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2018年12月22日 (土)

米国カリフォルニア州で同時多発する大規模山火事はほんとうに自然火災なのか:指向性エネルギー兵器や宇宙兵器を使用すれば、山火事偽装のステルス空襲攻撃が可能な時代に入っているが・・・

米国カリフォルニア州で同時多発する大規模山火事はほんとうに自然火災なのか:指向性エネルギー兵器や宇宙兵器を使用すれば、山火事偽装のステルス空襲攻撃が可能な時代に入っているが・・・

 

1.米国カリフォルニア州で多発する山火事はほんとうに自然火災なのか

 

 今、米国カリフォルニア州(加州)では同時多発的に、大規模山火事が頻発していますが、これは自然火災ではないという情報がネットで多く出回っています。

 

 さて、現在、米国では指向性エネルギー兵器(DEW)がすでに実用化されています(注1)。

 

 上記、加州火災はDEWによるものではないかという声が日々、高まっています(注2)。

 

 このような疑惑は近年、ネットでうわさされてきましたが、確かに自然火災にしては不自然な点が多いのも事実です。

 

2.90年代の米国カリフォルニア州では、今ほど山火事は頻発していなかった

 

 筆者は、かつて、米国シンクタンク・SRIインターナショナルの日本支部に勤務しており、80年代後半から2000年代初頭まで、SRI本部のある米カリフォルニアを頻繁に訪問していました。とりわけ、90年代は年45回は渡米していました。しかしながら、加州ではたまに山火事はありましたが、近年のように大規模山火事が加州全体で多発することはありませんでした。

 

 その経験からも、近年の加州山火事の場合、その規模も頻度も異常としか言いようがありません。

 

 このような異常性は、今現在、加州に居住している米国人の方が、身に染みて感じているでしょう。

 

 さらに、今の米国民はみんなネットアクセスしますし、とりわけ、加州の米国民は、ネット愛好者が多いでしょうから、ネット情報から、頻発する山火事が人工火災ではないかと内心、疑っている人は多いでしょう。

 

3.軍事用ドローンにDEWを搭載すれば、ステルス攻撃型の大規模空襲(山火事偽装のステルス空襲)は十分に可能な時代に入っている

 

 米国ではグローバルホークやプレデターなど軍事用ドローン(無人機)が実用化されていますが、これらのドローンに上記、DEWを搭載すれば、ステルス攻撃型の大規模空襲(山火事偽装のステルス空襲)が可能です。

 

 第二次世界大戦中、日本はB29など大型爆撃機で、日本全国が空襲を受けていますが、現代では、軍事用ドローンに搭載したステルス兵器・DEWにて、ステルス空襲攻撃が十分に可能となっています。

 

 ちなみに、米国戦争屋は、「神の杖」という宇宙兵器も秘密裏に開発しているそうです(注3)。

 

 ところで、2015年、中国天津で大爆発火災事件が発生していますが(注4、注5、注6)、これは単なる偶発的事故ではなく、上記、「神の杖」という宇宙兵器が使用された可能性があると言われています(注7)。

 

 上記、加州は元々、山火事が起きやすい地域でしたから、山火事偽装のステルス空襲が行われる可能性を否定できません。

 

 それにしても、上記のようなハイテク兵器技術開発を得意とするのは、本ブログが主にウォッチする米戦争屋CIAネオコンですが、彼らが、上記、加州へのステルス空襲をほんとうに強行しているのかどうか、現時点では不明です、なぜなら、普通の常識では、彼らが自国の国民をターゲットとするステルス空襲を強行する動機が今一、不透明だからです。

 

注1:指向性エネルギー兵器

 

注2:Kazumoto Iguchi’s  blog 2エクスカリバー:カリフォルニアの山火事で実験中なのか!?”20181118

 

注3:神の杖

 

注4:2015年天津浜海新区倉庫爆発事故

 

注5:本ブログNo.1189中国・天津爆発事件は習近平に対する恐ろしい恫喝:9月の米中首脳会談のため習近平が訪米するのは非常に危険!』2015817

 

注6:本ブログNo.1188『中国・天津爆発事件はハックアタック・テロの疑いあり:中国がイランに原発を輸出するからか?』2015816

 

注7:BEFORE IT’S NEWSChinese Harbour Nuked?2015815

以上は「新・ベンチャー革命」より
カリフォルニアは確かに火災が多い様です。野外でのバーベキューやたばこの火などの原因もあるように感じます。「9.11テロ」のような権力犯罪かも知れません。以上

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