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2019年1月 6日 (日)

マイケル・グリーン副所長は「もう安倍は必要ない。速やかに排除したい」「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。米国はそれに全力を尽くす」と明言している

マイケル・グリーン副所長は「もう安倍は必要ない。速やかに排除したい」

「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。米国はそれに

全力を尽くす」と明言している

◆〔特別情報1〕
 米国戦略問題研究所(CSIS)のマイケル・グリーン副所長は、安倍晋三首相の危険性

について、以下のように発言している。

「憲法改正については、絶対にさせない。キッシンジャーも含めて我々ジャバンハンドラー

も、その考えは一切変わっていない。日本の平和憲法というのは、世界に冠たるもので、

絶対に変えてはいけないし、ダメだ。だからもう安倍は必要ない。速やかに排除したい」

「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。あそこが新しい政権交代の

スタートだ。そこの勝利から政権交代が始まる。ジャパンハンドラーもキッシンジャー博士も

もちろんのこと、米国はそれに全力を尽くす。政権交代の時期は、参議院選挙の後だ。

自民党にとって勝ちやすいダブル選挙には持ち込まないようにする」「ジャパニーズ・

プライムミニスターにふさわしい人物は、ミスター・オザワしかいない」「ミスター・オザワ

からは、『私と話がしたいのなら、まずは、安倍と手を切れ』とはっきり言われている」

 これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が2019年12月29日、

マイケル・グリーン副所長と直通電話で交わした発言である。

(沖縄米軍普天間飛行場の辺野古新基地移設の是非を問う2月24日の県民投票まで

、工事を停止するようトランプ米大統領に求める電子署名サイトは、以下の通り。

署名は、サイトで名前とメールアドレスを入力。確認のメールが届いた後、指定された

リンクをクリックすれば完了する。1月7日まで)

「沖縄での県民投票実施まで、辺野古・大浦湾の埋め立て停止を」

以上は「板垣英憲氏」ブログ

本来であれば安倍政権は昨年11月に退陣する予定であったがフランスのマクロンの退陣が急がれたために順序が逆になったのです。安倍も間もなく退陣の予定です。以上

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