タマちゃんの暇つぶし さんのサイトより
http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-16661.html
<転載開始>
Society5.0:日本政府の国民チップ埋込み計画 < newsNueq-1559 >より転載します。
貼りつけ開始

某情報筋より頂いた情報。。。。


政府広報
Society 5.0
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https://www.gov-online.go.jp/cam/s5/


 Society 1.0  狩猟社会
 Society 2.0  農耕社会
 Society 3.0  工業社会
 Society 4.0  情報社会
 Society 5.0  超スマート社会


俺たちって、「 ヴァージョン 」なん?

でもって、「 超スマート社会 」って「 超白痴大腸菌化社会 」の書き間違えでは?
某情報筋によれば、この真面目で賢そうな中学生と思しき女の子を使った
キャンペーンの実体は、日本人全員にチップの埋め込みを行う政策だそうです。

さすがにこれには官僚内部でも抵抗が大きく、
TOPへの抗議が相次いでるそうです。

でもまぁ、「 TPP・米中2カ国協議・種子法・種苗法・農振法 」を兵器やる
「 連中 」と安倍のこと。
そうゆ~~抵抗勢力は、粛清の対象にでもするんでしょうね!

ムービーは見てないが、

 What's Society5.0

に並ぶ項目は、newsNueq でボロクソに叩いてきた項目ばかり。



Society5.0に移行するための初発は、どうやらここからのようです。


日経新聞
中小の小売店や飲食店、キャッシュレス化支援 政府
~ 端末配布やポイント補助案 ~

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https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32164720T20C18A6MM8000/
2018/6/23 21:00
 
 
 政府は2019年10月に予定する消費税率10%への引き上げ時に、
 中小の小売店や飲食店に対してキャッシュレス決済の導入を支援する。

 必要な端末を配布するほか、買い物代金の一部をポイントで還元するための補助を検討する。
 増税による消費者の負担を和らげつつ、訪日客をにらんでキャッシュレス決済の普及を後押しする。
 日本はキャッシュレス決済の比率が2割程度にとどまる。

  つまり、今度の消費税導入は、これまでの目的( タワゴト )じゃなく、
   畜人ロボトミー化のための最初のステップってわけだ!


 経済産業省の調査によると、日本はクレジットカードや電子マネーなどで
 現金を使わないキャッシュレス決済の比率が2割程度にとどまる。
 韓国は9割、米欧は4~5割がキャッシュレスだ。

 そんだけアホな連中ってことだ。
   足の付くことを平気でやってるアホどもだ。
   Tカード( 蔦屋カード )でポイントゲットなど、アホの骨頂!
   みなさん、足のつかない東証2部上場企業:日本銀行の不渡手形を使いましょう!


 政府はまず、クレジットカードや電子マネーの利用に必要な端末を配る方針だ。

  へぇ~~~~~~。。。。

 日本では街角にある個人経営のレストランなどで現金しか使えないことが多い。
 同省によると、訪日客の4割が不満を持っている。

  コーカソイドやチャンコロドモの顔色伺う必要はない!


 買い物や飲食をする人にポイントを付与するためのお金を小売店に補助する案も出ている。
 購入金額の2%程度を、増税から1~2年に限って補助することを軸に検討を進める。

 アホな連中はコロッとやられるんだろうなぁ。。。。。
   SoftBankの携帯がリリースされた時の詐欺手口みたいに。


 ただ、食品などの生活必需品は消費税率を8%に抑える軽減税率が導入される予定だ。
 ポイント分を補助すると二重の軽減となる。
 制度の対象となる商品を線引きするかどうかは政府内の調整が必要だ。

 政府は15日に閣議決定した18年の経済財政運営の基本方針(骨太の方針)で、

 「 骨太 」だ~~~てよッ!
   骨粗鬆症にしてやろうね♪
   みんなが拒否すればいいのだ。


 中小企業を対象に「IT・決済端末の導入やポイント制・キャッシュレス決済普及を促進する」
 と明記した。
 経産省は8月末にまとめる19年度予算案の概算要求までに、制度や予算規模などの詳細を詰める。



で、その推進本部が「 Tokyo City 」だ~~~~ってよッ!

日経新聞
東京「金融市長」に中曽氏 海外マネー呼び込む
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https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35935930Q8A930C1MM8000/
2018/9/30 20:56

 < 抜粋 >

 東京を国際金融都市として世界に発信する「東京版金融メイヤー(市長)」の初代に、
 前日銀副総裁の中曽宏氏が就くことが決まった。
 就任は2019年夏を予定する。

 中曽氏は08年のリーマン・ショックで市場の混乱収拾に努め、国際金融の世界で信頼が厚い。
 東京の潜在力を訴えて海外金融機関の進出を促し、日本にマネーを呼び込む。

 つまり「 連中=国際金融シンジケート 」子飼いの羊飼いってことだ。
   顔からしておあつらえ向き♪


 都と金融機関がプロモーション組織を19年夏に設立し、中曽氏を代表理事に迎える。
 模範とするのは英ロンドンの金融街シティーだ。
 行政の長とは別に「ロード・メイヤー」と呼ぶポストを置き、シティーを世界に売り込んでいる。
 現在のロード・メイヤーのチャールズ・ボウマン氏は第690代で、長い歴史を持つ名誉職とされる。

 中曽氏は13年には日銀副総裁に就き、黒田東彦総裁を支えた。
 各国中央銀行や金融当局、金融機関と幅広いネットワークを持ち、
 都は東京版金融メイヤーに適任と判断した。現在は大和総研理事長。

 都は17年に小池百合子知事の下でまとめた「国際金融都市構想」で、
 東京版金融メイヤーの設置や金融業向けの税負担軽減や規制緩和を盛り込んだ。
 東京はシティーやニューヨークのウォール街と比べ、
 金融都市としての存在感が低いとして、てこ入れを目指している。



みなさん、どうしましょうねぇ。。。。。
この津波のような「 畜人ロボトミー化 」の波。。。。。。




                                  nueq

貼り付け終わり、ニュークさん解説。


*「政府広報」だってよ!
・やる気満々!

 やっべよー!

<転載終了>