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2018年11月28日 (水)

日産のカルロス・ゴーンを東京地検特捜部に逮捕させたのは日本を闇支配する米国戦争屋CIAか:安倍氏と同様に彼らの傀儡だったサルコジ・元仏大統領を今年3月に逮捕したが、ゴーンは解任しないと決めたマクロン仏

日産のカルロス・ゴーンを東京地検特捜部に逮捕させたのは日本を闇支配する米国戦争屋CIAか:安倍氏と同様に彼らの傀儡だったサルコジ・元仏大統領を今年3月に逮捕したが、ゴーンは解任しないと決めたマクロン仏大統領のなぜ?

 

1.米国戦争屋CIAの事実上の日本支部・東京地検特捜部による日産会長・カルロス・ゴーン逮捕劇は、世界的寡頭勢力を構成する米国戦争屋と欧州寡頭勢力の暗闘の一端か

 

 本ブログ前号にて、悪名高いあの東京地検特捜部による唐突な日産会長のカルロス・ゴーン逮捕事件の謎について取り上げました(注1)。

 

 この東京地検特捜部は実質的には日本の官憲ではなく、戦後日本を闇支配し続けている米国戦争屋配下の諜報機関・CIAの日本支部と本ブログでは観ています。

 

 さて本ブログは日本を乗っ取る米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、上記、米国戦争屋は今、旧・戦争屋から新・戦争屋に移行しつつあると本ブログでは観ています。そして、新・米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1655の注記をご覧ください。

 

 上記の本ブログの見方に従えば、今回のゴーン逮捕劇は、米戦争屋CIAの指示によるものと推測されます。

 

 それでは一体なぜ、米戦争屋CIAは、東京地検特捜部にゴーン逮捕を指示したでしょうか、ネットでは、この疑問に関して、様々な憶測が飛び交っています。

 

 本ブログの見方では、背後に、中東の石油ガス利権争奪を巡る世界的寡頭勢力内の暗闘が潜むと観ています。

 

 なお、本ブログの見方では、世界的寡頭勢力は、米国戦争屋を中核とするロックフェラー財閥系の米国寡頭勢力とロスチャイルド財閥系の欧州寡頭勢力という二大寡頭勢力で構成されていると観ています。

 

2.2007年に就任した仏大統領・サルコジは、日本の安倍氏と同様に米戦争屋の傀儡だったが、現在のマクロンはロスチャイルド財閥の傀儡大統領

 

 戦後のフランスに関して言えば、米戦争屋は、これまで、戦後のフランスを戦後の日本のように、親米国家(親・米戦争屋国家)にしようと画策してきました。

 

 親日家で、非・親米だったドゴール系のシラク大統領は、親・米戦争屋系ではなかったのですが、米戦争屋は2007年、遂に、親・米戦争屋(=親イスラエル系)のサルコジを仏大統領にすることに成功しています。

 

 ところが、2012年の仏大統領選時、米戦争屋の傀儡・サルコジを引き続き仏大統領にしようと、米戦争屋は企んだのですが、サルコジは非・親米のオランドに敗けてしまいました。

 

 そして、2012年から2017年まで、オランドが仏大統領時代、フランスで偽旗テロ事件が多発しましたが、すべて、オランドを引き摺り降ろして、サルコジを復活させようとする米戦争屋CIAネオコンの謀略であったと本ブログでは疑っています。そのため、米戦争屋CIAネオコンは、彼らの敵役傀儡テロリスト・ISを使って、フランスで頻繁にテロ事件を強行していますが、本ブログの見方ではすべて、彼ら米戦争屋CIAネオコンが仕組んだ偽旗テロ作戦だったと観ています。

 

 そして、現在のマクロン仏大統領も、オランド同様に、非・親米であり、欧州寡頭勢力・ロスチャイルド財閥の傀儡大統領です。

 

 そのように観ると、マクロン攻撃の第一弾として、今回のゴーン失脚工作作戦が位置付けられます。

 

3.東京地検特捜部のボスである米国戦争屋CIAは、2011年にも、彼らの傀儡・サルコジのライバルであったストロスカーンに陥穽工作を仕掛けて失脚させた過去がある

 

 日本の東京地検特捜部を手足のように利用する米戦争屋CIAは、2011年、サルコジのライバルであったストロスカーン(当時、IMF専務理事)が2012年の仏大統領選に出馬して、彼らの傀儡・サルコジを打ち負かさないようするため、同氏が米国滞在中、色仕掛けで、ストロスカーンに陥穽工作を仕掛けています(注2)。

 

 この結果、仏国民に人気のあったストロスカーンは大統領選出馬を見送っていますが、賢明なる仏国民は、2012年の仏大統領選にて、サルコジを落とし、オランドを勝たせています。

 

 当時のサルコジは、今の日本の安倍氏のような存在でしたが、仏国民は、サルコジが米戦争屋の傀儡であることを見抜いていたのです。いまだに米戦争屋の傀儡・安倍氏を勝たせる日本国民とは政治意識が大違いです(笑)。

 

 また仏国民は、能天気な日本国民と違って、選挙不正には厳しい目を注いでいます。

 

 さらに、今の仏大統領・マクロンは、20183月、米戦争屋の傀儡・サルコジを一時逮捕しています(注3)。

 

 この逮捕劇は、当然ながら、サルコジを傀儡化してきた米戦争屋CIAネオコンを激怒させたでしょう。

 

 ちなみに、米戦争屋CIAネオコンは、“目には目を”という発想の持ち主ですから、彼らの傀儡・サルコジを逮捕したマクロンへの仕返しの第一弾として、ゴーン逮捕劇を、東京地検特捜部に強行させたと疑われます。

 

 ところで、直近のマスコミ報道によれば、マクロン大統領率いるルノーは、東京で逮捕されたゴーンを解任しないと決めたようです(注4)。

 

 マクロンもこの決定を認めたのなら、ルノーが、なぜ、東京で逮捕されたゴーンを解任しないのかについては、マクロンが、東京地検特捜部の背後に、米戦争屋CIAが控えていることを熟知しているからでしょう。

 

 最後に、本事件にて、日本国民が、なぜ、フランスは東京で逮捕されたゴーンを解任しないのかに疑問をもつことを強く、期待します。そうすれば、おのずと、上記のような背後関係が日本国民にも見えてくるはずです。

 

注1:本ブログNo.2182日本を闇支配する米国戦争勢力のCIA日本支部・東京地検特捜部による唐突なカルロス・ゴーン逮捕劇のウラ事情を大胆に推理する:彼の祖国・レバノンの大統領就任シナリオを断固阻止する謀略か』20181120

 

注2:本ブログNo.396冤罪晴れるIMFのストロスカーン氏:亀井・浜田コンビよ、故・中川昭一氏の名誉回復を切に願う!』201173

 

注3:BBCニュース“仏当局、サルコジ元仏大統領を本格捜査 リビアからの資金疑惑で”2018322

 

注4:日テレニュース“仏ルノー ゴーン容疑者会長職から解任せず”20181121

以上は「新・ベンチャー革命」より
問題の根源はアメリカとフランスの闘いに日本が巻きこまれた事件とも言えます。これで安倍政権の終わりも近づきました。                        以上

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