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2019年1月 1日 (火)

★『エコノミスト2019 』の表紙が“富士山噴火と人類奴隷化”を予言!

★『エコノミスト2019 』の表紙が“富士山噴火と人類奴隷化”を予言!

無題
トカナ【速報】『エコノミスト2019 』の表紙が“富士山噴火と人類奴隷化”を予言! 大麻、DNA、プーチン…25の不吉な暗示を一挙掲載!2018.12.18より転載します。

貼り付け開始

https://tocana.jp/i/2018/12/post_18941_entry.html

【速報】『エコノミスト2019 世界』の表紙が富士山噴火と人類奴隷化を予言! 大麻、DNA、プーチン…25の不吉な暗示を一挙掲載!の画像1
画像は「Economist」より引用

 今年もイギリスの政治経済誌『エコノミスト(The Economist)』が、翌年の世界情勢について論じた『世界はこうなる』シリーズ(2019年版)を刊行した(日本語版発売日は未発表)。そこで語られる内容はビジネスパーソンのみならず、世界中のリーダーたちからも重視されており、翌年の舵取りに役立ててきたとされる。一昨年は、タロットカードをモチーフにした不吉な絵柄のカバーで全世界を震撼させ、昨年はポップなピクトグラム(絵文字)を用いて“不気味な予言”をしていた。

 今年の表紙はそれらに比べると割と落ち着いた印象を受ける。レオナルド・ダ・ヴィンチ没後500周年を記念して、彼が描いた「ウィトルウィウス的人体図」をモチーフにしているからだろう。まずは、ざっくりと気になる点を見ていこう。

【速報】『エコノミスト2019 世界』の表紙が富士山噴火と人類奴隷化を予言! 大麻、DNA、プーチン…25の不吉な暗示を一挙掲載!の画像2
画像は「Economist」より引用

・人体図がかけているVRゴーグル、手に大麻→大麻解禁ラッシュ、野球ボール→MLBイギリス進出、スマホ+QRコード、人を乗せた天秤→人類の選別?、腕にDNA→遺伝子編集ベイビー
・月に向かう飛行船→ZOZO前澤氏の月周回旅行
・トランプ大統領+黄金比
・プーチン大統領。横に「プーチンのパイプライン」→天然ガス
・悪そうな顔をしたパンダ→中国・習近平
・イギリス国旗のブルドッグ(ブルドッグは英国の国犬)→「Britain Beyond Brexit(ブレグジット後の英国)」
・顔の解剖図→「Facial Recognition(顔認証)」
・無人探査機ニュー・ホライズンズ→2019年1月に太陽系外縁天体にフライバイ予定
・アンジェリーナ・ジョリー。横に「モナ・アンジェリーナ」→見出しに「アンジェリーナ・ジョリー、難民に答える」
・象の牙が上向いている→インドの経済成長
・バーコードを運ぶコウノトリ→人類の管理?
・国旗の投票箱→南アフリカ国政選挙、ナイジェリア大統領選挙
・マハトマ・ガンディー→インド下院選挙。ソニア・ガンディーとラーフル・ガンディーは下院議員
・電気自動車
・ピノキオ
・アルマジロ
・髭の老人
・女性
・死神


例年とは異なり、今回はあまり予言・陰謀めいたところはないようだ。それらしいのは、ダ・ヴィンチが握る「人を乗せた天秤」と「バーコードを運ぶコウノトリ」ぐらいだろうか。だが、この2点は決して見逃してはならない理由がある。

 というのも、過去にはエコノミストの表紙で予言されたことが、完全に実現した例もあるからだ。たとえば、1988年の表紙では、2018年のビットコインの隆盛を完全に予言していた。

【速報】『エコノミスト2019 世界』の表紙が富士山噴火と人類奴隷化を予言! 大麻、DNA、プーチン…25の不吉な暗示を一挙掲載!の画像3
画像は「Getty Images」より引用
 どうして30年後の出来事を予想することが可能だったのだろうか? トカナでは、「エコノミスト」の背後に世界の統一を目論む秘密結社「イルミナティ」が控えていると考えている。なぜなら、エコノミストグループのオーナーはロスチャイルドだからだ。そして、エリート層を中心に世界中の人々が読む『世界はこうなる』の表紙は、イルミナティの翌年のアジェンダ(行動計画)を全世界に向けて布告するうってつけの場所なのだ。

 イルミナティの悲願である「新世界秩序(NWO)」と照らして考えてみれば、上述の「人を乗せた天秤」「バーコードを運ぶコウノトリ」は、人類の選別と管理のメタファーと解釈することができるだろう。

 ところで、もう1点、我々日本人には無視できない絵柄が表紙に隠されているのにお気づきだろうか? 「富士山」である。トランプ、プーチン、習近平がいるなか、安倍首相が省かれているのはさておき、なぜ富士山なのか?

【速報】『エコノミスト2019 世界』の表紙が富士山噴火と人類奴隷化を予言! 大麻、DNA、プーチン…25の不吉な暗示を一挙掲載!の画像4
画像は「Economist」より引用
 トカナでも報じているように、実は「2019年に富士山が噴火する危険性が最も高い」と言われているのだ。さすが、世界の「エコノミスト」。 トカナの記事にもしっかり目を通していたようだ。

 さて、例年に比べて少しインパクトが薄いものの、今年は「富士山噴火」という日本人にとって最悪の出来事を予言してくれた……。杞憂だと願いたいが、「エコノミスト」ひいては「イルミナティ」の計画ともなれば警戒は怠れない。来年も危機意識・防災意識を常に忘れないよう心掛けよう。
(編集部)


参考:「Economist」、ほか

貼り付け終わり、


*備えよ常に!
 何が有っても、無くても!

 ★危険を予知する「三脈の法」と「眼脈の法」
 https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-2871.html



*井口博士の記事 ↓

転載・貼り付け開始
https://quasimoto2.exblog.jp/238900797/

悲報「世界は300人委員会のアジェンダ通りに動いてきた!?」:いやはや完成間近ですナ!? 

■300人委員会「21ヶ条」

1)委員会指揮のもと、ワンワールド政府=新世界秩序を確立する。
2)すべての国民国家のアイデンティティ・民族性と民族的な誇りを完全に粉砕する。
3)世界の大宗教、特にキリスト教の壊滅を計画し、実行する。
4)マインドコントロールによって人間を管理・コントロールする手段を確立する。
5)脱工業化ゼロ成長政策に基づき、すべての工業化と核エネルギによる電力供給を廃止する。ただしコンピュータとサービス産業は免除する。
6)ドラッグの使用を奨励、最終的には合法化する。ポルノを芸術として公認・日常化する。
7)ポルポト政権(カンボジア)の実験を応用し、都市の人口を激減させる。
8)科学の発達は委員会が必要と認めるものを除き、一切抑制する。特に標的とするのは核エネルギの平和利用で、委員会手先の新聞(ニューヨークタイムス、ワシントン・ポスト、タイムスなど)は核融合技術を忌避する。
9)先進国には局地戦争を起こし、第3国には飢饉と疫病を広めて2050年までに30億人の“無駄飯くい”の人々を殺す。
10)ローマクラブが採用した脱工業化零成長政策により仕事が縮小した結果、厖大な失業者を発生させ道徳心を低下させ、労働者の生産意欲を失わせる。家族という共同体を根底から揺るがし破壊する。
11)意図的に危機的状況を次々に起こしそれを操作・管理して、委員会を除く全人類が自らの運命に対して無力感しかもち得ないようにする。
12)新たな“破壊的カルト”を増産し続け、すでに役目を果たしている連中(ビートルズやローリングストーンズなどの邪悪なロック・グループなど)を支援する。
13)キリスト教助成の宗教的義務と偽り、キリスト教根本主義の信仰を後押しして“ユダヤ選民思想”の神話を当然のこととして人々に受け入れさせ、シオニズム国家イスラエルに貢献する。
14)ムスリム同胞団、イスラム原理主義、シーク教などの宗教的・破壊的カルトグループを圧迫し、マインド・コントロールの実験をする。
15)信教の自由という思想を世界中に輸出し、既存の真摯な宗教、とりわけキリスト教の根底を揺るがす。
16)世界経済の全面的崩壊の原因を作り、政治の全面的な混乱を引き起こす。
17)米国の内外政策をコントロールする。
18)国連(UN)、国際通貨基金(IMF)、国際決済銀行(BIS)、国際司法裁判所のような超国家制度を強化する。
19)すべての政府中枢に侵入し、政府が代表する国家主権を内奥から破壊する。
20)世界的テロリスト・グループを組織し、テロ活動が起きた際テロリストと当事者の交渉に介入する。
21)米国および世界各国の教育をコントロールし、破壊する。これは“結果本位教育”という政策によって具現化される。

黒の字にした部分はもう完了したもの。赤色の字は現在進行中。はこれから。

貼り付け終わり、


*いやはやですなw
以上は「タマちゃんの暇つぶし」より
2019年は特に富士山の噴火が懸念される年です。噴火が遅れることがあっても必ず噴火します。                                     以上

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