal Ritual: Watch Freemasons Boast About Their Influence August 27, 2018 By Vigilant Citizen
 https://vigilantcitizen.com/latestnews/royal-ritual-watch-freemasons-boast-about-their-influence/
 
 

 
This video of the Royal Ritual in London shows high-level Freemasons bragging about their heavy influence in all spheres of society … in an extremely symbolic setting.
 
On October 31st, 2017, the Royal Ritual took place at the Royal Albert Hall in London where Freemasons celebrated the 300th anniversary of their influence on society. The event was presided by the Grand Master of the United Grand Lodge of England: Prince Edward, Duke of Kent – the grandson of King George V and Queen Mary, and the cousin of Queen Elizabeth II.
 
Attended by thousands of Freemasons from across the world (including 136 Grand Masters), the ceremony featured “sketches” bragging about the influence of Masonry on modern society, including its important role in the creation of the United States. It mentions several times the fact that their all-seeing eye is prominently featured on American bank notes.
 
Of course, all of this happens on a checkerboard pattern floor and under a gigantic compass and All-Seeing Eye. Here’s the video.
 https://youtu.be/50F9906QzII 
 
After singing “God Save the Queen”, Benjamin Franklin and George Washington (two prominent Freemasons) come out to explain how America was founded on Masonic principles.
 
– I hold to be self-evident, brother Franklin, all men are created equal.
– Indeed, brother Washington, all Freemasons meet as equals as we have the opportunity to create a nation in the very essence of Masonic morality. It would be wonderfully symbolic, don’t you think?
– You’ll be wanting to put the all-seeing eye on our banknotes next.
 
They go on to brag about the Masonic symbolism in Washington, DC.
 
– The plans for our new capital city already have a very Masonic feel to them, yeah.
 
They then talk about the great number of Masonic presidents, about how “Freemasonry will be embedded in American culture” and how the Statue of Liberty is a giant Masonic gift from French Freemasons. They also add: “Do not forget about the musicians”. Because there are lots of musicians who are Freemasons.
 
As seen in countless articles on this site, the music business is deeply embedded in occult principles (although many people in this industry are part of “darker” occult orders).
 
The ceremony ends with the initiation of a Masonic candidate by Prince Edward.
 
 While this royal ritual contained absolutely nothing secret or occult (it is a public event), it nevertheless lays out in the open various facts that are often dismissed as a “conspiracy theory”.
 
The symbolism on the stage (which is reminiscent of an MTV music awards performance) is a clear reminder that mass media is replete with THEIR symbols, starting with the all-seeing eye. As documented on this site for the past 10 years, this symbols is now omnipresent, indicating the elite’s total control of popular culture.
 
 
グレース・パワーズのまくし立て + ハリウッドと911
 https://satehate.exblog.jp/18168585/
 
あなたが、国会議事堂の延焼パール・ハーバーチリ鉱山災害、月面着陸、ホワイトハウス上のUFOホログラム、そして9.11に関するすべての偽旗作戦や、偽のニュース記事を考えるとき、あなたの敵を愛することは難しい。
 
お札でわかる911と世界人間牧場
 https://satehate.exblog.jp/6942545/
 
 



 
お札でわかる日本動物農場
 https://satehate.exblog.jp/6926040/
 
 







 
日本沈没作戦進行中 「娯楽」と311
 https://satehate.exblog.jp/18226916/
 
 33/3=11だもんネ

2020が、303年目ですカネ

 
 



 
 
 
 日本墜落!<本澤二郎の「日本の風景」(3082) 2018年09月02日
 http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52223255.html
 
 <「自分さえ良ければ」の霞が関>
 
 モリカケ強姦事件の史上最低最悪の国家神道崇拝者が、自民党総裁に三選するのだという。やくざを夫にした女性候補は、20人の推薦人が集まらずにギブアップ、唯一の挑戦者に「個人攻撃はするな」と釘をさす竹下派幹部と、狂い咲きする与党のトップ選びを、まともに批判もしないで、淡々と報道するだけの新聞テレビの日本。「でも役人がしっかりしてるさ」の、これまでの歯止めが無くなった日本。墜落する日本に、明日はあるのだろうか。
 
 <障害者にも向き合えない厚労省>
 
 自民党本部・首相官邸・霞が関で人生を過ごしてきた人物が「今の役人は死んでしまった。連中は国民に奉仕するという約束を守らない。自分さえ良ければ、という泥棒役人に成り下がってしまった」といって嘆く役人世界である。
 
 「自分たちで、障害者のためのルールをつくった。役所も民間も障害者の生活を守るルールを、つくった厚労省が守っていなかった。ほとんどの役所が、偽りの水増しのデータ改ざんでやり過ごしてきた。絶対にあってはならないことが、現実に起きている。せっかくの制度を、役人が率先して壊している。もうこのことだけでも、政府は崩壊している。大臣・首相は責任を取らねばならないが、これが継続する日本政治なのだ」とも決めつける。
 
 <命にも向き合えない医療行政>
 
 自身が体験すると、その実態が見えてくるのだが、筆者の場合は、医療事故死に蓋をする医師会と医師を監視監督する厚労省の存在が気になるのである。
 
 日本最大の徳洲会でも、それが発覚、現在、厚労省に告発されている。どう対応するのか、ごまかしてやり過ごすのか、それとも多少は、まともな監視機能を発揮するのか。
 
 筆者は東芝病院で、息子の命を奪われたが、反省・謝罪が全くない。もう8年もたつ。警視庁に刑事告訴したが、それでも反省しない。肝心の司法が、加害者の東芝病院の側についてしまったのだから、お話にならない。
 
 <捜査当局・検察の腐敗は泥沼>
 
 人間の命に向き合えない医師と病院と監視機関の厚労省、それを擁護する捜査機関の日本である。しかも、そのことをまともに報道できない新聞とテレビである。モリカケ強姦事件に手も足も出ない。
 
 人間は常に失敗する。失敗しても恥じない。やり過ごせる。これは普通の社会ではない。再び同じことが繰り返される。これを糺すための最後の防波堤が、捜査機関の対応なのだが。
 
 これに賭けたのだが、やはりダメだった。経験者でないと、このことは理解できないのだが、経験者として繰り返し断言できる。要するに、この日本の行政機関はまともではない。
 
 <どうする殺人病院の東芝病院と徳洲会>
 
 東芝病院は、反省も謝罪もしないまま、第三者に身売りしたのだが、人間の命を奪っても平然とやり過ごす病院の恥史を、永遠に消すことは出来ない。東芝病院と日本の医療行政と警察・検察の不正の事実が、消滅することはない。担当した東京地検・松本朗の人生に重くのしかかることは、あえて言及するまでもない。多くの家庭は泣き寝入りしている。ために事故は繰り返される。医療事故は無くならない。これは犯罪医療大国の日本である。
 
 いま徳洲会も、同じような事故で「殺人病院」として、遺族から追及されている。命は社会構成の根幹の根幹である。いい加減は許されない。
 
 その点で、厚労省は一番大事な役所なのだ。
 
 <裏口入学にのめり込む文科省>
 
 「嘘つきは泥棒の始まり」ということを、日本人であれば、家庭や学校で、必ず教えられてきている。したがって、教育が確立していないと、人間社会は成立しない。教育とは、モラル・人間教育である。これが欠けると世の中は乱れる。戦国時代が正にそうである。秩序のない混沌社会となる。
 
 この数年間、モリカケ強姦事件について、日本の首相は、大ウソをついてきている。「恥知らずの人間」である。日本人が、もっとも軽蔑する対象である。国民の多数が、そのことに気付いた。「尊敬されない首相」が、また3年も続けるのだという。
 
 こんな人物を相手にする他国のリーダーは、まともであろうか。米トランプ大統領は「シンゾウ、俺は真珠湾を忘れていないッ」と叫んだ。米紙の報道である。事実であろう。
 
 こんな首相を誕生させた文科省教育である。案の定、同省のエリート局長が息子を裏口入学させていた。しかも、医師養成大学へ、である。
 
 教育行政をつかさどる役人が、裏口入学をさせているという驚愕すべき事実の発覚である。これは役人社会で常態化していることを物語っている。異常事態の発覚に対して、政府はどう対応しているのであろうか。まだ国民は何も聞いていない。
 
 博士なる資格はインチキである。というと、身も蓋もないのだが、おそらく半分以上、当たっている。いい加減な資格なのだ。人間のやることは、多かれ少なかれ、その程度とはいえ、これでは情けなさすぎる。
 
 背景として、政治屋の不正腐敗が日常茶飯事との事情がある。裏口入学は、政治屋の金稼ぎの手段なのだ。自民党秘書は、そうして階段を上がってゆくのだが、そこに限度もない。正に身もふたもない。
 
 財務省・国交省も大同小異である。霞が関全体が、自分だけよければ、の泥棒根性に埋没している日本である。
 
 識者は「その恩恵を受けた日本首相」と断言するのだから、これまた身もふたもない。
 
 <善人の社会は家庭と学校で可能である>
 
 家庭教育が大事だ。学校と家庭での教育で、いい社会人となる善人が誕生する。
 
 友人の娘は、子供にテレビを見せない。テレビや携帯に善人教育はないのだから。「食事をする時も、まず自分のことよりも、親とか第三者に目を向けさせている。自己中心を封じ込める躾をさせている」というのだ。
 
 教育に成功すれば、善人の社会は実現する。野生動物と同じであってはならない。
 
 <嘘つきを指導者に選ぶのは泥棒政党>
 
 うそつきを指導者に選ぶような泥棒政党は、まともな政党ではない。間違いである。総裁選を機会に、善人教育とはなにか。どうすべきか、に関心を向ける必要がある。そして、国民に奉仕する公僕、社会の木鐸になれるジャーナリストの日本にする。その日まで、日本が持てばいいのだが。
 
 お互い、両手を胸に当てて考えてみたいものである。
 
2018年9月2日記(東京タイムズ元政治部長・政治評論家・日本記者クラブ会員)
 
 
おまけ
 
 https://twitter.com/JzM8qfg3Bgd6GgU
 


 
 みんなで、ドロボウに税金からのカネ返せって言ってるのヨ。「今治市民」は、ドロボウの仲間カネ。ふつーの今治市民も愛媛県民も日本国民も払った税金をワイロ政治家と加計学園にドロボーされて激怒中です

以上は「さてはてメモ帳」より
安倍嘘政権は世の中を破壊しつつあります。世の中の正義を破壊しているのです。これでは世の中が乱れるのは当然です。日本の民主主義を破壊しつつあります。 以上

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