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2019年7月23日 (火)

「2匹のトラが安倍晋三首相に食いかかる」イランや韓国などの厳しい外交関係に悩まされて、舵取りを誤れば、次期総選挙で自民・公明連立政権は大敗、崩壊する可能性が大である

「2匹のトラが安倍晋三首相に食いかかる」イランや韓国などの厳しい外交関係に悩まされて、舵取りを誤れば、次期総選挙で自民・公明連立政権は大敗、崩壊する可能性が大である

 

◆〔特別情報1〕
 「2匹のトラが安倍晋三首相に食いかかる」-米トランプ大統領と韓国の文在寅である。第25回参院議員選挙7月21日投開票が行われた結果、自民・公明連立政権が、改選議席77議席には届かなかったものの、改選議席の過半数を獲得した。しかし、安倍晋三首相が宿願としてきた「改憲勢力3分の2=85議席」は、及ばなかった。また、「安定政権を維持できた」ものの、「得意」としてきた「安倍外交」は、イランや韓国などの厳しい外交関係に悩まされて、前途多難である。これらの舵取りを誤れば、次期総選挙(2021年10月21日の任期満了までの間に実施)で自民・公明連立政権が大敗し、崩壊する可能性が大である。トランプ大統領が、日米貿易をめぐり対日要求を突きつけ、中東ホルムズ海峡の安全確保に向けた有志連計画への陸海空3自衛隊の参加、巨額資金提供を要求してくる。日韓関係、悪化の度合いを深めており、最悪の場合、「国交断絶」にもなりかねず、「外交の安倍」の化けの皮が、剥げてしまいかねないため、綱渡りの政権運営を余儀なくされる。

 

以上は「板垣英憲氏」ブログ
安倍政権の限界が見えて来ています。嘘も限界です。日本の崩壊も完全になる前に政権交代しなければ生き残る道はありません。以上

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