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2019年6月15日 (土)

法の下の平等は存在しない! 上級国民なら、どんな悪質な犯罪でも逮捕されず、起訴もされない。

東海アマブログさんのサイトより
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-718.html
<転載開始>
 竹中平蔵らが、日本を「格差社会」にすると宣言し、小泉政権以降、どんどん国民内部の格差が拡大悪化の一途をたどっていて、かつての平等な日本社会は、今や、明らかな支配階級とゴイム(家畜)の二分化社会に変わってしまっている。
 そこでは、ゴイムの事故は過酷に罰せられるが、支配階級は、どんな悪質な事故を起こしても、逮捕も免れ、罰せられることもないという法の下の不平等社会が実現しているのだ。

 

 池袋暴走事故で元通産官僚の容疑者を逮捕せずネットで批判…元検察幹部の人身事故でも逮捕見送り恣意性丸出し捜査(リテラ)
 https://lite-ra.com/2019/04/post-4672.html

 

 東京・池袋の都道で乗用車が暴走し、横断歩道を自転車で渡っていた31歳の母親と3歳の娘がはねられ死亡したほか、8人が重軽傷者を負った事故。運転していた男性は87歳の高齢で「アクセルが戻らなくなった」などと説明しているというが、警察は車体にトラブルが確認できないことから運転操作を誤った可能性を視野に捜査しているという。

 

  相次ぐ高齢者運転者による事故が社会問題となるなか起きてしまった痛ましい事件だ。報道によれば、乗用車は二つの交差点に赤信号を無視して進入。ドライブレコーダーに残された記録によると、同乗していた80代の妻から「危ないよ、どうしたの?」と声をかけられた男性は「どうしたんだろう」と返したものの、その後もスピードを上げていったという。男性は警察に対して事故を起こしたことを認めている。

 

 他方、ネット上で大きな関心が高まっているのは、警察が男性を逮捕していないことだ。各社の報道を総合すると、警察は男性がけがをしていることや証拠隠滅の恐れがないことから逮捕はせず、回復を待ってから詳しく事情を聴くという。

 

 Twitterなどでは、男性が通産省(現経産省)の元官僚で、大手機械メーカー・クボタの副社長などを務めた経歴に注目が集まり、「警察が忖度して逮捕しなかった」などという声が多数あがっている。さらには「上級国民」なる言葉までもがトレンドに浮上。〈日本が階級社会であることが証明された〉〈これぐらい功績を残しとけば数人轢いても逮捕されないのか〉などというのである。

 

 たしかに、池袋で事故を起こした男性が元高級官僚であったことは事実だ。男性は東京大学工学部卒業後、1953年に通産省の工業技術院計量研究所に入った。工業技術院は様々な研究を行う通産省の行政機関である(2001年に国立研究開発法人産業技術総合研究所に統合再編)。部長や所長などを務め、1986年にはトップの院長に上り詰めた。

 

 男性の経歴からは、一貫して技術・研究畑を歩んだエリートであったことが窺える。1986年に工技院長を退官した後も、国際的な技術系組織の委員などを務めながら、1991年にクボタへ常務として再就職。98年に同社副社長、2000年に顧問となった。2015年秋の叙勲では瑞宝重光章をうけている。

 

 いま、ネット上で「逮捕されなかった理由」として取りざたされている「上級国民」なる言葉は、こうした男性の官僚経験や社会的地位を意識したものだろう(ネット上では〈上級国民だから無罪か〉などという書き込みも散見されるが、逮捕と起訴は法的に別行為なので、これは早とちりである)。

 

 一般論としては、交通事故等に限らず、加害者を逮捕するかどうかは警察の裁量次第であることが多く、事件の悪質性に加えて、健康状態や容疑の認否などを考慮して、これまで人身事故の加害者を逮捕しなかったケースがないわけではない。

 

 ただし、今回の事件を機に、あらためて「警察は逮捕するかしないかを恣意的に決めている」との疑念が生じること自体は、至極まっとうではある。

 

 事実、加害者の様々な事情を考慮して逮捕しないケースがある一方で、容疑の認否や高齢等にかかわらず警察が身柄を拘束するケースはザラにある。とりわけ、今回のような複数人の死傷者を出した重大事故の場合は加害者が逮捕されることのほうが多いだろう。

 

 たとえば昨年1月9日、群馬県前橋市で通学途中の女子高生2人がはねられて一人が死亡、一人が重体となった事件では、同日夜に警察は運転していた男性を過失傷害の容疑で逮捕している(のちに検察は過失運転致死傷の罪で起訴)。男性は当時85歳と高齢だった。池袋事故のケースと同じく、加害者が容疑を認め、自身もけがを負ったが、群馬県警は在宅捜査ではなく逮捕したわけだ。

 

石川達紘・元高検検事長は暴走死亡事故を起こして否認しても逮捕されず
 今回の池袋事故において、警察が男性を逮捕しなかった背景に“過去の経歴への配慮”があったかどうかは現段階ではわかっていないが、こうした「法の下の不平等」が現実に行われている状況を考えると、やはり、「警察は恣意的に逮捕するかどうかを決めている」との疑念が強まるのは当然だろう。

 

 実際、日本の司法では、権力にたてついたり、告発したりした人間は、微罪でも長期勾留される一方、権力者、政治的な絡みがある相手、検察や警察といった身内に対しては、よほどのことがないかぎり逮捕しないということが相次いでいるからだ。

 

 たとえば、最近も元検察幹部に対するありえない処遇が発覚している。昨年2月、相手を死亡させる交通事故を起こし、容疑を否認したにもかかわらず、逮捕されないまま10カ月後になって書類送検、そして今年3月22日にようやく過失運転致死等の罪で在宅起訴されたケースだ。

 

 この元検察幹部とは、東京地検検事正、名古屋高検検事長などを歴任した石川達紘弁護士。しかも、石川氏はたんに検察幹部だったというだけではない。かの「ロッキード事件」の捜査に関わり、1989年に東京地検特捜部長に就任。以降、検察幹部として「東京佐川急便事件」で金丸信・自民党副総裁や、「ゼネコン汚職事件」で中村喜四郎元建設相の逮捕に関わったほか、野村証券などの「四大証券事件」では次々と社長、会長の身柄を取り、「大蔵省接待汚職」に至っては新井将敬衆院議員の逮捕許諾請求を国会の場でやってのけた(新井議員は直後に自殺)。事ほどさように「逮捕」にこだわり、名実ともに“特捜検察の鬼”の名をとどろかせた人物でもある。

 

 問題の事故は、東京都港区白金で昨年2月に起きた。トヨタの高級車「レクサス」を運転していた石川氏は道路の路肩でいったん停車し、知人を乗せようとした際に急発進して暴走。歩道を歩いていた37歳の男性をはねて死亡させ、さらに道路脇の金物店に突っ込んで建物の柱やシャッターなどをめちゃくちゃに壊す大事故を起こした。

 

 警視庁は、通常の交通死亡事故なら現場を所管する高輪警察署に任せるところだが、容疑のかかった相手が検察の大物OBだけに本庁が捜査に乗り出し、交通捜査課が担当した。これは異例のことだと言われている。

 

 逮捕するかしないかを恣意的に判断する警察、日本に法の下の平等はあるか
 検察の交通事故といえば、後に特捜部長に就任することになる検事が東名高速で横転事故を起こしたことがある。同乗者に怪我を負わせたため、業務上過失傷害容疑で略式起訴され、罰金刑を受けるほどの事故だったにもかかわらず、発生直後、一度も報道されることはなかった。

 

 他にも、警察官による刑事事件で警察が逮捕をせずに捜査をしたというケースはザラにある。こうしたことからも、日本の司法当局の身内に甘い体質は、強く批判されるべきだ。

 

 念のため言っておくが、本サイトはなんでもかんでも逮捕して、身柄を拘束して取り調べを行う警察のやり方には反対の立場だ。また、今回の池袋のケースでいえば、事故を起こしたことを認めている男性の回復を待ってから事情を聞くという段取りは人権上、当たり前のことである

 

 あえて引用はしないが、ネットで加熱している男性への罵倒についてもいささか度を超えているように思える。問題なのは「恣意的な逮捕」を疑わせる警察の体質のほうであることを忘れてはいけない。「上級国民」なる表現で一括りにすることは、その問題の本質を見誤らせかねないだろう。最後にそのことは強調しておきたい。

 

 ***************************************************************************

 

引用以上

 

 4月19日、昼頃、 元通産省工業技術院院長・飯塚幸三87歳が、 豊島区東池袋4丁目の都道で道路左側のガードパイプに接触後、赤信号だった約70メートル先の交差点で男性をはね、速度を上げながら次の交差点にも赤信号で進入。自転車で横断歩道を渡っていた松永真菜さん(31)と長女莉子ちゃん(3)がはねられ死亡した。

 

 高齢者の認知症を疑う事故ではあるが、警察・検察の、この種の事故に対する対応は、一般人の場合は、完全な犯罪者扱いで呼び捨て、逮捕拘留して、メディアも叩きまくるのが普通だが、今回のように、元通産官僚であったり、元検事という国家権力側の人物が加害者であったときは、逮捕もせず、メディアも「さん付け」で、一切犯罪者扱いをしていない。
 
 これは、昨年1月9日、前橋市で起きた、川端清勝氏による事故だが、産経は、一般人である加害者の住所氏名も公表し、明確に犯罪者として扱っている。 https://www.sankei.com/premium/news/180120/prm1801200011-n1.html

 

 内容には、ボケ老人でありながら、不倫行為をし、事故の時は、当て逃げひき逃げをしていたような、興味本位の産経らしい悪罵の解説記事になっている。

 

 昨年、2月18日には、元検事である石川達紘が、犯罪的な死亡事故を引き起こしているが、これも、川端氏と同じく不倫が関係していながら、産経など体制側メディアは、一切、評論もしていない。
 冒頭の飯塚幸三氏と同じく、川端氏とは対照的に、明らかに石川は上級国民としての優遇を受けており、メディアは犯罪者・被疑者としての報道を避けている。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/54650

 

 2019年4月現在、まだ判決は確定していないようだが、この種の老害事故は、ボケ老人ということで、免罪される判例が増えているようだ。
 https://yoshidakenkou.net/post-15958/

 

 https://ryotaroneko.ti-da.net/e9454025.html

 

 池袋暴走事故で元通産官僚の容疑者を逮捕せずネットで批判…元検察幹部の人身事故でも逮捕見送り恣意性丸出し捜査

 

 https://zatuneta.com/isikawatatuhiro-5016

 

 結局、石川は逮捕も拘留もされず、今年3月になって、やっと在宅書類送検されたが、権力側の「上級国民」ということで、おそらくまともな処罰は受けないと思われる。
 都合が悪くなると、ボケ老人にして、免罪させるという手も使われることだろう。

 

 何が問題かというと、権力側にいた人間は、どんな犯罪を起こしても、基本的に逮捕もされず、起訴もされず、仮に起訴されたとしても判決で免罪されてしまう事例があまりにも多すぎて、国家権力は、明らかに、日本国民を支配階級(上級国民)と一般(ゴイム階級)に明確に区分し、上級国民を徹底的に優遇するという方針をとり続けているのである。

 

 権力にすり寄っていれば、たとえ強姦犯罪であっても、逮捕さえ免れるというのは、安倍側近記者であった山口敬行の強姦犯罪で、全国民に明らかになった。
 メディアも、犯人である山口を、まるで腫れ物扱いで、評論を避けている。

 

 https://www.mag2.com/p/news/349613

 

 あまつさえ、山口は官邸からの庇護に調子に乗って、伊藤さんや、山口を批判した小林よしのりなどに対し、超高額の恫喝(スラップ)訴訟を仕掛けている。
 https://www.bengo4.com/c_23/n_9217/

 

 これも、山口が、自分は安倍官邸の御用達である「上級国民」であって、権力を使い放題できる立場なのだから、刃向かう人間を弾圧してやると思い上がっているのだろう。

 

 これに対し、権力側からも、元東京地検特捜部検事であった若狭弁護士から、告発が明らかにされている。
 http://www.asyura2.com/17/senkyo227/msg/205.html

 

 こんな思い上がりが出てくるのも、安倍政権になって、「上級国民」による権力私物化が、公然と社会標準になっていて、おまけにマスコミ・メディアが、それを一切批判しないという腐りきった日本社会の現状があるからだ。
 まずは、メディアを支配している自民党保守の力の根源が、どこから生まれているのか、見極めて、背後にいる黒幕を徹底的に叩かなければ、我々の基本的人権と権利は、浸食される一方で、正真正銘の奴隷階級になってしまうのだ。

 

 私のように権力を真っ向から批判する者に対しては、読者のみなさんが想像する以上に過酷な弾圧が続いている。
 これは上に紹介した、特権階級優遇と、ゴイム階級の差別分断と、表裏一体になって行われている。
 主役は、自民党青年部の世論工作部隊である。

 

 それは見せかけの、口先による脅しではなく、例えば、私の住む土地の駐在所に、悪質な犯罪者がいると(もちろん私のこと)多数の電話がかけられたり、所轄警察署に、私への誹謗中傷電話が繰り返されたりし、これによって警察側も、私に対し色眼鏡で対応するようになり、私からのネトウヨ告訴に取り合わないというような事態になっている。

 

 また、私がアルバイトで仕事をするつもりで応募すると、ネット上での多数の誹謗中傷を真に受けた担当者が恐怖するといったことも起きていて、自民党青年部による嫌がらせ工作のすさまじさを知ると、読者は驚くであろう。
 数日前に掲載した、雁屋哲さんへの嫌がらせと似たようなことが、反原発派に対して執拗に続けられているのである。
 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-714.html

 

 このような悪質な事例をたくさん経験しているうちに、もはやかつての民主的で平和的な方法論は、まるで通じない。戦前のような、特務機関=特高による暴力的な弾圧に進むしかないと確信するしかない。
 結局、こうした事態は、私が繰り返し書いているように、日本人の完全二極化、相互に何の交流もない、利己主義者と利他主義者の二極化社会に向かうしかないのだ。
 だが、利己主義者は、自然淘汰の法則のなかで、やがてこの世から消えてゆく。

 

 これは、私が考えているというより、バシャールが繰り返していることと同じである。
 https://www.youtube.com/watch?v=lhIAFEGUWA8

 

 https://www.youtube.com/watch?v=kQeQdNEKBnU

 

 バシャールは、これで一儲けを企んだ権利者によって動画が有料化され閉鎖されてしまったので、今では直接、話を聞くことができなくなったのが残念だ。
 
 
<転載終了>
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genkimaru1 コメント( 8 )

 

コメント一覧 (8)
10. つなし
2019年04月22日 11:22
叱咤かぶりをすると、この現象は米国の現在とほぼ同じ。司法部の公訴官は行政部のFBI及び地方警察が反逆罪、ペドフィリア、その他人道上の犯罪を犯した政府幹部、外国人の罪状を封印したままで訴追はまだだからだ。日本も角栄訴追時代はニクソンの弾劾がありぼ共通だったこともある。刑事訴訟制度はGHQ憲法草案が米国方式としてベースになったが、捜査は司法警察が第一次役割であるが、犯罪があると思料すれば捜査はマストではなく、況や告訴、告発を受領しないで胡麻化すことが可能だ。検察も行政権に帰属し起訴便宜主義という公訴権を独占しながら、捜査も出来るいい加減さ。そして結果的には日米の結論は同じで、国家の上に権力とカネの世界があり、それを隠蔽する協力を捜査部隊、公訴官が行うことが垣間見える。被害者は泣き寝入りに近いから、国民が立ち上がらないと解決しない。戦後日本の刑訴法制定に貢献した団藤重光(後最高裁判事)とそれを批判した平野龍一は「永遠不変な制度はない、制度は目的に奉仕する」と憲法を無視したテーゼを定立し、日本の刑事司法は絶望と書いて死亡した。平野の一番弟子山口厚は最高裁判事に就任。国民審査でX罷免されない限り絶望は永続する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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9. 日本の報道の自由度の低さは大問題
2019年04月22日 09:07
日本の報道の自由度の低さ(世界中67位)の責任も大きい

 

車体に異常が無いとされる検証結果の内容を詳しく報道するべきではないのか?
高齢者だから運転操作ミスだろうと決めつけていたら冤罪事件のように見込み捜査の失敗が改善されないままである

 

日本の報道の自由度を知らないで
垂れ流される報道を鵜呑みにするのは危険ではないか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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8. 無名
2019年04月22日 07:12
どおりで最近バシャールの話が出てこないと思ってたら
そんなことがあったんですね。
地球がアセンションしたのでバシャールとチャネリングできなくなったといったところでしょう。
今度は私たちがバシャールに語り掛ける番なのかもしれませんね。
とは言っても人類のアセンションはいつになることやら( ^ω^)・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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7. シェルバーン
2019年04月22日 04:06
逮捕しないのがそもそもオカシイと思わない時点で、その人達の知識量が足りないと思う。

 

先ず、事故等(自動車事故の場合)警察(110)に連絡する筈が息子に連絡すると言う事は、その息子が事故を揉み消せる地位(職業)に就いていると思うのが自然の流れである。(事故の相手の状態次第では救急車要請119にも連絡する)

 

あくまでも、個人的意見だがこの容疑者自体元通産省に居たとすると、その息子が、今で言う国土交通省の官僚(あるいはその他官僚)の可能性が一番高いと思う。警察関係にも顔が効き、尚且つある意味ズブズブな関係がある為警察もある意味関係者には甘い所があるからだ。

 

災厄な場合は、その息子が警察関係者及び司法関係。(事件や事故を揉み消せる地位にいる可能性がある)

 

この一件で如何に日本の機関が駄目になっているかが分かると同時に、警察と司法機関自体が国民に試されている事件だと自覚すべきである。

 

このような事が罷り通るなら既に法治国家の意味を成さない。(現状では法治国家だと思うはずが出来る筈が無い)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5
5. 許せん
以上は「東海アマブログ」より
安倍政権になってからは悪い社会になってきています。偉い人には忖度して良い扱いをするが身分の低い人間は、酷い扱いをするのが当然と言った雰囲気となってきています。悪い政権を支持する国民が悪いのです。  以上

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