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2019年5月19日 (日)

母国で受刑、円滑復帰図る 外国人423人を移送

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母国で受刑、円滑復帰図る 外国人423人を移送
外国人が増えれば増えるほど刑務所でも外国人受刑者が増えていきます。刑務所では彼等を養わなければならず、宗教を盾に、こんな食べ物は食べれないと自己主張したり、病気持ちも多く治療を受けさせたり、その経費はみな税金から。早く、彼等を母国に強制送還させた方が被害が少なくなります。ただし、彼等を送還するにも、その飛行機代は納税者の血税から出されるのでしょうねえ。
世界一治安のよい国と言われてきた日本ですが、外国人が増える中で治安は悪化していっています。人手不足だからと言って外国人をどんどん受け入れると、別の面でとんでもなくコストがかかります。それもみな納税者の血税です。外国人が増えて国民が得することなど殆どないのです。

 

http://www.moeruasia.net/archives/49628485.html

 

母国で受刑、円滑復帰図る 外国人423人を移送

 

欧州評議会の「受刑者移送条約」に基づく国際受刑者移送法が2003年6月に施行されて以来、日本から各国に移送された外国人受刑者が、今年3月末時点で計423人に上ることが9日、法務省への取材で分かった。条約は締結国間で受刑者移送を可能にするもので、母国で受刑する機会を与え、円滑な社会復帰を図るのが目的。法務省は積極的に活用したい考えだ。

 

条約は欧州評議会の加盟国や日米など非加盟国の66カ国が締結。日本はこの条約を締結していないタイ、ブラジル、イランと個別に移送の条約を結び、ほかに中国、ベトナムとも交渉している。

 


[共同 2019.4.9]
https://this.kiji.is/488151839162795105?c=39546741839462401
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以上は「日本や世界や宇宙の動向」より
世界各国で人の往来が増えるでしょう。当然犯罪をする人間もいるのです。世界共通の対策が急がれます。以上

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