カテゴリー

  • スポーツ
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 経済・政治・国際
  • 考古学
  • 自然災害
  • 趣味

最近のトラックバック

« 遺伝子操作によって再合成された「馬痘」が引き起こすかも知れない天然痘の大流行の可能性に科学者たちはびびっている | トップページ | ◆ トランプの敗北 (その2/3) ◆ »

2018年12月13日 (木)

★JPモルガンなど米大手、資産をフランクフルト移管へ

  • HOME
  • Sitemap
  • Links
  • Category
  • 管理画面
  • Sample
  • ★JPモルガンなど米大手、資産をフランクフルト移管へ

    JPモルガン・GS等、資産32兆円をフランクフルトへ移管 < newsNueq-1648 >より転載します。
    貼りつけ開始

    Bloomberg
    JPモルガンなど米大手、資産32兆円をフランクフルト移管へ-関係者
    --------------------------------------------------------------------
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-11-09/PHXTGT6JTSEI01
    2018年11月10日 3:40 JST

     英国の欧州連合(EU)離脱に備え、米国の主要投資銀行は
     フランクフルトへの資産移管を計画している。
     これに伴い、ドイツでのバランスシートは合計で約2500億ユーロ(約32兆2400億円)に膨張する。
     計画について説明を受けた複数の関係者が明らかにした。

     非公開情報につき匿名を条件に述べた同関係者によると、
     ゴールドマン・サックス・グループとJPモルガン・チェース、
     モルガン・スタンレー、シティグループはいずれも
     英国のEU離脱後に必要条件を満たすため、
     フランクフルトにある関連会社を通じて保有する資産を10倍に拡大する計画だと明らかにした。



     Frankfurt's Brexit Boost
     U.S. banks may end up with as much as 250 billion euros in Frankfurt assets

     Morgan Stanley  EU40b  EU1.6b
    ------------------------------------
     Citi        50   10.2
     Goldman Sachs   60    0.3
     JPMorgan     100   15.7
     Total         250   27.8
    ------------------------------------

     Source: people familiar for post-Brexit plan;
     German subsidiaries' 2017 annual documents
     Note: Post-Brexit plans show top of the range; JPMorgan may shift more than EU100b


     JPモルガンとゴールドマン、シティ、モルガン・スタンレーの担当者はコメントを避けた。

     予定されているEU離脱まで残り数カ月となり、
     多くの銀行はEU離脱対策の策定で最終段階に入っている。
     金融機関はEU離脱に伴う計画について監督当局から承認を得る必要があり、
     当局は最近、英国が離脱した後でEUに拠点を置く
     リスクマネジメント機能の強化を望んでいることを示唆した。


    「 英国のEU離脱後に必要条件を満たすため 」とあり、
    資産はロンドンから移されたと限定されてない。
    つまり、NYから移された可能性も。

                                  nueq


    貼り付け終わり、ニュークさん解説。






    関連記事
    以上は「タマちゃんの暇つぶし」より
    何故今アメリカからドイツへ移菅するのか理由があるはずです。以上

    « 遺伝子操作によって再合成された「馬痘」が引き起こすかも知れない天然痘の大流行の可能性に科学者たちはびびっている | トップページ | ◆ トランプの敗北 (その2/3) ◆ »

    経済・政治・国際」カテゴリの記事

    コメント

    コメントを書く

    コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

    (ウェブ上には掲載しません)

    トラックバック


    この記事へのトラックバック一覧です: ★JPモルガンなど米大手、資産をフランクフルト移管へ:

    « 遺伝子操作によって再合成された「馬痘」が引き起こすかも知れない天然痘の大流行の可能性に科学者たちはびびっている | トップページ | ◆ トランプの敗北 (その2/3) ◆ »

    2020年7月
          1 2 3 4
    5 6 7 8 9 10 11
    12 13 14 15 16 17 18
    19 20 21 22 23 24 25
    26 27 28 29 30 31  

    -天気予報コム-

    ウェブページ

    無料ブログはココログ