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2019年6月14日 (金)

安倍氏は日本を闇支配する米国戦争勢力の傀儡政治家だが、米国トランプは自立している大統領:トランプにとって安倍氏は日本国民を裏切る売国政治家にしか見えない

安倍氏は日本を闇支配する米国戦争勢力の傀儡政治家だが、米国トランプは自立している大統領:トランプにとって安倍氏は日本国民を裏切る売国政治家にしか見えない

1.日本を闇支配する米国戦争屋は、もともと、安倍氏を、彼らの属国・日本の傀儡総理として、それほど評価していなかった

 安倍氏は2006年に一度、総理になっていますが、このときは1年で辞任を余儀なくされています。

なぜなら、安倍氏は米戦争屋から評価されず、強引に総理の座から引き摺り下ろされたからです。

 ところで、当時の安倍氏はなぜ、このとき、総理になれたかというと、前任の小泉氏が後任として、安倍氏を事実上、指名したからに過ぎません。

 日本を闇支配する米国戦争屋は、小泉氏を非常に気に入っていました。なぜなら、米戦争屋にとって、小泉氏は徹底した隷米政治家であって、愛国心の欠如する売国奴の日本国総理だったからです。ところが、小泉氏は、今の安倍氏と違って、国民をだまして隷米総理を続けることに罪悪感があって、それに耐えられなくなって、2006年、自ら辞任したのです。

 そして、当時の小泉氏は安倍氏を後継者に指名したのです。米戦争屋はそのため、安倍氏が総理をやることをやむなく容認したのです。

 小泉氏がこのとき、安倍氏を推薦したのは、同じ、清和会所属だったからに過ぎませんでした。

 ところが、米戦争屋は当時の安倍氏が、彼らの傀儡総理として小泉氏より能力的に劣ることがわかって、2007年、安倍氏を強引に引き摺りおろしたのです。

2.2012年末、安倍氏が二度目の総理にしてもらう条件は、徹底して米戦争屋の言いなりになることだった

 2012年暮れ、安倍氏は二度目の総理になれましたが、当時の米戦争屋が安倍氏に要求した条件は、米戦争屋の対日要求を何でも呑むことだったと本ブログでは観ています。

 そして、その通り、安倍氏は米戦争屋の要求なら何でも、言うことをきく隷米総理としてこれまで振る舞ってきました。

 その結果、安倍氏は、6年以上も総理をやっていられるのです、なぜなら、米戦争屋から引き摺り下ろされることがなくなったからです。

3.安倍氏の大誤算:米国トランプ政権になっても、安倍氏は米戦争屋の言いなりになる隷米総理を続けたこと

 2016年の米大統領選の際、安倍氏の予想に反して、ヒラリー(米戦争屋の傀儡)ではなく、ヒラリーの宿敵・トランプ(米戦争屋の傀儡ではない)が大統領になりました。

 一方、安倍氏の方は、トランプ政権になっても、これまで通り、米戦争屋の言いなりになることを続けたのです。しかしながら、トランプは米戦争屋の傀儡ではありませんでした。ところが、安倍氏にはそれがわからず、トランプに対しても、これまで通り米戦争屋の言いなりとなる隷米総理を続けたのです。

 ここに、安倍氏の致命的な誤算があったということです。

4.トランプは、米戦争屋の言いなりになる安倍氏をまったく評価していない

 米戦争屋の傀儡ではないトランプから見て、日本国民を犠牲にしてでも、米戦争屋の要求を優先する安倍氏は、人間としてまったく尊敬できないし、評価できないはずです。

 さて、世間には“敵ながらアッパレ”という言葉がありますが、トランプにとって、本音では、安倍氏をまったく、評価できないし、まさにもう嫌悪を対象ですらあります。

 トランプから見て、今の安倍氏は愛国心が欠如している売国奴そのものに見えるでしょう。

 その意味で、アメリカファーストを売りにする愛国者的トランプから見て、安倍氏は日本国民を平気で裏切る売国奴にしか見えないのではないでしょうか。

このままでは、今後、トランプvs安倍の日米首脳会談はもう成り立たないでしょう、なぜなら、トランプは売国奴・安倍氏を人間として嫌悪しているからです。その証拠に、今回、トランプは安倍氏がいかに売国奴かを日本国民にばらしたのです。このようなトランプの配慮に気付かない日本人がいるとすれば、その日本人はもう、どうしようもなく鈍感だと言うことです。

以上は「新・ベンチャー革命」より
今回のトランプ訪日歓迎で安倍政権は峠を越えたものと思われます。あとはどこまで持つかのことです。 以上  

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