カテゴリー

  • スポーツ
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 経済・政治・国際
  • 考古学
  • 自然災害
  • 趣味

最近のトラックバック

« キッシンジャー博士の代理人と北朝鮮のキム・ガン氏、韓国の李氏、上皇陛下の側近F氏が東京都内で会い、朝鮮戦争終結・朝鮮半島統一の諸問題を年末までにまとめることで合意 | トップページ | 「ヨーネ病」という家畜の感染症が、実はヒトの多発性硬化症など難病の原因だった可能性が高い 〜 欧米の乳製品はほとんどヨーネ菌に汚染されているという調査結果 »

2020年1月 1日 (水)

★米民主党の自滅でトランプ再選へ

★米民主党の自滅でトランプ再選へ
ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

12月12日に予定されている英国の総選挙で、EUからの離脱を目指すボリス
・ジョンソン首相の保守党が大勝して安定多数を確保し、2大政党制のライバル
である労働党が議席を大幅に減らして戦後最悪の大敗になりそうだという予測が
出ている。大手の選挙予測機関であるユーガブの調査によると、総数650の下
院では、保守党が317から359議席に増え、労働党が262から211議席
に減る。ユーガブは他の予測機関が間違えた一昨年の総選挙結果を当てており、
信頼性が高いと考えられている。

 

http://www.dailymail.co.uk/news/article-7732953/Sweeping-68-seat-majority-forecast-Boris-Johnsons-Tories.html
Boris Johnson and the Tories are forecast to win sweeping 68-seat majority in election

 

http://yougov.co.uk/topics/politics/articles-reports/2019/11/27/yougov-mrp-conservatives-359-labour-211-snp-43-ld-
YouGov MRP: Conservatives 359, Labour 211, SNP 43, LD 13, Plaid 4, Green 1

 

保守党の大勝は、英国のEU離脱の動きに拍車をかける。ジョンソンは、EUと
協定を結ばないまま離脱してもよい(したい)と言い続けて首相になり、その公
約通り11月に無協定離脱を試みたが、党内から離反者が出て離脱阻止派が議会
の多数派になってしまった。そのためジョンソンは議会を解散して総選挙に打っ
て出た。ユーガブの予測通りに保守党が大勝すると、ジョンソンの無協定離脱が
英国民に支持されたことになり、来年1月の無協定離脱の可能性が一気に強まる。
無協定離脱が実現しようがしまいが、国際社会における英国の影響力(米国覇権
の黒幕としての力)が失われた状態が続き、トランプと露中がこっそり組んで
米覇権衰退と多極化を進める動きが維持される。

 

http://www.cnbc.com/2019/11/27/uk-pm-boris-johnson-on-course-to-win-parliamentary-majority.html
UK PM Boris Johnson on course to win parliamentary majority

 

http://www.wsj.com/articles/nigel-farages-brexit-party-gives-boris-johnson-an-election-boost-11573476551
Nigel Farage’s Brexit Party Gives Boris Johnson an Election Boost

 

英選挙での保守党大勝が重要な意味を持つ点はもうひとつある。英米の政治状況
は連動している。2016年6月に英国でEUからの離脱を問う国民投票が行わ
れる前に「もしEU離脱が可決されたら、秋の大統領選でトランプが勝つ可能性
が高い」と、権威あるBBCが指摘していた。BBCの指摘どおり、英国でEU
離脱が可決されたら、米国でトランプが当選した。この英米の連動関係は、今も
続いているはずだ。12月の英国総選挙で離脱派の保守党が大勝すると、
来年11月の米大統領選でトランプが再選される。

 

http://www.bbc.com/news/election-us-2016-36564808
Five reasons Brexit could signal Trump winning the White House

 

http://tanakanews.com/160627UK.htm
英国が火をつけた「欧米の春」

 

16年以来の英米の政治的な連動の深奥には、英米の一体化した諜報界の上層部
における「米英覇権(軍産)vs多極型」という覇権のデザインをめぐる長年の暗
闘がある。米英覇権の黒幕である英国をEU離脱(離脱自体とその前の騒動)で
無力化しておき、その間に米国に右派ポピュリスト政権(今はトランプ)を作っ
て覇権放棄を進め、世界を多極型に転換しようとする多極派の謀略が成功してい
るのが、16年以来の英米政界の流れの本質だ。英国は「ボリスvs議会」、米国
は「トランプvs軍産・民主党」が、現在の「多極型vs米英覇権」の闘いの構図で
あり、16年以来の暗闘構造が今も続いていることがわかる。12月の英選挙で
ボリスの保守党が大勝したら、来年11月の米選挙でトランプが再選され、米議
会も上下院とも共和党が多数派という昨年秋までの状況に戻る可能性も大きい。

 

http://tanakanews.com/190713uk.php
米国が英国を無力化する必要性

 

http://tanakanews.com/190421brexit.php
英国をEU離脱で弱めて世界を多極化する

 

英国は、労働党もコービン党首ら今の主流派がEU離脱に賛成なので、12月の
選挙でボリスが負けて辞職して労働党政権になったとしても離脱騒動が続き、英
国の国際影響力が低下したままだ。英国の選挙は「米国の来年の選挙に連動する
」ということ以上の世界的な意味がない。英国の覇権低下は、独仏が米英から自
立してEU統合を進める好機であり、EUを対米自立させて世界の極にするのが
多極派の狙いだ。フランスのマクロン大統領などは、その線に沿って最近
「NATOは脳死した」「EUは露中と協調すべきだ」と、多極派的な発言を発
し続けている。だが、欧州はまだ軍産傀儡の支配力が強いらしく、マクロンは遠
吠えしているだけだ(エルドアンから「マクロン自身が脳死だ」と嘲笑された)。
英国と独仏EUは、まだしばらくもぞもぞしているだけの状況が続く。

 

http://tanakanews.com/191114nato.php
NATOの脳死

 

http://www.scmp.com/news/world/europe/article/3039840/china-and-russia-not-natos-enemies-emmanuel-macron-says-he
China and Russia not Nato’s enemies, Emmanuel Macron says, as he defends ‘brain death’ remarks

 

米国も、基本的な闘いの構図は、来年の大統領選挙や再来年1月のトランプ2期
目の開始以降まで変わりそうもない。米諜報界上層部の暗闘で、軍産のふりをし
たトランプ派が、軍産と民主党に自滅的な策をやらせ、そのおかげでトランプの
優勢が続く。そもそも、16年のトランプ当選前後から出てきた「ロシアゲート
(トランプはロシアのスパイだという濡れ衣のスキャンダル)」は、根拠となっ
ているのがクリントン陣営の出資で英諜報界MI6が作った、匿名の伝聞ばかり
で出来の悪い「スティール報告書」であり、最初から自滅的だった。ロシアゲー
トは実のところ、民主党のクリントンがトランプを悪者にするためにMI6にイ
ンチキな報告書を作らせたスキャンダル(スパイゲート)である。

 

http://tanakanews.com/180226dossier.htm
ロシアゲートで軍産に反撃するトランプ

 

http://tanakanews.com/190527spygate.htm
スパイゲートで軍産を潰すトランプ

 

今年9月には、ロシアゲートの延長として、米議会の民主党がトランプを「ウク
ライナ大統領に電話で不当に圧力をかけた」という容疑で弾劾する動きを始めた
が、これまた米諜報界の「反トランプのふりをした親トランプ」な勢力が民主党
のシフやペロシを騙してやらせたとおぼしき自滅策だ。問題の電話の速記録がす
ぐに発表され、トランプが不当な圧力をかけていなかったことが明らかになり、
民主党の弾劾劇はさっそく宙に浮いた。今秋のウクライナ・スキャンダルは実の
ところトランプの不正でなく、民主党の唯一の有力な軍産系の大統領候補である
バイデンが、息子の役員報酬などの形でウクライナ政府にカネを出させていたと
いう疑惑だ。ロシアゲートもウクライナ電話弾劾劇も、本質はトランプでなく民
主党のスキャンダルである。これらは、16年にトランプを当選させた米諜報界
の多極派が、民主党を自滅させてトランプを再選させるための策だろう。

 

http://tanakanews.com/191010trump.htm
自分の弾劾騒動を起こして軍産を潰すトランプ

 

http://www.zerohedge.com/political/schiff-hits-fan-first-house-democrat-publicly-opposes-impeachment
Schiff Hits The Fan: First House Democrat Publicly Opposes Impeachment

 

http://nationalinterest.org/print/feature/can-trump-turn-tables-his-impeachment-accusers-100672
Can Trump Turn the Tables on His Impeachment Accusers?

 

今の米民主党は、ほかにも自滅的な構造を抱えている。それは、覇権を維持した
い軍産エスタブ系の中道派と、覇権を嫌う反軍産・反エスタブな左派との党内対
立が続いていることだ。今後、ウクライナ疑惑のトランプ弾劾劇が米議会上院で
審議され、上院の多数派である共和党がトランプでなくバイデンの容疑を追及し
ていく姿勢を見せている。下院では多数派の民主党がバイデンの容疑を審議させ
なかった。トランプは、自分に対する弾劾なのに「上院で時間をかけて(バイデ
ンの容疑を含む)弾劾問題を審議してほしい」と自信満々な表明をしている。共
和党内でこれまでトランプを敵視してきた軍産エスタブ系の生き残り勢力の筆頭
であるミット・ロムニー上院議員が、上院での弾劾審議を前に、トランプと何度
も会っている。もはや両者は敵どうしでない感じだ。弾劾劇を機に、共和党が
「トランプ党」になる傾向が強まりそうだ。

 

http://www.zerohedge.com/political/bring-it-trump-wants-senate-trial-some-length-if-house-impeaches
Bring It On! Trump Wants Senate Trial 'Of Some Length' If House Impeaches

 

http://www.sltrib.com/news/politics/2019/11/25/sen-mitt-romneys/
Sen. Mitt Romney’s sometimes rocky relationship with President Trump is ‘cordial’ and ‘cooperative,’ Utah senator says

 

http://tanakanews.com/181109trump.php
続くトランプ革命

 

米議会がウクライナ疑惑を問題にし始めた後、マスコミの歪曲報道を乗り越えて、
バイデンに対する米国民の支持が落ちている。バイデンはいまだに民主党で最も
人気があるとされているが、16年の「クリントン優勢」以来、米国でマスコミ
や権威ある機関の選挙の世論調査が歪曲されている可能性はかなり高い。

 

http://tanakanews.com/160828trump.php
米大統領選挙の異様さ

 

http://www.theglobeandmail.com/opinion/article-bloomberg-wont-win-the-nomination-but-he-can-make-biden-lose-it/
Bloomberg won’t win the nomination, but he can make Biden lose it

 

今回の大統領選で、民主党の軍産エスタブ系の有力な候補はバイデンだけだ。バ
イデンが予備選で勝てないと、民主党の統一候補がサンダースやウォーレンとい
った左派になってしまう。民主党から軍産エスタブが追放され、民主党が完全な
左翼政党になってしまう。共和党はすでに反軍産な「トランプ党」になっている
ので、米政界から軍産エスタブが完全に追放され、2大政党の右派と左派が結託
して覇権放棄のやり放題になる。

 

http://www.zerohedge.com/political/solidarity-democrats-delusion-about-collapse
The Solidarity Of Democrats' Delusion Is About To Collapse

 

それはまずい、と言って最近出てきたのが、民主党のエスタブ系の英雄だったオ
バマ前大統領だ。オバマは、左派のサンダースが予備選で勝ってしまうことを懸
念して、11月中旬、民主党の左傾化を批判する声明をペロシ下院議長ら民主党
の他のエスタブ人士と連名で発表した。オバマらは「国民は、米国の体制の破壊
的な大改革(=左派の政策)を望んでいない。国民は、米国を少しずつ改革する
策(=中道派エスタブの政策)を望んでいる」と指摘して左派を批判した。

 

http://www.bbc.com/news/world-us-canada-50445743
US election 2020: Obama issues warning to 'revolutionary' Democrats

 

http://edition.cnn.com/2019/11/21/politics/obama-democratic-candidates/index.html
Obama to worried Democrats: 'Chill out about the candidates'

 

民主党における左派の台頭、左派と中道派の分裂は、ブッシュ政権がイラク戦争
など過激な軍事覇権策をやり、金融バブルを膨張させて貧富格差を拡大したころ
からのことだ。オバマは左派出身だが、2007年の大統領選に際して中道的な
姿勢をとり、民主党内の軍産エスタブを取り込んで党内の支持を結集して当選し
た。今回、オバマ政権の副大統領だったバイデンが中道エスタブ派の候補として
立っており、民主党内の有力な有権者層である黒人はオバマの継承者としてバイ
デンを支持しているが、バイデンはオバマのような指導者としてのカリスマがな
い。トランプが左右の草の根の対立を扇動する「中道エスタブ潰し」の策略をや
っているのに踊らされて民主党内で左派が強くなり、バイデンはオバマの時のよ
うに党内の中道と左派をまとめられず、左派に敵視されている。今回、中道の助
っ人として表立った政治活動を再開したオバマは、左派を宥和して取り込むので
なく、左派を批判する姿勢で入ってきた。党内の対立が激化し、もうオバマでも
左派を取り込めないのだ。

 

http://tanakanews.com/081125obama.htm
中道派になるオバマ:組閣の裏側

 

http://thehill.com/hilltv/rising/472348-krystal-ball-rips-report-saying-obama-would-intervene-to-stop-sanders
Krystal Ball rips report saying Obama would intervene to stop Sanders

 

共和党ではトランプが右傾化を扇動しているが、共和党支持者の中にはこれをい
やがる人も多い。オバマやバイデンが民主党の中道派を立て直して左派を取り込
んで結束できたら、それに影響されて共和党でも右傾化を扇動するトランプをい
やがる声が強まって共和党が中道派と右派に分裂し、来年の選挙で民主党の逆転
勝利、などというシナリオもありえた。しかし、オバマが党内の左派を取り込め
ないのなら、このシナリオはない。党内をまとめられないので、オバマ自身や妻
のミシェルの立候補もない。トランプの勝ちだ。

 

http://www.politico.eu/article/barack-obama-us-democratic-party-president-campaign/
Waiting for Obama

 

http://edition.cnn.com/2019/11/21/politics/obama-legacy-2020/index.html
The next Obama: Democrats grapple with the former president's legacy

 

そこにさらに入ってきたのが、元ニューヨーク市長のブルームバーグだ。彼はか
つて共和党支持だったが、その後独立派を経て今回は民主党から立候補する。ブ
ルームバーグは大金持ちだし、金融界との関係が強く、それらがバイデンにない
強みだという。しかし、この「強み」は、中道派(金持ち)vs左派(貧乏人)の
対立が強まっている今の民主党では、左派からの猛攻撃を煽るだけの「弱み」に
なってしまう。ブルームバーグとバイデンは支持者が多い州が違っており、両者
の決着はなかなかつかず、相互に足を引っ張り合って中道派の得票が分裂し、そ
の間に左派がサンダースもしくはウォーレンで結束して得票を増し、左派が民主
党の統一候補になるシナリオが見えてきている。

 

http://www.marketwatch.com/story/obama-warns-voters-against-purity-tests-in-democratic-primary-2019-11-22
Obama warns voters against ‘purity tests’ in Democratic primary

 

http://edition.cnn.com/2019/11/26/opinions/obama-too-far-left-2020-candidate-love/index.html
Obama is wrong: Dems are not #TooFarLeft

 

それで民主党の左派候補とトランプの決戦で左派が勝つかというと、そうはなら
ない。民主党の軍産エスタブや金融界の中には「民主党の左派を大統領にするぐ
らいなら、トランプが大統領になったほうがマシだ」と考えている勢力が多く、
彼らがマスコミの中傷記事やスキャンダル発掘によって民主党の左派の統一候補
を弱体化させ、トランプを勝たせてしまう展開がありうる。2大政党を行ったり
来たりしているブルームバーグは、民主党を潰すことを何とも思っていないだろ
う。彼はバイデンや民主党を潰すためにトランプ側が放った刺客かもしれない。

 

http://www.salon.com/2019/11/27/obama-privately-vowed-to-intervene-in-primary-to-stop-bernie-sanders-from-winning-nomination-report/
Obama privately vowed to intervene in primary to stop Bernie Sanders from winning nomination: report

 

民主党の左派自体、新人下院議員のAOC(オカシオコルテス)など、トランプ
側が民主党を左傾化して潰すために放った刺客と疑われる勢力に席巻されている。
左派の有力候補であるウォーレンも、これまでの上院議員時代は中道派のエスタ
ブだったが、左派の台頭にいち早く気づいて便乗して左傾化し、今や左派の急先
鋒みたいに振舞っている。インチキな人々が多い。

 

http://tanakanews.com/190108dem.htm
トランプと米民主党

 

AOCは、中央銀行のQE(造幣による債券を買い支え)に代わる米国の金融バ
ブル延命策であるMMT(財政赤字の急増を正当化して煽る策)をさかんに広め
ている。AOCは、バブル延命に必死な米金融界の手先の疑いもある。ウォーレ
ンら左派の候補たちが競って政策を出している国民皆保険制度も、今の米国でや
ると財政破綻にしかつながらず、非現実的な頓珍漢だ。左派候補たちは地球温暖
化対策でも競っているが、2酸化炭素をいくら減らしても温暖化の抑止にならな
い上に、国連のCOPが決めた温暖化対策をやると儲かるのは中国を筆頭とする
非米諸国であり、これまた(笑)な隠れ多極主義的だ。

 

http://tanakanews.com/191118warming2.htm
地球温暖化問題の裏の裏の裏

 

http://tanakanews.com/191028ubimmt.htm
人類の暗い未来への諸対策

 

 

 

この記事はウェブサイトにも載せました。
http://tanakanews.com/191201dem.htm

 

 

以上は「田中宇氏ブログ」より
多少は波風が立ちますが、トランプ革命は成し遂げる必要があります。以上

« キッシンジャー博士の代理人と北朝鮮のキム・ガン氏、韓国の李氏、上皇陛下の側近F氏が東京都内で会い、朝鮮戦争終結・朝鮮半島統一の諸問題を年末までにまとめることで合意 | トップページ | 「ヨーネ病」という家畜の感染症が、実はヒトの多発性硬化症など難病の原因だった可能性が高い 〜 欧米の乳製品はほとんどヨーネ菌に汚染されているという調査結果 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« キッシンジャー博士の代理人と北朝鮮のキム・ガン氏、韓国の李氏、上皇陛下の側近F氏が東京都内で会い、朝鮮戦争終結・朝鮮半島統一の諸問題を年末までにまとめることで合意 | トップページ | 「ヨーネ病」という家畜の感染症が、実はヒトの多発性硬化症など難病の原因だった可能性が高い 〜 欧米の乳製品はほとんどヨーネ菌に汚染されているという調査結果 »

2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ