「たそがれの安倍晋三首相」― 折角の党首討論を国民不信の払拭に活かすことができず、イラン外交が大失敗していたことも加わり、「もはや終わりの人」であることを印象づけた
「たそがれの安倍晋三首相」― 折角の党首討論を国民不信の払拭に活かすことができず、イラン外交が大失敗していたことも加わり、「もはや終わりの人」であることを印象づけた
◆〔特別情報1〕
「たそがれの安倍晋三首相」― 折角の党首討論を国民不信の払拭に活かすことができなかった。山形県沖を震源とするM6.8(暫定値)の地震が6月18日22時22分ごろ、発生し、公邸に泊まり込んで寝不足もあってか、顔色がくすみ、覇気がなく、衆院解散に踏み切る自信が衰えたらしい。イラン外交が、大失敗していたことも加わり、「もはや終わりの人」であることを印象づけた。
麻生太郎副総理兼財務相が、金融庁審議会に諮問したのを受けて答申された報告書の内容が、参院議員選挙で自民・公明連立与党に不利になると危惧して、報告書の受け取りを拒否し、報告書そのものを「なかったもの」としたため、安倍晋三政権が「100年安心の年金」とアピールしてきた根拠があやふやになり、国民有権者の不信を招いているにもかかわらず、安倍晋三首相は、国民有権者の腑に落ちる説明ができず、政権そのものの不信を深めた。
以上は「板垣英憲氏」ブログ
やはり公邸に泊まり込んでいたのですね。新潟地震を予測していた様です。北海道地震の時も泊まり込みでした。予定通り地震が起きています。
偶然の一致が出来過ぎです。 以上
« メキシコのポポカテペトル火山で新たな大噴火が発生 | トップページ | ジュリアン・アサンジの勝利 »
「経済・政治・国際」カテゴリの記事
- 北朝鮮の国営メディアが「朝鮮半島での日米を含む衝突はもはや可能性の問題ではなく、時期の問題になっている」と警告(2026.08.24)
- 銀行システムをダウンさせるほどの額を動かす組織(2026.01.13)
- 韓国の警察が上手い具合に掘ってくれている。誰が彼らに指示を送っているんだ!?ポケベル爆弾の技術 (2025.12.24)
- 「世紀の空売り」として著名なマイケル・バリー氏がヘッジファンドを年内で閉鎖(2025.11.22)
- 中国の抗日戦争記念日の軍事パレード後、ロシアと朝鮮が軍事的な連携をアピール(2025.09.15)


コメント