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2018年12月24日 (月)

強姦文化を駆逐せよ!<本澤二郎の「日本の風景」(3140

強姦文化を駆逐せよ!<本澤二郎の「日本の風景」(3140)

<従軍慰安婦は今やくざが継承、飯のタネ=日本の現実>
  「肩で風切る人生」というと、笑われるかもしれないが、国会で20年も与党・自民党派閥と共に歩いていると、本当にそんな気分にさせられる。自民党の菅義偉の面倒を見た小此木彦三郎を脅す記者がいたことを、本人から聞いたこともある。だが、世の中の深刻な問題に通じたジャーナリストではなかった。分厚く蓋された真実はたくさんある。その一つが、日本はレイプ・強姦文化の国という事実である。それゆえに、戦前の皇軍による「従軍慰安婦」問題に向き合おうとしない安倍・自公内閣をみてとれる。韓国や中国の生きている元慰安婦との和解さえも出来ていない。戦前の皇軍による強姦文化は消滅したのか。とんでもない、現在、やくざ暴力団によって継承・存続している。やくざにとって、強姦は飯のタネなのだ。

<国際社会で胸を張れない日本>
 「強姦は死刑」という罰則にすることを薦めたい。それでも、強姦文化の日本では、無くならないだろうが、一部の女性が声を上げれば、強姦死刑は実現する。終身刑でもいい。今の日本は、そこまでする必要がある。このことに女性議員は目覚めるべきだろう。やくざに詳しい野田聖子は知っているだろうと、あえて指摘しておきたい。

 内戦や戦場での強姦事件のルーツは、戦前の日本軍による従軍慰安婦という、恐ろしいケダモノ文化に起因する事が,最近、指摘された。今年のノーベル平和賞の受賞者が発言、それを米紙が伝えた。こうした背景での平和賞であるため、日本の新聞テレビは、二人の性暴力に対する、素晴らしい戦いを報道しようとしなかった。

 なぜか、理由の一つは、普段立派な言動を吐く編集者も、実は強姦魔かもしれないのである。TBS強姦魔は、氷山の一角なのだ。都知事選で小池と戦った元ジャーナリストにも、その疑いがかかると、女性有権者が逃げてしまった。
<TBS強姦魔事件が消えることはない>
 安倍内閣の指示で、警視庁刑事部長が奔走して、TBS強姦魔は逮捕を免れた。捜査は振出しに戻り、不起訴にされた。強姦もみ消し事件を国民、特に女性は記憶し続けるであろう。
 TBS強姦魔事件が日本社会から消えることはない。
 やくざに負けず劣らず、強姦の機会を狙っている人物が少なくないという現実に、魅力的な女性は気付かねばならない。その代表がTBS強姦魔の山口である。この卑怯な無法者を、当のTBSがいまだに処分していない。そこからも、TBS全体のレイプ体質を物語っている。
 NHKにも、強姦で逮捕された記者が出ていることも、既に明らかである。
<強姦事件から逃げる不甲斐ない警察・検察・裁判所>
 強姦魔は警察にも検察にもいる。裁判所の判事にもいる、という現実から、眼をそらしてはならない。やくざと強姦魔は、いたるところに存在、女性が油断すると、襲い掛かってくる。
 TBS強姦魔事件で判明したことは、警察も検察も、裁判所判事もいい加減である、という事実である。このことが、レイプ文化の日本の深刻さを裏付けている。
 捜査当局さえも、レイプ文化に呑み込まれているという、不甲斐ない日本なのである。女性差別・女性蔑視の、いかんともしがたい日本の風土ということになる。

 女性の自立と自覚が求められるのだが、肝心の女性リーダーが目を背けて、強姦阻止に向けた努力を怠っている。結果、やくざと強姦魔の出番を創り出している日本なのである。
 ことしはアメリカ初の「ME TOO」運動が表面化して、次々と男性群が血祭りに上げられた。アメリカン強姦魔は史上初めて恐怖に震えている。最近は、トランプが指名した右翼の最高裁判事候補も、議会の場で証言を求められ、事実上、キズモノ失格判事と判定された。
 日本はどうか。元首相経験者はのうのうと暮らして恥じない。日本では「ME TOO』無縁の強姦文化のせいである。
<レイプされても110番通報しない日本人女性>
 筆者は政治についての分析に多少の自信がある。それ以外にも、医療と強姦にも関心を抱いて、相応の論陣を張っている。理由は、医療事故で息子を奪われたことだ。もう一つが、2014年の身近なところで、事もあろうに、美人栄養士がやくざに強姦されて、あえなく命を奪われた重大事件を目撃したことによる。

 人間は、自己や身近なところでの体験が、物事を覚醒させるものである。勇気ある発言を可能にする。
 そこで、強姦事件に対して、決して110番通報をしない日本人女性の存在を知った。やくざが跋扈する理由である。反対に、TBS強姦魔に果敢に挑戦する伊藤詩織さんの偉大さに、強く共鳴することになる。

 TBSとTBS強姦魔を、無罪放免することがあってはならない。日本の恥部は、政府官邸どころか、日本文化そのものに向けられているからだ。

 レイプされた女性が、即警察に通報する。警察は最優先で、捜査を開始する。有能な女性警察員を配置して、対応させればいいだけのことだ。
<木更津市の戦争遺児K・T子さんの非業の死>
 「木更津レイプ殺人事件」の捜査の行くへが、いつも気になる。元法務大臣秘書官の一声に、木更津署が応じて、捜査を開始した。
 木更津署に捜査能力が不足していれば、その上に支援要請をしなければならない。加害者のやくざ浜名は、厚労省認可の介護施設を営業している。たとえ木更津市が「やくざの街」とはいえ、仰天する事態である。
 やくざが市の清掃業務を担当していることは、昔からであるから、やくざの利権は市の上層部にまで及んでいる可能性が強い。
 そうした事情を知っていたのかどうか、被害者の美人栄養士のK・T子さんは、やくざの歯牙にかかって、半年余の性奴隷、そこから逃げ出そうとして「ばらすぞッ」という脅しに屈してしまった。

 最後の最後まで、警察に訴えなかったことが、徹底取材で判明した。非業の死を選んだ彼女は、信仰者でも知られていた。彼女は「祈り」に賭けたが、それは無駄な事だった。やくざも共犯者も同じ信仰仲間だった。

 やくざはどこにも紛れ込んでいる。市民社会にも、市民を装って、時に獰猛な牙を、3本指の入れ墨男として、美人に襲い掛かり、100%成功させる。
 この現実にたじろぐばかりだが、やくざが跋扈する日本、強姦魔がいたるところに存在する日本、その社会は女性差別の強姦文化・半封建国家の日本であることを、文句なしに裏付けていることから、断じて目を背けてはならない。
<日本は半封建国家である!>
 この真実に、政府・議会・裁判所が真正面から向き合える日本が到来するであろうか。安倍の信仰する神社神道は、女性蔑視のような、表現を適切に使用すると、原始宗教に毛の生えたような「お祓い」宗教でしかない。
 個人・心臓が何を信仰しても構わないが、公人としての参拝は許されない。日本国憲法の命じるところである。日本国憲法は、世界に存在する、どの憲法よりも優れている。政府に戦争を禁じ、政教分離を命じている最高の憲法である。
<世界最高峰の日本国憲法を学べ!>
 日本の教育者は、このすばらしい憲法のことを、学校でしっかりと教えることにためらってはならない。人権意識の高揚で、強姦文化を排除するのである。道は、しかと憲法を学ぶことに尽きる。詩織さんは、憲法の理解者なのだ。
 無念だが、木更津のK・T子さんは、憲法を体得していなかった可能性が高い。
2018年10月30日記(東京タイムズ元政治部長・政治評論家・日本記者クラブ会員)
追記
昨日は近所の趙さんという中国人が、車で亀山の奥まで案内してくれた。30頭の乳牛を飼育する酪農家を、初めて見学した。アメリカの牧場と比較すると、無論、狭いのだが、それでも我が家と比較すると、広大である。そこには七面鳥・アヒルなども元気よく走り回っていた。いずれ人間に食べられる運命にあるのだろうが、いまは天国のように羽を羽ばたいていた。63歳になる主人に聞くと、牛は妊娠して乳が出る、妊娠は人工妊娠と教えてくれた。「ホルモン・抗生物質は、普通は使用していない」とも。房総半島のチベットのような場所で、酪農家業を手伝う中国人女性は、実によく働いていた。中国・東北出身の農家の出という。
http://www.asyura2.com/18/senkyo252/msg/813.html
以上は「ジャーナリスト同盟」より
日本はまだまだ精神的後進国であります。第二の明治維新的な今日、もう一度日本を洗濯する必要が有ります。一人一人が自覚することにつきます。       以上

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