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2019年1月12日 (土)

Qアノン情報12/22CIAの裏金作り

Qアノン情報12/22CIAの裏金作り

2018-12-22 11:08:03 | 日記

ポニョ:読者の皆さん。こんにちは。今日はQ二本ほど投稿していました。
一本目は、反トランプ報道で有名なワシントンポスト紙が、トランプのシリアからの軍の撤退に反対する記事を載せていましたが、その記事を書いた記者が以前とまるっきり反対の記事を書いていたので、その矛盾点を突いていました。

二本目は、これもシリア関係の投稿ですが、オバマ政権の時と比べてトランプはどれほどテロリストをやっつけたかという記事でしたね。
もちろんオバマにクビにされたフリン中将が指摘したように、ISISは、オバマ政権によって作られて組織されたのです。それをトランプ政権は二年間でぶっ壊しました。痛快ですね。その投稿には、Qフォロワーにいくつか宿題を出していましたが、それほど難しくなくて目新しい質問はありませんでしたのでパスしますね。

それより日本にもQの支持者が現れ始めていますね。頑張って下さい。フランスのデモはFBでの呼びかけから始まったのです。これから仲間がどんどん増えますよ。

ところでアメリカ全土で、大麻栽培が解禁されましたね。今まで大学の実験農地でしか栽培することが出来なかったのですが、農産物の指定を受けましたから誰でも栽培する事が出来るようになりましたよ。
トランプも八千億円を超える予算を大麻栽培に付けました。

大麻合法化のサインをしてますがなんでこんな小さな机なんですか?可笑しい!(笑)

販売減少と価格減少で窮地に陥っていたタバコ栽培農家にとっては朗報ですね。大麻は、とても強い植物ですから、タバコ栽培のようにたくさんの殺虫剤や水も必要とせず、簡単に育てる事ができます。これからフロリダ州だけでも年間数十億円分の大麻が栽培されるそうです。
そうなれば巨大製薬会社が困りますね。大麻は、少しぐらいの病気なら、すぐに治せる効果がありますし、ガンなどの難病にも効くと言われていますから。
日本でも栃木県でしたか?昔は田んぼに大麻を稲と平行に植えて育てていましたね。オーストラリアでも、大麻から抽出したカンバスオイルの発売は解禁になりましたが、全然市場に出回っていませんね。というのもカンバスオイルを買うには医者の処方箋がいるからなのですが、その処方箋を出す資格を医者が得るには、自腹を切って一週間ほど高いレクチャーに参加しなければいけないのです。常に忙しい医者の誰が、そんな面倒臭くて時間がかかる事をするのでしょうか。これは多国籍企業の巨大製薬会社が、オーストラリアの政治家を買収した結果出来た規約です。
https://voat.co/v/GreatAwakening/2927500
ところで、昨日入って来たニュースですごいのは、アフガニスタンに駐留していた米軍のうち、八千人が来週に母国に帰れるっていうニュースですね。クリスマスはアメリカ人のお正月ですから、たくさんの兵士たちが家で過ごせるって良かったですね。また一つトランプの公約が実現しましたね。シリアからも撤退すると今年の初めに公言しましたが、例の先月自殺?した対アサド強硬派の将軍によって止められていましたが、その公約も、もうすぐ実現するでしょう。
アフガニスタンの話に戻りますが、アフガニスタンでは、CIAがケシを農民に栽培させて世界中の麻薬マフィアをコントロールし、その国で臓器売買などのビジネスにマフィアを関与させて、裏金を作って傭兵代などに充てていましたね。

彼らの裏金作りのメインインカムは、三つあって一つはアフガニスタンでのケシの栽培による薬物売買。ベトナム戦争以前は、ラオス、タイ、カンボジアの国境地帯のゴールデントライアングルで栽培していました。このケシの栽培は世界中のマフィアをコントロールする手段にもなっています。
タイの奥地の街チェンライに住んでいる日本人の隣家の、立派な金持ちそうなタイ人がCIAのエージェントで、少し薬物中毒気味ですが、普段は普通の人で、一旦指令が来ると誰かを暗殺しに出かける怖い人だと言っていましたね。
二つ目は、その薬物によって売春婦を確保した売春産業の運営収入。
三つ目はお得意の人身売買、幼児小児誘拐と臓器売買です。
トランプはそれら全部をぶっ壊そうとしていますよ。そうなれば良いですね。彼は昨日も言いましたが、年間たった1ドルの給料で働いているのですよ。信じられないですよね。

話は戻りますが、中国のアフガニスタン、パキスタン国境から遠くない所に住んでいるウイグル人たちが臓器売買によってひどい目に遭っていますが、その地方の中国当局が、まだCIAと深く繋がっている江沢民の影響を受けているので、アフガニスタン、パキスタンと結びついた臓器販売シンジケートとも結びついています。それらが切れればウイグル人の臓器売買事件も収束していくのかもしれませんね。
トランプは、早速、CIAと深い繋がりを長年保って腐敗し切っているパキスタン政府に対して、援助金を打ち切りました。
江沢民派と戦っている習近平も、重慶などの四川盆地までは、CIAと繋がっている江沢民の支配を払拭出来ましたが、辺境の地までは、まだその権力が及ばないようですね。その新疆ウイグル自治区には、シリアからISISも流れ込んで来ていますので、政治状況がとても複雑ですね。彼らがウイグル人に混じってテロ行為を起こしていますし。政府もウイグル人の収容所施設を拡充し、収容者に豚肉を出したり、ウイグル人の女性は漢民族に男性と結婚を奨励され、ウイグル人男性は結婚相手がいなくなるなど、徹底的な漢民族融合政策を取ってイスラム文化を破壊しようとしています。とにかく日本の四倍以上の土地の広さもある自治区ですから大変ですね。
何れにしてもクルド人やウイグル人などの、国境を他の大国と接する辺境の地に住む少数民族に金や武器を与え、分断統治して敵対する国々を揺すぶるというのは支配層とその道具のCIAのお得意の芸ですね。
そのCIAが力を失って来ていますから、ウイグル人問題もやがて収束に向かう事が出来るのでしょうか。

その世界中のCIAの悪事の元凶である、ケシの栽培地であるアフガニスタンですが、それをオバマ政権の時に、ケシの実の集積場兼薬物にする工場を米軍機が爆撃したとマスコミは報道していましたが、多くはターゲットをワザと外し、メディアの報道用に一ヶ所だけ爆撃して写真などをマスコミに流していました。
トランプ政権になっても、その隠蔽体質は変わらず、ケシの実集積場を爆撃しましたが、全アフガニスタンで百五十ヶ所以上もある集積場のうち、わずか五、六ヶ所を爆撃しただけで、それをマスコミに全てを攻撃したと印象づける報道をさせました。
その事はもちろん全てトランプ政権に筒抜けでした。
それだけではなく、アフガニスタンは、中東やパキスタン、インドなどで誘拐した子供達のハブとなっていたのですよ。アフガニスタンの米軍基地から多くの子供達が、アメリカなどの西側諸国に連れ去られて行ったのです。

その為に、多くのアフガニスタンの議員達は買収され、違法行為に協力していたのです。彼らは、日本の売国奴議員が可愛く見えるほど悪事を働いていますね。
彼らは、人々から民主的に選ばれた議員とは名ばかりの完全な売国奴で、昼間からイスラム法では違法な闘犬などのギャンブルを開催し、警察や軍、テロリストと組んで、寄宿制のイスラム学校にやって来た、田舎の子供や孤児、誘拐した子供達が主にターゲットになるのですが、熱心なイスラム教徒である彼らを、死ねば天国に行けると騙して自爆要員に仕立て上げるのです。その為の訓練施設もアフガニスタンのカブール近郊にあります。警察のトップもその事を知っていますが、誰も知らないフリをしています。
逆に愛国議員たちがその事を議会で証言しようとすると暗殺されるのです。一体誰に暗殺されるのでしょうか?
また彼らは薬物売買、人身売買、臓器売買など、アフガニスタンで好き放題の事をしています。それらの議員達も、金ヅルが無くなるので、やがて淘汰されるでしょう。
という事で世界はどんどん良い方向へ向かっていますよ。

トランプは、NSAの諜報システムを使い、支配層の弱みを握っているので政治部門だけではなく、経済界にも影響を与えることが出来るのです。というのも日本でもそうですが、ほとんどの経済界の人間は賄賂や収賄、脱税や違法買収など違法行為に手を染めていますから、そういう証拠を握っているのを彼らに見せれば良いのです。認めれば改心し、その証拠を認めなければ刑務所行きです。それと同じ方法で、サウジ王子と組んでトランプは、CIAの資金源だった大勢のサウジ王子達を逮捕し、彼らを屈服させたのです。だから釈放された今でも、捕まった王子の誰も、現政権に楯突くものはいないでしょう。その時に、彼らの罪状を集めた書類を全て事前に用意したのがNSAでした。

そして実際に逮捕に関わったのは、ネタニヤフ率いるイスラエルの諜報機関モサドだと言われています。世の中は複雑ですね。
トランプは、そろそろ自分の側の王子をサウジのリーダーにする時が来たと言って、このプロジェクトをスタートしたのです。

でも、あまりにも大きなプロジェクトだったので、支配層も毎日読んで分析しているQの投稿サイトに、その日に、ヒラリーを逮捕すると偽情報を流したのです。すると全ての支配層の目は当日ヒラリーに集まりましたが、実際、その日に事件が起こったのはサウジアラビアでした。この後、Qは偽情報も必要なのだと投稿していましたね。
話がイスラエルに飛んだついでに言うと、ネタニヤフは来年三月の選挙の後に、国内のネオコンを騙し、出し抜いて中東和平をやろうとしているのです。
この事は以前お伝えしましたよね。トランプの娘婿のクシュナーが、中東和平を取りまとめて来たという話です。彼もあと数ヶ月で中東に平和が戻るだろうと、Foxニュースのハニティさんに言っていましたね。

これもトランプが中東における従来のアメリカの覇権政策を放棄し、ロスチャイルドの意向に反対した政策を取っているから可能な事なのです。
その為にネタニヤフも、密かに国内ネオコンを出し抜いて、中東和平を推し進める事が出来るのです。政治家ってしたたかでないと出来ませんね。自分の周りのいる大臣たちを騙しながら政治を行うって大変でしょうね。

ところで日本も、自分が愛国統一戦線や愛国議員連盟のような反ロスチャイルドで団結した、トランプ政権と繋がりを持てる組織を作るように勧めていますが、そうすればトランプ政権から売国奴議員や売国奴高級官僚などの裏情報を得ることが出来、サウジアラビアの王子のように、一挙に彼らを政治の舞台から引きづり下ろすことが出来るのです。
でもご存知でしたか?日本を陰から操っている日米合同会議の日本側官僚の天下り先が、東京地検なのですよ。
その東京地検が、ロスチャイルドの手先であるゴーンを、得意の免罪作りや小さな罪を大きくさせる手法で刑務所に放り込んだのです。もちろん脱税などは免罪ではありませんが…。
これは後ろで、世界的規模でロスチャイルドと戦っているトランプ政権の意図が見え隠れしませんか?ゴーンの逮捕は、ロスチャイルドと繋がっている麻生にとっては、寝耳に水の大ショックだったでしょうね。では内閣にいる誰が後ろでトランプと繋がり、後ろで糸を引いているのでしょうか?
この答えは皆さんで考えてください。そもそも周りを騙しながら日本を独立に導いて行ける政治家なんて、日本にいるのですかね?でも探しましょう。
どこかにいるはずです。でないと強力な力を持つロスチャイルドがバックのゴーンが、東京地検に軽い脱税で刑務所に放り込む事はできませんから。このように世界情勢は大きく変わっているのです。私たちに追い風なのです。私たちもこの機会を是非利用しようではありませんか。という事で今日も最後まで読んで下さって有難うございます。

Qって誰?
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/6e4f75e905e4e2b7ab0d9d8f764caeb7
支配層への挑戦状
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/5d5e544ce5d09df9cbbf2ab8658c5f30
復活したケネディの反撃
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/06f0d7dbed9f804af37d248f597df169
ケネディJrからのメッセージ
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/ea53a5e741fbe546e987533c2555597f
トランプの背後にいるイルミナティ
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/0ea148fe44669c7dd7047c590db0dda9
壮大なプラン
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/07bdab729c8571b622d5782723848228
今がチャンスだ
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/b89bf3e6987ed036949caf6dcd22ee0e
ジャンル:
ウェブログ

以上は「ポニョさん」より

トランプ革命が進行中であることが良く分かります。         以上

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