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2019年1月12日 (土)

ダマスカスの近くでイスラエル軍機が撃墜されたとの報道

2018.11.30

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 イスラエルの戦闘機1機とミサイル4機をダマスカスの近くでシリア軍の防空システムが撃墜したと伝えられている。イスラエル軍はその報道を否定した。

 今年(2018年)9月17日にシリアでロシア軍の電子情報支援機IL20が撃墜されたが、その責任はイスラエル軍にあるとしてロシア政府はS-300をシリア政府軍へ引き渡している。今回の報道が事実なら、この防空システムが使われた可能性があるだろう。

 S-300が配備されてからイスラエルはシリアへの攻撃を止めていたが、その一方でイスラエルとアメリカは軍事使節団をウクライナに派遣、S-300への対抗策を訓練しているとも推測されていた。

 ギリシャへ供給されたS-300をアメリカ軍は入手、その弱点を研究したと言われているが、このシステムとシリアへ提供されたものとバージョンが違う。

 アメリカやイスラエルはどこかの時点でシリアの防空システムをテストするために攻撃すると見られていたので、今回の撃墜が事実だとしても不思議ではないのだが、F-35は使っていないだろう。

 F-35は欠陥戦闘機と言われているが、それが実践で確認されたとなると販売上、大きな問題が生じる。カネを支払うことが目的のような日本は別として、実際の戦闘を考えている国は買いたがらなくなるだろうからだ。



以上は「櫻井ジャーナル」より
イスラエルのネタニヤフを早く逮捕しないと、中東大戦争の危険がまします。以上

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