安倍政権は、出入国管理法改正案が成立したことで、国民についてきた嘘「外国人労働者は移民ではない。」を撤回し、移民受け入れという真の狙いをあからさまにしました。
現政権が移民を大量に受けいれようとしているのは誰が見ても明かであり、法案成立後に自白するなんて、本当にずるいですね。詐欺師であり国賊として「立派な」裏切り行為を行っています。
まあ、日本の政治家は、グローバリストのジャパンハンドラーの命令に従って国を運営していますから、グローバリズムが進行するのはあたりまえですが。。。
トラブルメーカーの移民で溢れかえっている欧米諸国の惨状を見れば、日本の近未来がどうなるかがわかります。あと5年もすれば日本は日本でなくなります。日本を破壊しているのは日本の政治家たちです。そして日本の政治家たちをやりたい放題にさせているのが日本国民です。

http://mindhack2ch.com/article/463119585.html
 自民党は外国人の定住を推し進めるための基本法制定の検討に入った。
日本で一定期間働く外国人の受け入れや管理政策を担う「移民庁」を設置
するほか、不当な低賃金労働などが問題となっている外国人研修・技能実習
制度を抜本的に見直す。少子高齢化による人口減少の流れを踏まえ、
海外からの人材確保体制を強化する。来年の次期通常国会への提出・成立
を目指す。

 自民党の国会議員約80人で構成する外国人材交流推進議員連盟
(会長・中川秀直元幹事長)が今月中旬に提言をまとめる。ただ、政府・与党内
には治安や国内労働問題から慎重・反対論もある。 (11:10)

日本経済新聞