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« なんと末期ガンがたった一日で治る!【Dreamers】 | トップページ | 心臓首相!どうする?(下)<本澤二郎の「日本の風景」(3118) »

2018年12月11日 (火)

今、仏パリで起きている暴動と、日産ゴーンの逮捕劇はつながっている:背後に日本を闇支配する米国戦争勢力の暗躍が存在すると疑われる

今、仏パリで起きている暴動と、日産ゴーンの逮捕劇はつながっている:背後に日本を闇支配する米国戦争勢力の暗躍が存在すると疑われる

 

1.今、仏パリで起きている暴動は、日産ゴーンの逮捕劇とつながっている:米国戦争屋CIAネオコンと欧州寡頭勢力(仏ロスチャイルド財閥)との暗闘の結果

 

 今、フランスでは、燃料税の増税を強行したマクロン政権への抗議デモが活発になって、マクロン大統領は苦境に陥れられています(注1)。

 

 そして日本でも、マクロンとつながる日産ゴーンを米国戦争屋CIAネオコンの日本支部・東京地検特捜部が唐突に逮捕しています(注2)。

 

 これらのことから、やはり、日本を闇支配する米国戦争屋CIAネオコンと、仏マクロンを傀儡化する欧州寡頭勢力の暗闘が起きている可能性が大です。

さて本ブログは日本を乗っ取る米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、上記、米国戦争屋は今、旧・戦争屋から新・戦争屋に移行しつつあると本ブログでは観ています。そして、新・米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1655の注記をご覧ください。

 

2.欧州NATOの黒幕・米国戦争屋CIAネオコンがマクロン失脚工作を仕掛けていると疑われる

 

 今、フランスでは、欧州寡頭勢力の傀儡・マクロン大統領を失脚させようとする闇の力が強烈に働いているのは確かです。

 

 今、パリで起きている暴動は、過去、欧州や中東で起きた、いわゆるカラー革命(注3)と手口が似ており、背後で米戦争屋CIAネオコンが暗躍しているのではないかと疑われます。

 

 上記のように、マクロンが攻撃され始めたのは、ズバリ、マクロンが米戦争屋CIAネオコンに逆らう動きを見せたからと思われます。

 

 具体的に言えば、マクロンが、米戦争屋CIAネオコンの欧州支部であるNATOからの離脱を模索し始めたからとみなせます(注4)。

 

 日本にたとえれば、安倍氏が、日米安保同盟から離脱すると宣言したのと同じです。

 

 ところで、日本と違って、フランスとNATO(米戦争屋CIAネオコン欧州支部)の確執は、戦後からずっと続いています。たとえば、対米自立派だったドゴールは、60年代、果敢にも、NATOからの離脱を決行しています(注5)。そこで、米戦争屋CIAネオコンは、あの手この手で、フランス政治に介入し始め、2007年、遂に、安倍氏のような、彼らの傀儡であるサルコジを仏大統領にすることに成功します、そして、2009年、米戦争屋CIAネオコンは、仏を再度、NATOに復帰させることに成功しています(注5)。

 

 ところが、米戦争屋CIAネオコンにとって貴重な傀儡であった仏サルコジを、今年3月、マクロンは一時逮捕したのです(注6)。

 

 このマクロンの行動に、米戦争屋CIAネオコンは激怒したはずです。

 

 その結果、今、米戦争屋CIAネオコンは全力を挙げて、マクロン失脚工作を開始したということです。

 

3.日本を乗っ取って闇支配する米国戦争屋CIAネオコンは、かつての小沢氏と同様に、彼らに逆らったマクロンを徹底的に攻撃してくるだろう

 

 以上より、マクロン政権下のフランスで今、起きている混乱は、すべて、背後に米戦争屋CIAネオコンの暗躍が存在すると観てよいでしょう。

 

 マクロンの前任者であったオランドのときも、米戦争屋CIAネオコンは、彼らの敵役傀儡テロ組織・ISを使って、頻繁に、フランスで偽旗テロ事件を勃発させています。なぜなら、オランドも、サルコジと違って、米戦争屋CIAネオコンの傀儡ではなかったからです。

 

 同じく日本でも、マクロン同様に、対米自立派だった小沢・鳩山コンビが、2009年、晴れて政権を獲った際、日本を闇支配する米戦争屋CIAネオコンは、東京地検特捜部を使って、あの手この手で、小沢・鳩山コンビの失脚工作を行っています。ちなみに、2011年に起きた3.11地震津波事件も、彼らの仕業と本ブログでは疑っています。

 

 いずれにしても、われら日本国民は、上記、米戦争屋CIAネオコンの存在をしっかり、認識しておく必要があります。

 

 ちなみに、上記、米戦争屋CIAネオコンは、世界各国の総選挙に何らかのかたちで、闇介入してきたと言われています(注7)。

 

 このことからも、米戦争屋CIAネオコンは、フランスを、彼らの傀儡国・日本と同様に、再度、傀儡化するまで、闇工作を仕掛け続けるでしょう。

 

 最後に一言、今の安倍政権下の日本において、唯一の救いは、今のフランスのように、暴動や偽旗テロが仕掛けられる可能性が低いという点です。

 

 いずれにしても、米戦争屋CIAネオコンに闇支配され続ける日本はほんとうに情けない!

 

注1:阿修羅“フランス・パリの暴動、依然として収まらず!現地住民から続々と最新画像 「観光地が戦地のような様相に」”2018123

 

注2:本ブログNo.2183日産のカルロス・ゴーンを東京地検特捜部に逮捕させたのは日本を闇支配する米国戦争屋CIAか:安倍氏と同様に彼らの傀儡だったサルコジ・元仏大統領を今年3月に逮捕したが、ゴーンは解任しないと決めたマクロン仏大統領のなぜ?』20181121

 

注3:色の革命

 

注4:AFPマクロン仏大統領、EU安全保障で米国依存からの脱却呼び掛け”2018828

 

注5:世界史の窓“ド=ゴール大統領はアメリカのヨーロッパへの介入に反発して1966年に軍事部門から脱退。”

 

注6:BBCニュース“仏当局、サルコジ元仏大統領を本格捜査 リビアからの資金疑惑で”2018322

 

注7:スプートニク“CIAは常に他国選挙に介入していた=NYT2018218

以上は「新・ベンチャー革命」より
アメリカとフランスの対立は目立ちます。アメリカ側に付く安倍政権は、ゴーン事件で思わぬ危険なことが起きる危険が有ります。すでにフランスは原発開発で日本には協力しないと言って来ています。                            以上

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