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2018年11月15日 (木)

いよいよバブル崩壊かも~IMFが大恐慌が再来を警告/田中宇

◆いよいよバブル崩壊かも/田中宇
http://www.tanakanews.com/
 【2018年10月27日】
 米国が金融バブルを保持できる可能性は、この2週間でかなり減った。暴落にならぬよう下落の度合いを抑止することはできても、下落を上昇に反転させることは難しくなっている。
 IMFは最近「大恐慌が再来するかもしれない。QEで余力を使い果たした当局は、次の金融危機を防ぐ力がないので危険だ」と警告している。    

   

コメント
1.  2018年10月28日 15:21:11 : ioi7C6Azq2 : xSYYRQ2mbpA[76]        報告
バブル崩壊といっても、中央銀行が提供したドルを回収しなければ、ドルの流動性は安泰だ。日本も日銀が日本国債を買いづづけるので、円の通貨の流動性は安泰だ。

これからの米国経済は米国政府の積極財政と金利の高止まりが民間の投資を抑制してしまう。流動性の危機というよりも企業の収益力の危機が起こる。米国では景気は悪化し続ける。ゆっくりとしたバブル崩壊が出現する。日本がたどったバブル崩壊のような現象になる。

世界経済は日本も含めて、米国経済の崩壊に追随することになる。

2.  2018年10月28日 22:32:12 : i4QPTU1fYU : pdk7YSD6Fmc[2]        報告
昨年から言われているようにrecession.

長期的にも公共工事に軍事費に金をつぎ込んだ国は歴史上例外なく破綻している。そもそも金利を調整しようなどという経済政策がうまく云った試しはない。衰退は避けられない。そしてお決まりは最低最悪の為政者が次から次えと現れて食い潰す。毎度のことです。バカばかり!

3.  2018年10月29日 13:13:53 : KoadF4fUWk : 4muGF1fVLa0[1]        報告

IMFは日本に消費税の税率をどんどん上げろと命令している、NWOシオニスト・
グローバリストの世界経済支配システム維持のアイテムに過ぎない
1929年の世界恐慌もリーマンショックも、全部上記グローバリスト支配権力層の
意向で計画的に引起されたものではないか
グローバリストの支配体制維持やアジェンダ遂行のために、恐慌意図的に計画的に引起される
ってことですので、今回も同じ目的
権力に無関係の大多数の一般市民は常に、犠牲とされるのはこうした歴史が物語っている

以上は「阿修羅」より

長期にわたる超金融緩和の付けが来るのです。マイナス金利など 資本主義経済には無いものです。長期に亘れば資本主義そのものが崩壊します。    以上

 

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