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2019年5月21日 (火)

ニュージーランドはNWOの実験台

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ニュージーランドはNWOの実験台
※今日はアクセス数のカウント機能が戻ったようです。昨日はお騒がせしました。
以下は、なぜ、クライストチャーチが銃乱射事件の現場に選ばれたかということが分かる記事です。
ニュージーランドはエリザベス女王の支配下にあり、NZ政府はアメリカ政府と同じようにエリザベス女王の法人だということです。
アメリカもそうですが、オーストラリアもそうですが、ニュージーランドもフリーメーソン(イルミナティ)によって完全に支配された似非国家のようです。この両国は共産主義中国と同じように言論の自由はなく、国民の権利がどこまで認められているのか分からないような国のようです。
日本人の多くが自然が美しいNZに旅行してみたいと思っていることでしょう。しかしそこに移住するのは中国に移住するようなものなのかもしれません。

 

https://www.henrymakow.com/
(概要)
4月3日付け

 

ニュージーランドはNWOの実験台なのです。

 

ニュージーランドという国は、エリザベス女王の管理下で、法人としてSEC登録されていることを知っているニュージーランド人は殆どいないでしょう。
ニュージーランド(以下NZ)は、NZを支配する権限が与えられた代表者の総督を介して(エリザベス女王に)支配されています。これは国連憲章の第4条(国家には自らが決定できる権利が与えられている)に違反しています。
NZでは政府が法律を作っても総督が署名しなければ正式な法律としては認められません。

 

By アノニマス

 

NZの情報統制、情報検閲は常軌を逸しています。
NZのオンライン・メディアはStuff nz.というサイトを使っています。このサイトの編集長はグレンスカンロン(私の故郷)出身のフリーメーソンのメンバーです。つまりフリーメーソンとオンラインメディアは連携しています。
私はTORブラウザを使っていますが、NZの銃乱射事件が起きた翌日の午前9時にはゼロヘッジを含む特定のニュース・サイトが閲覧できなくなっていました。なぜなら、ゼロヘッジにラッシュ・ハドソン・リンボー(アメリカのトークラジオショーのホスト)の記事=NZの銃乱射事件は偽旗であり銃撃犯は保守派のふりをしているだけで実際は左翼活動家であると暴いた内容=が掲載されていたからです。
私は、2時間、ネットを閲覧し続けたのですが、今回の銃撃犯が、トルコの選挙に介入しトルコの有権者らにトルコのリーダーに反対するように仕向けたことを証明するrビデオをトルコ政府が所有していたことを発見しました。
トルコ政府は今回の銃撃犯は間違いなくアメリカのスパイであると断言しました。トルコでは2012年からこの銃撃犯を警戒リストに含めていました。
しかしこの情報もNZでは検閲されてしまいました。なぜなら、今回の事件も偽旗でありNZ政府が事実を隠蔽していることを見抜いたトルコはNZにとっては脅威だからです。
NZのメディアは銃撃犯の移動経路(世界中を移動していた)に関する情報も検閲しました。NZメディアは彼がヨーロッパに行ったことと、そこでの滞在期間については報道しましたが、彼がイスラエルに行き、そこで準軍事的なトレーニングを受けていたことは報道しませんでした。
また、NZメディアは、彼がフランスからイギリスに渡り、MI6の本部を訪れ、その後、ダブリンのテンプルバー地区に向かったことは伝えませんでした。この情報についての検証はできませんが、MI6の本部を出た時に撮影された彼の写真があると言われています。
世界で3番目に大きい規模のインターネット・ルーターはNZのクライストチャーチにあります。
このルーターの建物の反対側にはNSAとCIAが機密データ収集センターがあります。ですから、クライストチャーチに世界第3位のインターネット・ルーターがあるのは納得できます。

 

NZはNWOの実験台となっています。
NZでは30年も前からカード払いのキャッシュレス社会が成り立っており現金を見るのは非常に珍しいことなのです。
彼等はエシュロン(アメリカが人工衛星を使って各国の通信情報を傍受する世界規模の情報盗聴システム)をNZで試してから他の国々に設置しました。NZの活動家のニッキ・ヘイガー氏はイギリスでその事実を証言し本も執筆しました。
銃乱射事件が起きた瞬間にエシュロン・システムが作動し、NZの全国民の通話(携帯電話)を傍受し始めたのです。
その結果、彼等は今回の事件の目撃者が誰なのか、誰を検挙し脅迫すべきなのかをその夜に把握したのです。
少なくとも2人の銃撃犯が女性運転手に目撃されました。当初、メディアは、警察がこの2人を拘束したが、事件に無関係の一般市民だったことが分かり開放したという報道を行いました。しかし彼等がすぐに警察の拘束から開放されたことはNZでは合法的ではないのです。なぜなら何をするにもNZの総督の許可がなければできないからです。NZは完全に総督の支配下に置かれているからです。

 

NZがエリザベス女王の管理下で法人としてSEC登録されていることを知っているニュージーランド人は殆どいないでしょう。
NZは、NZを支配する権限が与えられた代表者の総督を介して(エリザベス女王に)支配されています。これは国連憲章の第4条(国家は自らが決定できる権利を与えられている)に違反しています。NZでは政府が法律を作っても総督が署名しなければ正式な法律として認められません。

 

私はこの事実を15年前に知りました。このことを調査するように要請された首相は30年間の政治家としてのキャリアがありますが、彼もまたこの事実を知りませんでした。
クライストチャーチの住民らは、事件当日(金曜日)の交通量を考えれば銃撃犯がA地点からB地点に即座に移動できるはずがないと言っています。あの交通量では、警察のエスコートなしでは15分はかかったはずだというのです。しかもニュースで映された事件現場のモスクは実際のモスクとは異なるものだったことが分かりました。特に、床に敷かれたカーペットが異なっていました。しかしNZでこのような主張をすると懲役10年の刑が言い渡されます。

 

NZのマニフェストもインチキです。
NZとオーストラリアの人々はアメリカ英語のスペリングで書くと皮ひもで懲らしめられると教えられてきましたが、実際は、マニフェストにはアメリカ英語のスペリングだらけです。NZではこんなことを言っても懲役10年の刑となります。
第二次世界大戦で戦ったNZの兵士等はナチスの道徳規範と自分たちの価値観が合わなかったためにナチスと戦ったのです。彼等は政府に検閲されたり独自の意見を言えば犯罪者にされるようなことがない国にするために戦ったのです。

 

NZはヘイトスピーチに関する法案を提出しています。これは個人が意見を言うことは犯罪行為であるとするものです。
第二次世界大戦でナチスと戦った若い兵士等の権利は血で売られたことになります。
NZ政府はNZメディアを年平均で28回は検閲しています。
政府が検閲するものは国家安全には関係なく、政権に都合が悪く批判的な意見です。。
NZメディアはNZメディアを先導しているフリーメーソンによって完全に支配され腐敗しきっています。
またNZの現首相は首相のPR担当者(ニュージーランド国籍ではない。MI6 のスパイである可能性がある。)を介してメディアに権力を行使します。首相の国際的なPRは、世界のメディアと繋がっているこの人物を介して行われます。

 

このPR担当者は、約10年間も就任していたヘレン・クラーク前首相(労働党)のPR担当者でもありました。NWOに仕えてきたクラーク前首相は退任後に国連の最高位職(秘密のユニバーサルID(顔認証も含む)を人々の免許証に導入する仕事)を与えられました。

 

12年前から、NZの免許証には隠れチップが埋め込まれており、NZ全域の道路にはチックを読み込む装置が設置されています。NZはアメリカで導入する前の実験台になったのです。
また遺伝子組み換えトウモロコシもNZで試されました。ヘレン・クラーク前首相(フリーメーソンとOrder of The Eastern Starのメンバー)は、市民の反対運動があったのにもかかわらず、身体に有害な遺伝子組み換えトウモロコシを承認しました。
以上は「日本や世界や宇宙の動向」より
クライストチャーチ教会が崩壊した、地震も人工地震でした。この時にすでに次は「3.11テロ」が起きることが予言されていました。以上

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