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2018年11月13日 (火)

日本、アメリカ離れ、対露接近か=カナダ誌

    安倍首相、トランプ(アーカイブ)

    日本、アメリカ離れ、対露接近か=カナダ誌

    ©                     REUTERS / Joshua Roberts
    政治
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    163

    日本が米国から離れ、ロシアと中国の軍事同盟に入り込むなど以前は想像し難いことだった。だが近年の出来事を受け、これはより現実的になってきた。カナダ・モントリオール誌(Le Journal de Montreal)のLoïc Tassé氏がこうした見方を示した。

    スプートニク日本

    最近ウラジオストクで開催された東方経済フォーラムには、中露日韓、北朝鮮などの各国首脳と大企業の指導部が出席。Tassé氏が見るところ、このフォーラムは朝鮮半島の状況の進展の新たな傾向を示した。南北関係の発展の動きは米国のコントロールからどんどん遠ざかっているという。Tassé氏は、まさにこれこそがロシアと中国が長年達成しようとしていることだと指摘する。

    日本の軍隊の演習(アーカイブ写真)
    ©                     AFP 2018 / Kazuhiro Nogi
    Tassé氏によると、露中外交の次の段階は、日本を米国から切り離すことかもしれない。なぜなら、地域での中国の影響を制限する助けになり得るロシア政府との接近に、日本は疑いなく関心を持っているからだ。日本がロシア接近を続けると、その責任は米国自体にある。なぜなら、米国が孤立化の道を進むほど、全世界の同盟国は新たなパートナー諸国をより活発に探すためだ。

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    トランプ襲撃 次の標的は日本か?

    以上は「sputnik」より

    極右の安倍政権が日米同盟をやめて、日中露軍事同盟化に進もうとしています。日本会議やネットウヨらもこれを承知してのことかと不思議な動きです。180度の路線変更です。以上

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