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2019年1月13日 (日)

四十年前のジョーク

四十年前のジョーク

2018-12-04 04:00:34 | 日記
未来については、あなた方にはよく分からないかもしれませんが、私には私の意図した計画が、実現するのがはっきりと見えています。
今、私の神聖さを無視している連中も、私の元にひれ伏すようになるでしょう。
間もなく、私の神聖さはすべてに知れ渡るようになるのです。
私は意図的に私の神聖さが世界に広まるのを遅らせています。
しかし、一度、私が私の真の姿を顕現すれば、すべての世界がプラシャンティニラヤムになることでしょう。
少なくとも、今日この日からスワミの神性な教えに従いなさい。
今日この日からあなたはスワミの教えに従い、堂々と胸を張って世の中を渡っていくのです。
将来、あなたはこのような機会を得ることが難しくなるかもしれません。
また、私に近づくことさえ叶わなくなるかもしれません。
何十万人もの人々がここにやって来るからなのです。
そのようなときに備えて、あなたの人生を、スワミの愛が得られるように奉仕と愛で満たしていなさい。1976/6

ポニョ:少しQアノン情報をお休みしていましたが、もうすぐまた復活したいと思います。ところで英国で、トランプの仮面を被った人が二階建てバスの屋根に上ると、周りにいた人たちが、「We want Trump」と叫び始めたんや。もうこのトランプ現象は世界中に拡がっていて、フランスだけではなくベルギーでもドイツでも大きな流れとなっているんや。
https://twitter.com/horseracingcoo/status/1069438669562494976?s=21

ドイツでも

ベルギーでも

スェーデンでも

ポニョ:フランスでは、機動隊がヘルメットを脱いで人々に連帯し始めたんやで。
https://twitter.com/prayingmedic/status/1069382576308051968?s=21
また消防隊もロスチャイルドの手先であるマクロンに反対する人々に対して、連帯を表明してるんや。ゴーンはフランスには要らないと日本の記者たちに語っているんや。


フランスでの反ロスチャイルド運動は、ますますたくさんの人々を巻き込んでいるんや。
https://twitter.com/unscriptedmike/status/1069585699928793088?s=21
クロアチア、ハンガリー、ブラジル、イタリア、ポーランドにも飛び火し始めているんやで。

ヨシオ:真理は隠せないって事なんやろな。人々が目覚め始めて来たって証拠やないか。

ポニョ:そうでヤンス。でもマスコミはダンマリを決め込んでいるけれど。日本に飛び火したら困る連中がたくさんいるから。ところでこのギータさんて世界中を講演して回っているぐらい有名な人なんやろ。

ヨシオ:この前も言ったけれど、祖父さんの時から四代に渡っての帰依者なんや。お祖父さんはバンガロールでバジャン会を組織し、サイババさんの帰依者たちが順番にそれぞれの家でバジャン会を催していた時の世話人なんや。大叔父さん、つまりお祖父さんの兄弟と二人で熱心にサイババさんの為に活動されていたんや。大叔父さんの名前はシェシャギリラオさんと言って、カスツーリさんが書かれたサイババさんの伝記にも出て来る名前なんや。サイババさんが、ラオさんに「君の家のバジャンに今度行くからね。」と言うと、ラオさんは「あのね、スワミ、あんたが来てくれたら、めちゃたくさんの人たちも一緒にやって来るから大変なんや。ハッキリ言うけれど、迷惑なんや。家に入りきれなくなるから広い会場を用意せなあかんやろ。」でもサイババさんは、「バジャンに誰が来るかは、僕がコントロールするので大丈夫だよ。」と言われたんや。

ポニョ:神さんが来るのを断るって今やったら考えられないぜよ。みんなサイババさんに家に来てもらいたいと思っているのに。贅沢な話やぜよ。

ヨシオ:ある時ギータさんのお婆ちゃんが、サイババさんに白内障の手術をしなさいと言われたんや。と言うのもそのお婆ちゃんは手術が大嫌いで絶対にしないと言って以前から駄々をこねていたんや。ちょうどその時に、ギータさんのバンガロールの家に電話がかかって来てギータさんが受話器を取ると、電話のオペレーターが最初に、「ブッカパタナムからの電話ですがとり継ぎますか」と聞いて来たので「お願いします」と言ったんや。するとなんとサイババさんの声が聞こえて来たんや。その時、ギータさんはまだ九才ぐらいやったんや。当時、アシュラムには電話がなく、サイババさんは電話をかける為にチットラヴァティ川を渡り、何時間かも掛けて歩いて隣村のブッカパタナムまで行って電話をかけて来たんや。

ポニョ:本当に愛の化身て分かるよな。そこまでして一帰依者の為に電話をかけるなんて。チットラヴァティ川を歩いて渡り、ブッカパタナムまで行かれたんやろ。ところでブッカパタナムって、サイババさんが子供の頃通われた学校があるよな。毎日登下校されていた道やから迷う事はないズラ。

ヨシオ:神さんが道に迷ってどうするんや?それでギータさんが、「スワミですか?」と聞くとサイババさんは「そうだよ。僕だよ。スワミです。」と答えられたんや。そしてお婆ちゃんに電話に出るように頼み「お婆ちゃんの手術の件ですが、手術を受けても大丈夫ですよ。僕が保証します。全ては上手くいきますよ。」と言うとお婆ちゃんは、「あんたにビヴティを出してもらって、それを飲んで目に塗らなければ手術をしないよ」と言い張ってサイババさんを困らせていたんや。お婆ちゃんは、「それじゃ今から息子に車を運転させてそっちに行くから、ビヴティを出す準備をしておいてくれますかね」と電話口でサイババさんに頼んでおられたんや。
サイババさんはギータさんに、「その辺に新聞紙があったら電話の近くに持って来て欲しいんやけれど」と言われたんや。それで急いで新聞紙を探して持って来ると、サイババさんは「電話の受話器を新聞紙の方に向けて欲しい」と言われたのでそうすると、突然、受話器から大量のビヴティが吹き出して来たんや。そしてみるみるうちに新聞紙の上がビヴティでいっぱいになったんや。サイババさんは「ビヴティが出て来たろう。それらのビヴティを新聞紙で包んでお婆ちゃんに持って行ってくれますか」とギータさんに頼まれたんや。

ポニョ:それってめちゃ面白い話やな。聞いた事がないぜよ。電話の受話器からビヴティが吹き出るって。

ヨシオ:今のはずっと昔のエピソードやけれど、最近のエピソードも面白かったで。ギータさんの友達が、もうすぐ子供を産むのでサイババさんに名前を決めて欲しいと思い、男の子と女の子の男女五つずつの名前を書いて手紙に入れ、サイババさんに決めてもらおうとしたんや。それでギータさんにこの手紙をサイババさんに手渡して欲しいと頼んだんや。
ギータさんがインタビューに呼ばれると、サイババさんは何かニュースがあるかと聞かれたんやけれど、何も思い浮かばなかったんや。それでサイババさんが、「友達に頼まれた手紙を出すのを忘れているやないか」と言われたので、慌てて手紙を取り出してサイババさんに手渡すと、サイババさんは封筒から手紙を出して読まれたんや。そしてそのまま封筒の中に手紙を入れてギータさんに返されたんや。ギータさんがその返された封筒を見ると、どういうわけか糊で封をしてあって開けられなくなっていたんや。アメリカに帰ってその人に手紙を返し、サイババさんがわざわざ封筒から手紙を出されて読まれたよと伝えると、とても喜んでおられたんや。
御主人がその手紙を手に取って、「どうしてサイババさんは手紙を封されたのかな」と言いもって封を開けると、なんと男の子の五つの名前の候補のうちの一つだけに下線が引いてあったんや。また女の子の五つの名前のうちの一つにも下線が引いてあったんや。しかもビヴティの袋とラクシュミニ女神とオームのサインが入っているゴールドペンダントが二つも一緒に同封してあったんや。

ポニョ:サイババさんがちょっと読んで手紙を元の封筒に入れただけやったのに、すごい早業(はやわざ)やぜよ。この前も似たようなエピソードを紹介したよな。その時もサイババさんは、手紙を取ってすぐに投げ返しただけやったのに、その手紙への返事とお金が入っていたんや。

ヨシオ:そういう話があったよな。しばらくしてその女性に男の子が授かり、もちろんサイババさんが選んだ名前を付けたんや。でも二つのペンダントのうち、男の子にはオームのサインが付いている方を与えたんやけれど、ラクシュミニ女神の姿があるペンダントは余ってしまったので、お母さんがもらうことにしたんや。でもその一年半後、女の子が産まれたんや。

ポニョ:サイババさんはその女性に男女二人の子供が生まれるのを知っておられたんやな。さすがサイババさんやぜよ。なんでもご存知なんや。

ヨシオ:また時代は戻るけれど、ギータさんが九才の時に、カスツーリさんがアシュラムが発行する月刊誌サナザラサラチを作っておられるのを手伝われた事があるんや。その頃、手回しの輪転機に活字を埋め込み、その上にインクを薄く塗って紙を乗せて一回ハンドルを回すと、一ページ分が出来るという大変な作業をカスツーリさんが一人でやっておられたんや。その作業を横で見ていて、ギータさんも手伝おうと思ったんや。でも輪転機を回す度にインクが飛び散り、服だけではなく顔もインクだらけになってしまうんや。そんな時サイババさんが印刷の様子を見に来られて、インクだらけになったギータさんのほっぺたを撫でながら、「ほう。子供がこんなところで働いているんか?」と言われたのでカスツーリさんは、「彼女は朝の九時からずっと私を手伝ってくれているんですよ。」と言われたんや。
それを聞いてサイババさんは「ふーん、それならこのサナザラサラチに、ギータの名前でも載せてあげようかな」と冗談を言いながら部屋から出て行かれたんや。それから四十年が経ち、ギータさんがアシュラムで講演される事になり、その講演の案内がサナザラサラチに掲載されたんや。サイババさんはそのサナザラサラチを手に持ってギータさんを呼ばれ、ギータさんの名前が載っているサナザナサラチのページを見せながら「ほら、僕が言った通り君の名前がサナザラサラチに載ったろう。」と言われたんやけれど、ギータさんは、カスツーリさんを手伝っていた時に言われたサイババさんの冗談をすっかり忘れてしまっていて、サイババさんがその時の状況を細かく説明しないとその事を思い出せなかったんや。

ポニョ:四十年前の冗談を覚えている人っていないぜよ。

ヨシオ:俺たちは一度、口にしたら絶対にそれが現実となる神の化身に仕えているんや。サイババさんは、私は空を飛び、宙を駆けて、大空を講堂に使い、世界中の全ての人たちのハートの中に直接話しかけると言われたんや。また、山脈を持ち上げ、何千もの体に分れて世界中に散らばって仕事をされると言われたんや。
そして世界中を戦争や争いの無い、全ての人々がお互いに兄弟姉妹のように愛し合って助け合い、世界中の人々が神様の偉業、栄光を讃える時代がやって来ると約束されたんや。そういう事がサイババさんの口から出た限り、それらの事は絶対に実現するんや。サイババさんは単なるアフロヘヤの小柄なオレンジ色のローブを着たおっさんではないんや。サイババさんは全能、全知、全在で宇宙を創造された大元の神さんなんや。だからその言葉は言霊と一緒で、サイババさんが一旦口から発した言葉は全て実現するんや。

多くの人々は、私の言葉を重視せず軽く取っています。
これは正しいことではありません。
私が話すことは、例え私が軽い調子で話し、冗談として話したとしても、全て真理であり真理のみなのです。
しかし、人々はそのことに気付いていません。
肉体的にスワミの近くにいる人でさえも、このことを正確には理解していません。
その結果しばしばスワミの言うことを無視しています。
私の言葉を真剣には受け取らず、スワミは軽い調子で話をしたのだと思っています。
そして、私の言葉が真理である事を後でそれが現実となった時にようやく気付くのです。
人は未来のことを何も知らないので、私の言葉を軽く受け取ります。
けれども、私の言うことが全て本当だということが将来判明するでしょう。
そうして初めて、人は私の言葉を理解することが出来るのです。
眼の前で、私が歩き、話しているのを見、起こっている事を全て目撃しているのにもかかわらず、人々は私の言葉を理解することも、私の神聖さを認識することも出来ずにいます。
人々の多くは、私の言葉を冗談でかたづけます。12/10/08


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