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2018年11月21日 (水)

日本は、第1次世界大戦の戦勝国だったのに、安倍晋三首相は、「MSA資金」運用益抜き取り事件が災いし、パリの凱旋門での「終結100年式典」に招待されず、大恥をかいた

日本は、第1次世界大戦の戦勝国だったのに、安倍晋三首相は、「MSA資金」

運用益抜き取り事件が災いし、パリの凱旋門での「終結100年式典」に招待

されず、大恥をかいた

◆〔特別情報1〕
 第1次世界大戦(1914年7月28日~1918年11月11日)終結から100年を迎えた

「11月11日」。フランス・パリ中心部の凱旋門で記念式典が開かれ、大戦に関係した

60カ国以上の首脳らが参加した。ドイツのメルケル首相、米国のトランプ大統領、

ロシアのプーチン大統領、日本からは麻生太郎副総理兼財務相が出席した。この記念

式典には、大戦に関係した主要国の首脳が招かれ参加していた。だが、日本は戦勝国

だったのに、安倍晋三首相は招待されず、大恥じをかいた。英国の植民地だった中国は、

屈辱の歴史の一幕だったので出席しなかった。戦勝国、敗戦国を含めて、関係国で

トップが出席していなかったのは日本だけだった。ということは、つまり、安倍晋三首相は

世界中から、もはや首脳と認められていないということだ。この1つをとってみても、

これからどうなっていくかは明らかだ。安倍晋三首相は招待されていなかったため、

麻生太郎副総理兼財務相が仕方なく参加していた。麻生太郎副総理兼財務相の周り

には知っている人がいないこともあり、ふてくされたような面持ちで、いかにも居心地は

悪そうな様子。だれとも喋ることなく、通訳のヘッドフォンをつけて一人で目を瞑っていた。

ある意味、さらし者のようだった。しかも、本来経済対話をするはずのペンス副大統領は、

日本に来て安倍晋三首相と会談しようとしていた。これは、安倍晋三首相と麻生太郎副

総理兼財務相の2人が、天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益を

抜き取り、使い込みをしていた事件があったからだった。麻生太郎副総理兼財務相は、

慌てて帰国した。

以上は「板垣英憲氏」ブログ

使い込みの証拠が出たのかも知れません。出ればいつでも逮捕は可能です。以上

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