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2018年12月20日 (木)

★露中密約による日本分割計画!?

★露中密約による日本分割計画!?

露中密約による日本分割計画 < newsNueq-1593 >より転載します。
貼り付け開始

下記にご紹介する西村眞悟情報は以前に何度か newsNueq で流したことがあったが、
小野寺光一(国際評論家)や佐々木敏(月刊アカシックレコード)同様、
あまりにもエキセントリックな狂信的イカレポンチなので、
最近は無視していた( 宮崎正弘周辺には脳味噌右巻き旋回のイカレポンチが多数巣食っている )。
まぁ、これなら衆議院落選するわな。。。。
ただ、最悪の事態の想定も必要であり、
今回の西村眞悟の論説は考慮の必要有りと思われるので配信することにしました。
http://melma.com/backnumber_45206_6745587/  
宮崎正弘の国際ニュース・早読み
10月17日(水曜日)通巻第5861号   
━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━
★ 西村眞悟の時事通信  
━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━
  ♪
国難、独ソ不可侵条約によるポーランド分割が露中密約による日本分割で繰り返される

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
平成30年10月16日(火)
 十月八日の時事通信NO1454「東亜五十年の禍根、露清密約を忘れるな」から続く
 三連続の時事通信で、ロシアとシナの「民族の行動パターン」を述べてきた。
 その上で、さらに、「現在の露清密約」、
 つまり、「プーチンのロシア」と「習近平の中共」の「露中密約」について述べたい。

 何故なら、この現在の密約は、極めて現実味を帯びてきたからである。
 明治二十九年(一八九六年)の露清密約は「対日攻守同盟」であり防御的であった。

 しかし、現在の露中密約は、防御的ではなく攻撃的密約となる。
 それは、昭和十五年(一九三九年)八月のポーランドに
 東西からドイツとソ連が同時に侵攻してポーランドを独ソで分割する
 モロトフ・リッペントロップ協定(独ソ不可侵条約)!
 と同じ内容の密約となるであろう。
  数年前のお政治セミナーでS先生が、プーチンとメルケルの間で
    ポーランド分割計画が進んでいるとの指摘があり、
    実際、カリーニングラードでロシア軍が大増強、
    ポーランドにはアメリカ軍が当時大増強された。
    現在もそのまま維持されているのかどうかは不明。
    ドイツ:メルケルは今それどころではなくなったが。。。。
 即ち、我が国の南北からロシアと中共が、突如、同時に侵攻して
 露中で我が国を本州中部のフォッサマグナ付近で分割する密約である。
 まず、ロシアのプーチン大統領は、決して大統領を辞めない。
 何故なら、大統領を辞めればボディーガードの数が減って警備が手薄になり、
 今まで粛正してきた政敵に殺されるからだ(木村汎北海道大学名誉教授)。

 次に、中共の習近平は、本年、任期制を撤廃し無期限の皇帝となった。
 よって、このプーチンと習近平は、当分の間、中ロの最高権力者であり続ける。
 そして、プーチン・習近平両者とも、似た者同士で、骨の髄まで共産党エリートである。
 共産党エリートは裏切ることを屁とも思っていない力の信奉者である。
 従ってプーチンは、平和の祭典であるソチ冬季オリンピックの最中に
 クリミア侵攻の準備を整え、世界の目をソチに向けさせておいて
 一挙にクリミアに軍事侵攻して占領した。

 習近平は情報を厳しく統制するなかで、
 ウイグルやチベットの異民族を容赦なく軍隊で殺戮しながら強権支配を続けている。
 ロシアのプーチンは、安倍総理と我が国に笑顔を向けながら、
 沿海州と樺太間の橋と、樺太と稚内間の海底トンネルの建設を我が国に促し、
 シベリア鉄道がノンストップで東京に乗り入れる計画を我が国の資金で実現しようと提案し、
 我が国の資金で国後・択捉の北方領土開発を目論みながら、両島にミサイル基地を建設した。
 
 またシベリア鉄道を朝鮮半島南端の釜山まで延伸する計画を韓国にもちかけている。
 その韓国に釜山と対馬の五十キロの海底トンネル建設計画を吹き込んでいる。
   対馬のかなりの面積( 半分前後だったような。。。? )が
    すでに中国人の所有地になっている。
 つまり、プーチンは、両手を広げて南北から日本をロシアの鉄道圏内に入れ、
 エネルギーを供給して日本を縛ろうとしているのだ。
 これ、東欧をソビエトの衛星国化した手法である。
 そしてこの度、シベリアと極東で戦後最大規模の軍事演習を行い、
 さらに、国後・択捉でも軍事演習を実施した。
 これは、帝政ロシアが十九世紀半ばに
 沿海州を我が物として太平洋に達してから以来の
 ロシアの海洋の日本制圧への伝統的衝動の顕れである。
   今回の演習は中国に対する威嚇でもある。
    トランプがフロリダに習近平を招待している最中に
    シリアにトマホークをブチ込んだのと同様、
    プーチンは、ウラジオストックに嫌がる習近平を引き出した最中に
    ロシア史上最大の軍事演習をウラジオ周辺で展開し、
    挙げ句に、ロシア特産の蜂蜜を習近平にプレゼントした。
    蜂蜜の意味については文末を参照のこと。
 中共の習近平は、中華帝国の版図拡大への野心を露骨に表明し、
「一帯一路」によるユーラシアの陸と海を掌握しようと軍備を増強している。
 そして、南シナ海の南沙諸島に三千メートルの滑走路をもつ軍事基地を三つ建設し、
 南シナ海を「中国の海」と宣言し、
 東シナ海の尖閣諸島を中共の領土として軍事制圧しようとしている。
   中共は南シナ海に「 海上原発 」を建設中。
    ズサンな工事や自然災害で破損した場合は。。。。。。
 しかも中ロ両軍は、南シナ海で合同軍事演習を実施し、
 その時の平成二十八年度の我が国自衛隊機のスクランブル発進は、
 冷戦期を遙かに上回る頻度に達している。
 即ち、対中発進は八百五十一回、対ロ発進は三百一回に上った。
 この時、習近平は、対日戦勝利七十周年の軍事パレードを挙行し
 ロシアのプーチンが出席して習近平と仲良く並んで軍事パレードを眺めていた。
 以上の事実を総合すれば、我が国の北のロシアと南の中共は、
 共に海洋の我が国を制圧しようとする願望を共有していると言わざるをえない。
 即ち、中ロ両国の我が国の北方と南方における軍事行動は、
 日露戦争前にロシアが抱いた大陸国家が海洋に侵攻しようとする際に抱く次の願望に基づくものだ。
「極東でロシア(中共)が絶対優位権を獲得せんと欲するならば、
 須く日本を撃破し、艦隊保持権を喪失せしめなければならない。」
「対日戦争では、朝鮮を占領し、日本人を撃破するのみにては不十分で、
 さらにこれを殲滅せざるべからず。」
(以上、ロシア海軍軍令部編纂「一千九百四、五年露日海戦史」、
  平間洋一著「日露戦争が変えた世界史」より)
 斯くの如き、露中の願望と軍事行動に対し、我が国の状況は、
 憲法九条と前文の精神(妄想)の中に眠るが如くだ。
 くどくど言わない。

 この憲法九条と平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼する
 という前文のお経を信じて遵守する我が国の現状は、
 空腹の肉食獣の前に、新鮮な生肉をぶら下げているようなものだ。
 最後に言っておく。

 アメリカは、日本を助けられないんだぞ、と。
 何故なら露中とも、アメリカに届く核弾頭ミサイルを持っているからだ。
 よって今こそ、国難が迫っている。この国難を克服する方策は、ただ一つ、
 核抑止力の保持と軍備増強、即ち、富国強兵である。
(にしむらしんご氏は元衆議院議員)
核を持つことだけが究極の安全保障ではない。
むしろ、核を持てば立場は弱くなる。
イスラエルvsイラン同様、小国は全土が灰にされる。
さて、ロシア特産の蜂蜜について。
青の先生からの情報です。
 ■ 中国国家主席の習近平は、見かけが「クマのプーさん」に似ている(とされる)。
   たしかに似ている。
   習近平批判が「熊プー」を使って行われる怖れから、中国では「熊プー」は禁句。
   中国のネット上では、「クマのプーさん」は検索できない。
   習近平は「熊プー」である。
 ■ 来月、10月7日に66歳になるプーチンは、KGB出身。
   レニングラード大法学部卒の秀才だが、とにかく「人」の分析に優れる。
 ■ 一昨日(9月13日)にウラジオストクの「東方経済フォーラム」が幕を閉じた。
   今回4回目となったこの会議で、世界中の耳目を集めたのは、
   中国国家主席が初めて出席したことだった。
   習近平の参入にプーチンは大喜びした。
 ■ この会議で、プーチンは「中国との蜜月ぶり」を世界に発信した
  (と、全世界のマスコミは報じている)。
   本当は米ロ密着のど真ん中に、しぶしぶ中国国家主席が現れたものだったが。
   しかし世界に提出した「中露密着」をプーチンは演じ切った。
   プーチンは習近平を抱き、そしてプーチンは習近平に「心からの」プレゼントを手渡した。
 ■ プーチンから習近平へのプレゼントは、しかし、
   中国国内では報道されることがなかった。
   いやあ、プーチンは凄いですね~(^^)
 ■ 習主席に露特産の蜂蜜、プーチン氏がプレゼント
   https://www.yomiuri.co.jp/world/20180913-OYT1T50149.html
   13日に閉幕した「東方経済フォーラム」は、
   ロシアが中国との蜜月関係を誇示する演出に腐心するなど
   米露関係の悪化が色濃く反映されたものになった。
   際立ったのが、4回目となったフォーラムに初めて出席した
   中国の習近平国家主席の厚遇ぶり(以下略)
 ■〈解説〉
  「熊のプーさん」の好物は「蜂蜜」。
   熊プーといえば蜂蜜。
   プーチンは「熊プー」習近平に、わざわざ習近平が嫌がるプレゼントを贈呈。
   中国ではプレゼントの中身は「報道されず」。
   この大笑いネタを世界中が黙っているのが不思議でしようがない。
                                nueq

貼り付終わり、ニュークさん解説。



http://originalnews.nico/81602
日本:外国人の土地取得の規制は、現状なし
んで、北海道や長崎県対馬市などで外国人による土地買収が大規模に進行しています。

アメリカでは、土地所有権は原則として政府によるその優越領有権、要するに、「政府が最後の判断ができますよ」というものです。 4割の州が州法によって規制がかけられています。つまり、安全保障とか水とか大事なところに規制をかける。
イギリスでは土地の最終処分権というのは、原則として政府または王室が持っています。
ドイツはワイマール憲法で土地所有の原則不自由ということを制定されています。

*何が有っても無くても、備えよ常に!!
・百年兵を養うは一朝の為なりです。



http://jin115.com/archives/52211013.html
 クマのプーさん:ネットユーザーたちが習氏につけたあだ名で多くの場合、侮蔑的な意味合いで使われる。
中国 習近平 くまのプーさん 検閲に関連した画像-01
中国 習近平 くまのプーさん 検閲に関連した画像-03
中国 習近平 くまのプーさん 検閲に関連した画像-04
中国 習近平 くまのプーさん 検閲に関連した画像-05
中国 習近平 くまのプーさん 検閲に関連した画像-06
中国 習近平 くまのプーさん 検閲に関連した画像-07
中国 習近平 くまのプーさん 検閲に関連した画像-08





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南北朝鮮が平和統一した暁には、在韓米軍は撤退します。それに続き在日米軍も撤退します。その結果日本は隣国と共生しざるを得ないのです。日米同盟から日中露三国同盟へ移行する予定の安倍政権です。180度転換の時期なのです。  以上

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