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2019年1月 3日 (木)

★平成31年(2019)に何が起こるか? 十大予測

★平成31年(2019)に何が起こるか? 十大予測

・高崎(Takasaki・Gumma)2019年1月2日06時38分の空模様:辛うじてお月様が見えるケム曇りです(昨日:少ないがケム晴れでした)お月様と金星↓
2019_01020008.jpg
宮崎正弘さんの国際ニュース・早読み <<平成31年(2019)に何が起こるか? 十大予測2019/01/02より転載します。
貼り付け開始

http://melma.com/backnumber_45206_6774816/
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成31年(2019年)1月2日(水曜日)
          通巻第5936号  
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「初夢」ごらんになりましたか?

****************************************

平成31年(2019)に何が起こるか? 十大予測

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 (一)日本は消費税凍結、衆参同時選挙へ 
 (二)米中貿易戦争からハイテク冷戦、そして金融戦争が幕開け
 (三)習近平、突如解任の可能性がある
 (四)ラビア・カディールに「ノーベル平和賞」  
 (五)中国経済は不動産暴落、外貨払底、人民元の大暴落が始まる
 (六)アリババ、ファーウェイと関係の深いソフトバンクは経営危機に陥る
 (七)ゴールドマンサックス、ドイツ銀行が危機に直面する
 (八)従って「リーマン・ショック」を越える大暴落が起こる可能性が極めて高い
 (九)EU各国では保守系政治家が更に躍進を遂げ、メルケルやメイが退場する
 (十)中東はシリア、イエーメンのあと、戦火はイスラエルあたりに飛び火する
  

  ♪
一年の計は元旦にあり
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 さて私事にわたって恐縮ながら、小生儀ことし何をするか、です。

 まず上梓予定の拙著に関しては、初荷が『日本が危ない 一帯一路の罠』(ハート出版)です(10日発売)。

その後、田村秀男氏の共著、渡邊哲也氏との共著が今月下旬の予定です。二月には大竹慎一氏との対談第二弾が予定されています。

いずれも米中対決時代、これからどうなるかを議題に、それぞれの得意分野で語り合いました。

 歴史評伝としては吉田松陰、西郷隆盛につづく拙著は明智光秀です。

これは本能寺の変を主殺しとはみないで、「天正十年の三島事件」という捉え方が基盤です。

正親町天皇に退位を迫り、征夷大将軍にしか許されない蘭奢待イを切り落とすなど、当時の社会は信長排除がコンセンサスだったわけで、明智の謀反は義挙であった。

愛宕百韻といわれた連歌会に唱われた詩歌を読み解くと、その謎が解けました。

愛宕神社にも登攀してきました。

春ごろ刊行される予定です。光秀ゆかりの地は全て踏破し、取材はすでに終わっており、原稿も昨秋には脱稿、現在、推敲しております。

 つぎに海外取材の予定ですが、二月にフィジーのマグロ漁場を中国が盗もうとしている動き、三月にパプア・ニューギニアにおける中国の浸透とラバウル慰霊、4月にはボルネオ、五月には欧州で、小生が未踏の三つの国(アンドラ、セウタ、ジブラルタル)を取材予定です。

というわけで体力が資本なので毎日一万歩、昨日元旦も墓参りと氏神様、きょうは皇居参賀のあと靖国神社へ。すべて徒歩で。

 後期は、いまのところ白紙です。
 それではことしもまたよろしくご指導ご鞭撻のほどお願いします。
 蛇足ながら下記2本の書評は正月休みに読むにふさわしい書籍です。

     □◎□○み△◎□◇や○◎○□ざ□◎□○き○◎○□  

貼り付け終わり、



*消費税凍結は予測ではなく、絶対に必要ですねw
・スピ系予測との違いをどーぞ (^^♪


2019_01020012.jpg
・ケム由来のケム雲です ↑↓
2019_01020013.jpg





以上は「タマちゃんの暇つぶし」より
経済不況はあります。消費税増税はやるべきではありません。いずれ銀行がバタバタ
倒産する時代となりかねません。原因はアホノミクスです。経済原則も理解していない安倍政権の経済音痴がもたらすものです。この政権を支持した国民も悪いのです。以上 


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