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2018年10月23日 (火)

18/7/2 ニール・キーナン更新情報:大手製薬会社の尻尾は掴んだ! ワクチン詐欺暴露の決定版 2/3

18/7/2 ニール・キーナン更新情報:大手製薬会社の尻尾は掴んだ! ワクチン詐欺暴露の決定版 2/3

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=167645
<転載開始>

18/7/2 ニール・キーナン更新情報:大手製薬会社の尻尾は掴んだ! ワクチン詐欺暴露の決定版 2/3

 キーナン氏が出典不明で引用していたワクチン記事の続きです。調べてみたところ、やはり内部告発者にインタビューを敢行されていたのは、ジョン・ラポポート氏でした。世界的に偉大な医療関係の調査記者を挙げよ、と言われたら、私はこの方を真っ先に思い浮かべます。ワクチン真相追及といえばヘルス・レインジャーことマイク・アダムズ氏ですが、彼をして「この分野の第一人者」と言わしめる大先輩です。
     御本人にお問い合わせしたところ、これ以降も含めて掲載を大変快く承諾してくださいました。心より感謝致します。ラポポート氏の記事は製薬会社と大手メディアが隠蔽していることを容赦なく暴いていくので、これから皆さまに御紹介できるのが楽しみです。
    (Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
   
ニール・キーナン更新情報:大手製薬会社の尻尾は掴んだ! ワクチン詐欺暴露の決定版 2/3
転載元)
投稿者:ニール・キーナン&Kグループ   

Jon Rappoport



【※記事内には貼っていませんが、御本人のHPからジョン・ラポポート氏です。】

汚染物質混入は日常茶飯事


    質問:さて、あなたは研究所で働かれていました。衛生度合が問題になる場所ですよね?
    回答:人々はこういった研究所が、これらの製造施設が、世界で最も清潔な場所だと信じています。それは真実ではありません。汚染【混入】はもうしょっちゅう起こります。ありとあらゆるものの破片がワクチンに入り込んでいますよ。   

pixabay [CC0]


質問:例えば、猿ウィルスSV40がポリオワクチンに混入しました。
    回答:まあそうですね、それも起こりました。ですが私が言いたいのはそういうことではないのです。SV40がポリオワクチンに入り込んだのは、ワクチンが猿の腎臓を使って作られたからです。

ですが私が話していたのは別のことです。実際の研究所の状態【ですね。要するに】間違い。うっかりミス。

    癌腫瘍から後に見つかったSV40といったものは――私なら構造的な問題と呼びます。製造の過程で【最初から起こりうると】許容されていた【類の混入】でしょう。もし猿の腎臓を使えば、その腎臓の中に入っているかもしれない病原菌に扉を開くことになります【から】。   

    質問:なるほど。ですが、とりあえずは様々な種別の汚染についての違いは措いておきましょう。ワクチンの仕事に長年従事している中で、あなたが見つけた汚染物質はどんなものでしたか?
    回答:いいでしょう。私自身が実際に目にしたものや、同僚たちが発見したものを挙げましょう。リストの【ごく】一部です。
➢ Rimavex麻疹ワクチンの内部には、様々な鳥ウィルスを見つけました。
➢ ポリオワクチンの内部には、俗に“脳みそ喰い”アメーバと呼ばれるアカントアメーバを見つけました。ポリオワクチンの内部にはサル・サイトメガロウイルス【も】。
➢ ロタウイルス・ワクチンの内部にはサル泡沫状ウイルス。
➢ MMRワクチンの内部には鳥癌ウイルス。
➢ 炭疽ワクチンの内部には様々な微生物。
➢ 私は幾つものワクチンの内部で危険の恐れのある酵素阻害剤を見つけました。
➢ 風疹ワクチンの内部にはアヒルや犬やウサギのウイルス。
➢ インフルエンザワクチンの内部には鶏白血病ウイルス。
➢ MMRワクチンの内部にはペスチウイルス。
   

    質問:ちょっとはっきりさせておきたいのですが。こういった汚染物質はどれもワクチンに入っているべきものではないのですよね?
    回答:そうです。そしてこれらの汚染物質が引き起こす害を計算しようにも、実のところよく分からないのですよ。何故なら【そういった】実験は全くなされていないか、されたとしても本当に僅かなんです。【ロシアン】ルーレットです。あなたの持っている運に任せるしかない。

しかも大半の人は知りませんが、一部のポリオワクチン、アデノウイルス・ワクチン、風疹、A型肝炎と麻疹は、中絶した人間の胎児の組織から作られています。これらのワクチン内部には時折バクテリアの欠片やポリオウイルスと思しきものを私は見つけています――そういた胎児組織から来ているのかもしれません。

ワクチン内部の汚染物質を見ていくと、困惑させられる材料に出会ってしまうのですよ。そこにあるべき筈ではないのは確かなのですが、具体的に何なのかよく分からないんです。私は人間の髪の毛や人間の粘液と思しき非常に小さな“断片”を見つけたことがあります。“異種蛋白質”とでも呼ぶべきものも見つけたことがありますが、そうなるともう何でもアリです。ウイルス由来の蛋白質という可能性だって出てくるのですから。

質問:警告のベルがあちこちから鳴り響いていたと。
    回答:私がどんな気分だったか。この材料は通常の免疫防御を通ることなく【注射で直接】血流の中に入り込むのですからね。   

pixabay [CC0]


質問:あなたの発見はどう受け止められました?
    回答:基本的には、心配するなと。ワクチンを製造するなら仕方のないことなんだと。様々な動物の組織を使う訣で、そこからこういた汚染物質は入り込んでくるんだと。
しかも、ホルムアルデヒドや水銀やアルミニウムなど、故意にインフルエンザワクチンに混入されるような通常の化学物質は言うに及ばず、ですからね。   

    質問:この情報【だけでも】相当唖然とする内容ですね。
    回答:ええ。しかも私が挙げたのは生物の汚染物質の一部に過ぎないのです。これ以外に【一体】どれだけあることか、誰も知りません。他の【汚染物質】が見つかっていないのは、それを探そうと考えもしないからですよ。

    例えばそうですね、鳥の組織を使ってワクチンを作ったとしましょう。その組織にはどれほどの細菌がいる可能性があります? 全く不明です。それがどんなものなのか、それが人間にどんな影響を及ぼすのか、見当すらつかないんです。
   

   

「ワクチンは決して病気を起こさない」という宗教


    質問:衛生上の問題なぞ越えていると?
    回答:皆さんはワクチンに対する誤った基礎前提をお持ちなのですよ。病気に対する免疫【獲得】のための状況を生み出すよう、【ワクチンが】精巧に免疫システムを刺激するというね。それは間違った前提です。そんな風には働かないんです。   

ワクチンは抗体を“作り出す”とされています。その抗体が間接的に病気に対する防御を提供してくれると。しかしながら免疫システムというものは抗体とそれに関わる“キラー細胞”【だけの話ではなくて】、もっと広範囲かつもっと入り組んでいるんです。   

    質問:免疫システムとは?
    回答:本当のところ、身体全体ですよ。加えて精神。これら全てが免疫システムだと言えるでしょう。だからこそ何か【の病気】が流行している最中にだって、健康なままの人間がいるのです。

    質問:つまり総体的な健康が重要だと?
    回答:重要なんてものじゃなく。必須です。   

    質問:ワクチンの統計はどのように間違った【形で】提示されているのです?
    回答:色々な方法があります。例えば、B型肝炎ワクチンを接種していた25名の人間が肝炎に罹ったとしましょう。B型肝炎というのは肝臓の病気です。でも肝臓の病気なんて如何様にも言えますよね。診断を変更してしまえばよいのです。そうすれば問題の根っこは隠せてしまえます。   

    質問:そしてそれが起こっていると?
    回答:毎度のことですよ。【というか】そうならざるを得ないんです。ワクチンを接種した人間は【ワクチンが】守ってくれる筈のその病に罹る訣がない、と医者が頭から決めてかかってしまうのであればね。しかも医者は正にそう思い込んでいるんです。循環論法なんですよ。   

   
クローズドシステム【※外部との交流をせずに内部でぐるぐる循環させるシステム】ってやつです。間違いを全く認めません。間違いはありえません。もし誰か肝炎のワクチンを接種して肝炎になるとか、其の他の病気になってしまうとすれば、【ワクチンは】病とは全く関係がないと頭から決めてかかるのです。   


医師たるもの&科学者たるもの、真実を追求せず


質問:ワクチン業界で働いていた当時、ワクチン【こそ】が問題だと認めた医者に何人お会いになられました?
    回答:ゼロです。自分たちのやっていることを内密に疑問視していた方は数名いました。ですが彼らは決して公けの場に出ることはありません。縦え社内だとしてもです。   

    質問:あなたが変わるきっかけとなったのは何だったのです?
    回答:DPT注射の後に赤ん坊を失った友人がいたのです。

    質問:あなたは調査したのですか?
    回答:ええ、非公式に。ワクチン接種の前までこの赤ん坊は完全に健康体だったと判明しました。ワクチン以外に死亡理由は見当たりませんでした。それで疑いを抱くようになったのです。   

    当然ながら、この子は【たまたま質の】悪いロットで下手な注射に当たっただけなんだと信じたかったですよ。でも更に探っていくと、この事例はそうではないと判明したのです。私はやがて疑いの渦にどんどん引き込まれていきました。調査を続けました。【そうして】知るに至ったのは思っていたのとは正反対【の内容】で、ワクチンは科学的な手法でテストされていなかったのです。   

    質問:どういうことです?
    回答:例えば、どのようなワクチンにおいても、長期に渡る【人体への影響の】研究はされていないんです。長期の追跡【調査】は注意深い方法では行われていないんです。何故か? 繰り返しになりますが、ワクチンは問題を起こさないと【頭から】思い込んでいるからですよ。となれば、何故確かめる必要があるというのです?

おまけにワクチン反応の定義自体からして、悪反応は全て注射実施直後に発生するとされているんです。ですがそれだと変なのです。
   

    質問:何故変だというのです?
    回答:何故ならワクチンは摂取されてから長期間に渡って体内に影響力を振るっているのが明らかだからですよ。だんだんと起こる反応だってありえます。悪化はだんだんと起こるかもしれないでしょう。神経の問題が時と共に発達していくかもしれません。従来の分析から言ったって、様々な状況において【実際に】そうなり得るんです。だとしたら、ワクチンでもそうだとは何故ならないのです?
   
もし化学中毒がだんだんと起こりうるのであれば、どうして水銀を含んでいるワクチンの場合はそうなりえないのです?   

    質問:それがあなたの見つけた内容ですか?
    回答:ええ。【ただし】大概は相関性の問題となります。相関性というのは完璧じゃありません。ですがワクチン接種後一年間で神経障碍に苦しむ【ようになった】子供を持つ親が500人いれば、念入りな調査の発端となるのには十分な筈です。

    質問:十分だったことはありますか?
    回答:いいえ、一度として。それだけでも物語っているではありませんか。

    質問:つまり?
    回答:調査を行う人々は――本当は事実を検討することに興味はないのです。彼らはワクチンは安全だと思い込んでいます。なので、調査をする場合には、いつも決まってワクチンの疑いを晴らそうとする訣です。「このワクチンは安全だ」と彼らは言います。

ですが彼らはそういった判断をするのにあたって、何を根拠としているのでしょう?彼らは【事実ではなく】、ワクチン断罪を頭から除外してしまう定義や思想を根拠としているのです。
   

    質問:【これまで】ワクチンのキャンペーンが失敗した例は幾つもあります。人々がワクチン接種したその病気に罹ってしまったという【事例です】。   
    回答:はい。そういったことは幾度となくありました。そしてそういった証拠は無視されるのです。数に入れてもらえません。専門家がもし何らかの言及をするようなことがあるとすれば、これは孤立した事例に過ぎない、全体としてはワクチンは安全だと示されている、とでも言うことでしょう。

ですが障碍や病気が起こったワクチン【摂取】キャンペーンを全て積み重ねていけば、決して孤立した事例ではないことに気が付く筈です。   

    質問:ワクチン業界で働いていた当時、ここで話されている内容を一度でも同僚の方と議論されたことはありますか?
    回答:あります。

質問:どうなりました?
    回答:黙っておくよう言われたことが何度かありました。仕事に戻って、【頭に浮かんだ】疑念など忘れ去るべきなのだと明白に。

    一、二度、【相手の】恐怖を感じたこともあります。同僚たちが私を避けようとしました。彼らは【一緒にいたら同類だと見做されて】“連座制”に巻き込まれかねないと思ったのでしょう。

とはいえ結局のところ、私もお行儀よくしていました。決して自分に問題が降りかからないよう気を配っていたのです。
   


    翻訳:Yutika

註:原文中、赤字で強調された部分は濃い青字に色を変更しております(※水色部分は引用部分です)。よって翻訳文で赤字になっているのは、シャンティ・フーラ独自の「10分でわかる」要約サービスです。他の色は原文と同じです。

    【 】内は訳者の追記部分です。また訳文は日本語での読み易さを優先して、見出しを加えており、原文とは異なる形で文や段落を分割することもあります。またキーナン氏側の転載版は誤字脱字が散見しているのですが、その都度断りを入れずに訂正しております。

※画像・ツイートはシャンティ・フーラが挿入したものです。   

Writer

    

Yutika

体癖:8−2、エニアグラム:4
    関西の英語塾で教えつつ、翻訳業(英語&仏語)をしております。    





<転載終了>

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