モバイル業界のトップの発言内容により、各国政府が5Gの導入を急ぐ理由は国連のアジェンダ2030プログラムに欠かせないものだからのようです。5Gは人間の脳に悪影響を与えます。5Gが広く使われるようになると精神疾患や脳腫瘍が急増するだろうとも言われています。脳腫瘍で人口削減ができるのでしょう。
同時に国連のアジェンダ21と2030はNWOの実現のために存在しますから、世界で促進されているモノの殆どがNWOの達成ためです。5GもAIもそうです。彼等が世界の国々や世界の人々に押しつけているモノの全てがNWOのためです。
グローバリズム、大量移民受け入れ、人種間対立と同時に異文化・異人種共存、多様性社会、GMO、地球工学による気象操作、環境汚染、宇宙プログラム、ホログラム、テロ、戦争、暴動、内戦、低賃金重労働、家庭崩壊、子供の虐待、地方の過疎化、精神疾患や癌の急増、過労死、テクノロジーの進化の面ではインターネット普及(最終的にはテレビと同様に人々を洗脳するため)、5GそしてAI。。。全てがNWOに向いています。

https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3638130.html
(概要)
9月25日付け

(概要)
・・・・支配層が5Gテクノロジーを世界中に押しつけている理由が分かりました。
それは5Gがアジェンダ2030の巨大都市構想の電力源になるからです。
アジェンダ2030とは巨大刑務所の建設を意味します。5Gは死刑用の電気椅子の電力源です。
5Gはあらゆる物(車、街灯、家電を含む)をインターネットで繋げます。つまりスマートシティです。
インターネットの速度を加速するとして大衆に5Gや新型装置を押しつけていますがそれは表向きであり、アジェンダ2030は予想以上に邪悪な目標を掲げています。

2018年9月13日付けの業界誌の記事をご紹介します。
記事の中で、GSMアソシエーション(GSM方式の携帯電話システムを採用している移動体通信事業者や関連企業からなる業界団体)の事務局長Mats Granryd氏が、「モバイルネットワーク(5G)は国連の持続可能な発展を達成させるためのものだ。」と言い切っています。つまり、彼は、明確に5Gは国連のアジェンダ2030を実現させるためのツールであると言ったのです。
アジェンダ2030は17の目標を掲げています。
その1つが、世界の全ての人々に強制的にIDを持たせるというものです。そのためにトランプも各国政府も国民総背番号の導入を進めているのです。
アジェンダ2030では世界の貧困をなくすとしていますが。。。国連を含む世界の支配層は世界から貧困をなくすはずがありません。彼等が貧困をなくすと言っているのは、貧困層の人口を減らす(大規模人口削減)と言う意味です。
さらに、彼等は2030年までに世界の食品廃棄物を50%削減するという目標を掲げていますが、食品廃棄物を減らす唯一の方法は食料を不足させることです。人口が減れば食料の供給量が減ります。
また、彼等は世界の人々に昆虫まで食べさせようとしています。そうすれば食品廃棄物はかなり減りますから。

アジェンダ21とは、国レベル、地域レベル、市町村レベルで持続可能な発展プログラムを実施させるものであり、アジェンダ2030は世界規模で持続可能な発展プログラムを実施させるのものです。
あなたの国や地方自治体が持続可能な発展プログラムを実施しているなら、それはアジェンダ21に従っているということです。
支配層は市町村レベルから世界レベルまで国連のアジェンダを実施させようとしています。ですから我々は2段階(アジェンダ21と2030)で彼等と闘わなければなりません。
モバイル業界は災害時において被災者の支援や資源の保護に力を入れていますが、これは持続可能な発展の一環であり、世界的な資源を保護すると同時に人々への食料配給を促進しているということです。なぜなら彼等は全てが有限でありモノが不足する事態に陥ると考えているからです。

Mats Granryd氏は、モバイル業界は良い未来を創るために世界の全ての人々を繋げると言っています。
ペルーでは100万人の子供たちが義務教育(政府洗脳プログラム)を受けることができません。しかしモバイル・クラス(移動教室)によりアマゾンの奥地の子どもたちも教育を受けれるようになったと言っています。
アメリカでもモバイルとインターネットで企業は水源を監視・管理することができていると。。。
カリフォルニア州でもアジェンダ21が盛んに実施されています。カリフォルニア州では企業が人々に飲料水を配給しています。しかし水を支配しているのはカリフォルニア州政府です。

カナダの科学者らは野生生物の保護にモバイル・テクノロジーを使っています。カナダ政府は国内の広い範囲で野生生物の保護区を設けていますが、その目的は、住民をそこから追い出しアジェンダ2030の巨大都市に住まわせる目的があります。
また、Granryd氏は、「5Gの導入によりAIの活躍の場が広がる。つまり5GがAIに電力を供給する。世界中の各家庭にアマゾンのエコーやグーグルのホームを設置させるためにも5Gの導入が急がれる。」と言っています。
しかし、これらの装置は世界中の人々をスパイするために設置されることになります。そして、各家庭、各個人の情報を盗み取った後、アマゾンやグーグル経由で全ての情報を政府に送信します。
Granryd氏はAIが世界中で活用されるようになれば世界の人々の生き方が変わると言っています。そのためにも5Gネットワークの導入が急がれると。。。つまり彼は、5Gの導入はインターネットの速度を加速するためではなく、AIの活用を促進するためと言っているのです。
AIが社会に及ぼす影響は甚大です。AIや自立性ロボットによる人間社会の管理・統制・支配が始まります。

以下省略

http://philosophers-stone.co.uk