アメリカ国内で小児性愛犯罪、人身売買、生贄、拷問、虐殺、子供狩りなどに関与した極悪人らが特定されており、今や、機密起訴件数が6万件以上に達しています。もうじき、その内容が公開されるとも言われています。
問題は本当にこれらの極悪人が全員逮捕され実刑が下されるかどうかでね。また、その中で最も極悪なジョージ・ソロスが含まれていなければならないと以下の記事は主張しています。
実際に、その中にソロス、オバマ、ヒラリー、ブッシュも含まれていないなら、単なる見かけ倒しになってしまいますね。

https://beforeitsnews.com/v3/celebrities/2018/2475526.html
(概要)
11月19日付け

今年アメリカの連邦裁判所に持ち込まれた63,233件の機密起訴にジョージ・ソロスが含まれていないなら、トランプ大統領、捜査責任者のフーバー司法長官、ホワイトハッツによる「沼の泥水の除去作業」は信用できないと思っています。
噂では、グローバル・エリートらに対して63,233件の機密起訴に関する情報が大量逮捕と同時に公開されるとしています。彼らが逮捕されれば、彼らは必ずグアンタナモ刑務所に送り込まれ、来年1月から軍事裁判にかけられるでしょう。

 

ジョージ・ソロスはバチカンの第9サークルの悪魔崇拝カルトのリーダーであり、定期的に行われている子供の生贄儀式と子供狩りパーティ(世界中の少年少女を誘拐している)の黒幕であると言われています。

2014年8月16日に、カナダ、モントリオールの高級住宅地区で血が染みついた供物台に載せられた2人の子供たちが生贄に捧げられようとしていたところを警察とITCCS のチームが奇襲し子供たちを救い出しました。
この悪魔儀式はジョージ・ソロス及びシンクレア石油と穀物大手のカーギル社の幹部が計画したと言われています。
この生贄儀式のために誘拐された子供たちはマッギール大学(1940年代から1960年代にCIAのMKウルトラ・プログラムの一環として子供を対象にした実験が行われていたところ)に監禁されていたと言われています。

数年前にも、ソロスとバチカンが運営する第9サークルの犯罪現場(オランダ、フランス、スイスのカトリック教会)をITCCSのチームと警察が奇襲したところ、小さな檻の中に乳幼児らが押し込められ、そこで性的暴行を加えられたり、殴られたり、餓死していたのを発見しました。檻の中には殺害された乳幼児の死体の一部(冷凍されたもの)も見つかりました。

子供の生贄、拷問、性的暴行などの犯罪行為と、中米から何万人もの不法移民キャラバンをアメリカに侵入させようとしている侵略行為と、長年にわたり不正選挙でアメリカの選挙結果を操作してきた黒幕はジョージ・ソロスであると言われています。

オバマ政権下で司法長官を務めたクリスチャン・アダムズ氏(PILF公益法律財団?のトップ)はかつてフォックスニュースにて、「ジョージ・ソロスはオバマ政権下の司法省を支配していた。ソロスは、米国内の自分の団体を介して米司法省の政策を方向づけていた。また、ソロスは、全米における警察のやり方や有権者のID規則に関与していた。ソロスがいかに米国憲法に反した反米アジェンダを強引に推し進めていたかを米国民は理解していない。」と暴露しました。