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2018年11月 9日 (金)

氷の中から発見された神秘の生命体4選! 氷漬けの女、ケブカサイ… 歴史を解き明かし遺伝子研究に劇的進展も!(1/3)

FrozenLife_1.jpg
イメージ画像:「Thinkstock」より

 目まぐるしく進歩する科学の技術は地球上のさまざまな謎を解明し、私たちに驚きと興奮をもたらしてくれる。7月23日付の英紙「Daily Star」には、最新の科学技術によって明かされた、太古の人と生物の様子が報じられている。

■氷の中から発見された神秘の生命体4選!!

 科学者にとって遺伝子解析の技術的な制度が高まることは、歴史を解明するだけではなく、我々の未来に貢献できる可能性をもたらしてくれる。

 2種のDNAを切断して新たなDNAを作成する遺伝子組み換えや、クローン技術に関して熱を帯びる科学の世界で、数千年前に生存していた生物たちの遺伝的データは非常に貴重である。これから見ていただく例はその一部だ。

・ ケブカサイのサーシャ

mummifiedcreature1.JPG
素敵にモフモフですね。 「Daily Star」の記事より

 1万年前に絶滅したと言われているケブカサイだが、サーシャは2015年シベリア永久凍土の中から3万4000年の時を経て発見された。

 生後7カ月、または1歳半という説があると共に性別も不明のサーシャは、鼻腔に泥が詰まっていたことから溺死したといわれている。赤みがかったブロンドの体毛をはじめ、なぜここまで完全に近い姿を保つことができたのかは謎とされるが、専門家たちはサーシャと現存するサイのDNAを比べて調査できるようになったと語っている。

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