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2018年11月21日 (水)

日清戦争で沈んだ経遠号の残骸が発見される

日清戦争で沈んだ経遠号の残骸が発見される

経遠号
清朝北洋艦隊のドイツ製巡洋艦「経遠号」


日清戦争の海戦で日本の連合艦隊により撃沈された、中国北洋艦隊の経遠号の残骸が大連沖の海中で発見された。

経遠号は1886年にドイツで製造されたが、清朝末期に北洋艦隊の巡洋艦として李鴻章により購入され、日清戦争で黄海海戦に参戦した。

1894年に日清戦争の海戦で日本の連合艦隊四隻に包囲砲撃され、231名の乗組員や海兵と共に大連沖に沈没したままとなっていた。

付近の漁民が2014年に残骸を発見し、最近になって海中考古学の潜水調査チームにより500点あまりの残骸が引き上げられたそうだ。

ちなみに、大連沖には数年前に事故で沈んだ原子力潜水艦の残骸もあり、緘口令が敷かれているが、大連では公然の秘密となっている。

以上は「文殊菩薩」より

海底には歴史がそのまま残されていることが多い様です。歴史に学び将来に生かすことが大事です。勉強キライな総理は困ります。                   以上

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