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2018年10月25日 (木)

レームダック安倍政権の運命は、11月に行われる米国中間選挙の結果次第:今回の沖縄県知事選のように、悪名高い選挙屋ムサシが暗躍できなくなるのも時間の問題か

レームダック安倍政権の運命は、11月に行われる米国中間選挙の結果次第:今回の沖縄県知事選のように、悪名高い選挙屋ムサシが暗躍できなくなるのも時間の問題か

 

1.2010年代以降、日本の政治を歪めてきたすべての元凶は、悪名高い選挙屋・ムサシによる開票集計の遠隔改ざん操作疑惑にあると言って過言ではない

 

 本ブログでは、日本の政治を狂わせている元凶は、悪名高い選挙屋・ムサシによる開票集計の改ざん行為疑惑にあると観てきました。

 

 本ブログの見方では、ムサシが全国の自治体に納入している開票集計機にはすべて、バックドア(注1)が秘かに、設置されていて、ムサシの本部で、すべての機械が一元的にリモートコントロールされていると推測しています。

 

 その根拠は、選挙のIT化で先行する米国の選挙システム会社が、自社のマシンにリモートアクセス装置を設置していることを認めているからですが(注2、注3)、ムサシの選挙システム技術はすべて、米国から導入されていると思われます。

 

 開票集計機の中味は完全にブラックボックスになっていますから、ムサシのマシンを導入している全国の自治体の選管の人間も、改ざんの証拠をつかむのは極めて困難です。

 

 したがって、本ブログの結論は、政治選挙の開票集計は第三者立会の手作業以外はまったく信用できないというものです。

 

 さて、筆者個人は、仕事の関係で、多くの選挙業務を担当し、選挙の投票や開票集計や立会人を数多く経験してきましたが、その経験から言わせてもらえば、選挙の開票集計をブラックボックスの機械にやらせるという発想が日本に存在していること自体がもう信じられません。

 

 したがって、日本の公的選挙の多くで、ムサシなどの開票集計機が多用される限り、選挙は安倍自民に有利になる一方で、もう絶望的に感じてきました。

 

2.今回の沖縄県知事選にて、ムサシの不正介入がなかったという事実は画期的である

 

 日本の自治体は、政府から補助金が出ることもあって、積極的にムサシなどの開票集計機を導入していますが、欧州のように、開票集計をすべて手作業に戻す動きはまったく見られません。

 

 ところが、今回の沖縄県知事選にて、その開票集計の多くをムサシの機械で実施したにもかかわらず、アンチ安倍自民の玉城候補が大勝したのです。

 

 この結果から、この沖縄県知事選に限ってムサシの不正介入がなかったことがわかりますが、これは実に画期的出来事でした(注4)

 

 この事実から、ムサシが不正介入しなければ、正しい選挙結果が出せることが確認されました。

 

 残る問題は、いったいどうすれば、ムサシの不正介入なしに、ムサシの開票集計機で、開票集計できるのかという点です。

 

 上記、沖縄県知事選では、ムサシを牛耳る安倍自民より、もっと上位からの圧力が掛かったからと本ブログでは推測しています。

 

 この場合、ムサシの実質的オーナーである米国企業(ゴールドマンサックスなど)からの指示が奏功したと本ブログでは推測しています。

 

 そして、実際に、安倍自民にとって絶対に負けられなかった沖縄県知事選では、県民の民意が正しく選挙に反映されたのです。

 

3.安倍自民を闇支配する米国戦争屋CIAジャパンハンドラーと対立する米国の勢力から、ムサシに圧力を掛けさせるのが、選挙不正防止に有効

 

 今回の沖縄県知事選では、玉城氏のボスである小沢氏が、コネを使って、ジェイ・ロックフェラーを動かしたことが奏功したと本ブログでは観ています(注4)。ジェイ・ロックフェラーは、ムサシのオーナーのゴールドマンサックス系の米投資ファンド(注5)にコネが効いたと推測されます

 

 なぜ、ジェイ・ロックフェラーが小沢氏の依頼で今回の沖縄県知事選の不正防止に協力したのか、それは、今の安倍自民が依然として、ジェイの宿敵であった故・デビッド・ロックフェラー系の米戦争屋CIAジャパンハンドラーに支配されているからと思われます。

 

 ところで、米国では、ジェイ・ロックフェラーやキッシンジャーなどのアンチ・デビッド・ロックフェラー勢力と旧・デビッド・ロックフェラー勢力の厳しい暗闘が起きています。

 

 11月の米中間選挙にて、トランプ陣営が大勝すれば、故・デビッド・ロックフェラー系の旧勢力が駆逐され、デビッド・ロックフェラー系の安倍自民は逆境に晒されます。いずれにしても、レームダック安倍政権の運命は、11月の米中間選挙結果で決まりそうです。

 

 米国で劣勢になっている故・デビッド・ロックフェラー系の米戦争屋は、米国で劣勢になった分、日本への入れ込みが過激になる危険もあります。

 

 最近、出た第四次アーミテージ・ナイレポートは、デビッド・ロックフェラー系勢力の悪あがきでしかありません(注6)。

 

 われら国民は、11月の米中間選挙の行方をしっかりとウォッチすべきです。

 

 ちなみに、トランプ政権は、選挙不正を厳しく監視していますから、今度の中間選挙の結果は正しく民意が反映されそうです。

 

注1:バックドア

 

注2:本ブログNo.2132名護市長選や新潟県知事選に続いて、今回の沖縄県知事選も開票集計終盤にて、佐喜眞票が玉城票を逆転する珍現象が起こる可能性が大:沖縄県民はブラックボックスの機械集計結果を絶対に信用してはならない!』2018924

 

注3:REVOLUTION“全米トップの投票システムメーカーが選挙管理システムをリモートアクセス可能にしていたことを認める、投票結果が改ざんされた可能性も”2018718

 

注4:本ブログNo.2140悪名高い選挙屋・ムサシの開票集計機が使用されたはずの今回の沖縄県知事選にて、なぜ、安倍自民党の傀儡候補が大敗したのか:大勝した玉城氏はジェイ・ロックフェラーとコネを持つ小沢氏の子飼い政治家だからか』2018103

 

注5:阿修羅“ムサシを使って不正選挙をやりまくるゴールドマンサックスとロックフェラへーの陰謀”201426

注6:阿修羅“でたか、第4次アーミテージ・ナイレポート。これで、安倍政権の動きが全て読める。しかし、もし、政権が従わなければ、どうなる2018104
http://www.asyura2.com/18/senkyo251/msg/703.html

以上は「新・ベンチャー革命」より
ムサシを使った場合は、抜き打ち式に、一部の開票を手動で再調査することにして点検することです。不正があればすべての選挙区で手動で開票し直すことにするのです。以上                                       

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